弥一「輝咲ちゃんは優しくて美しくて、料理が上手で美味しいんだよー♪ 特に和食が得意で♪」
勝也「美しくて料理得意なら京子も負けてねぇよ。お前も知ってるだろ? あいつの作るアスリート向けのパスタがどれだけ美味いか!」
弥一「あー、あれは美味しかったね〜♪ イタリアでパスタ多く食べてきたけど、太鼓判を押すよー♪」
勝也「だろ? サッカーをする俺の事を支えてくれるんだよ!」
弥一「それなら輝咲ちゃんも支えてくれるよー。あ、勿論子供が出来て無理はさせられないから僕が家事を手伝ってるから!」
優也「……止まらないな。嫁自慢が」
大門「誰も入り込めないし、まだ続きそうだよ……」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年は心が読めるサイキッカーだった!〜
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