弥一「向こうで僕の家族ばかり話してて、こっちの話が全然無かったねー」
勝也「それで急遽こっちでも会話かよ」
弥一「そうそう、僕達も毎日頑張ってるから宣伝をちゃーんとしなきゃ♪」
勝也「しかしまぁ、今の時点で2人……もうすぐ3人目で多いと思ったら、そこから後3人増えるのか」
弥一「大家族のパパになっちゃったな〜」
勝也「全然見えねぇ!」
弥一「で、もう一つの物語を書いていたら……気付くと本編のボリューム越えちゃってるよねー」
勝也「本来のより多い物語ってどうなんだ……思いついて毎日書きすぎだろ作者」
弥一「合計1000話を行くのかなぁ〜? ま、とにかく僕達が今戦っている五輪編を良ければお楽しみください♪」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年は心が読めるサイキッカーだった!〜
https://kakuyomu.jp/works/16817330666101860968