弥一「ほんっと暑い〜! こんな中でサッカーはキツいって〜!」
勝也「おいおい……インターハイの時とか、そうだったろ」
弥一「あれはよく戦ったよねー。やっぱ、若気の至りは凄いなー♪」
勝也「そんな使い方じゃねぇだろ若気の至りって!」
弥一「そうだっけ? えー、じゃあ火事場の馬鹿力!」
勝也「つか、シンプルに暑くて大変とかで良いだろ!」
弥一「それじゃ面白くないと思ったから〜」
勝也「……シュートスナイパーと仕事し過ぎてねぇか?」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年は心が読めるサイキッカーだった!〜
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