こんにちは。最近歯茎? が痛いなあと思っていたら親知らずっぽいのが1箇所だけ生えてきています。とりあえず一緒に歯磨きしてフロスしていますが、今更口の中に新しい歯できても、どう生きてけばいいのか分かりません。燈栄二です。
今回は、レビューのお礼をしたく、ノートを書かせていただきました。拙作、『私が十八歳のキリルを終わらせるまで』(https://kakuyomu.jp/works/822139842016558148)に木山喬鳥さんより、レビューを頂きました。以下のものです!
一粒の麦 地に落ちて死なずば唯一つにて在らん
https://kakuyomu.jp/works/822139842016558148/reviews/2912051598040296864
ちなみに、ちょっとした話ですが、ユリスのしていることはレビューでも触れられている通りオルグです。実際見た事ありますが、ああいう方って普通の明るくて良い人なんですよ、見た目は。あれで家まで着いてったとか信じられないほどに。人間って怖いですね。
木山さんは、最近ですと、次のような長編作品を書かれています。
戦後元年 東京ダンジョン∇1
https://kakuyomu.jp/works/822139841733441371
私もまだ読み途中なので、完全な面白さは語れていないかもしれませんが、51話中26話くらいまで読んだ感想としては、戦後とファンタジーの組み合わせ、物語中で気になる要素、そしてコミカルな読みやすさがあって大変楽しめる作品です。ご存知の方も多いと思いますが是非!
最後に、スタバのモバイルオーダーでニックネームをつける時は呼ばれてもいい名前にしましょう。私はエイジにしたところ、エイジさーんと呼ばれてしまい、見た目がエイジではないものがホワイトモカを受け取りました……。
それではまた新作など書いたらお知らせします!