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実は驚いていることについて(雑談です)

こんにちは。先日は卒論の中間発表を30分で仕上げました。燈栄二です。

今回は、気が向いたので雑談のようなものをしたいと考え、このノートを作成しました。知らねえよ、とお思いになられた方はすみません。

私が現在ぼちぼち更新している『Homo Praedator』ですが。実は自分の予想以上に多くの人に読んでいただいていて、驚いています。お読みになられている皆様、本当にありがとうございます。

実際、変な方向に突出した作品なので、読まれないことを前提にしていたところもあるので、嬉しい反面、少し恥ずかしいですね。

ただ、一体どうして読んでいただいているのか、だけは謎なんですよね……。全員が好きになる話ではないと思いますし、もはやヤマもオチもイミもないので。

ぶっちゃけ、あの作品って何なの? というと、ずっとアイデアはある新連載の登場人物にやらせたいけど、物語の進行上させられないことをテーマに、短いシーンを作る、ってコンセプトです。

どこから読んでも大丈夫ですので、気になるタイトルからもぜひ。

本当に皆様、私の作品を読んでくださりありがとうございます。ウケる作品も面白い作品も未だによく分かっていませんが、これからも自分の書きたい世界観を形にしていきたいと思っております。

それでは。

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