参加作品数

25

参加受付期間

  • 開催中
  • 6日後終了 2026年10月12日(月) 23:59まで

企画内容

私が鬼滅の刃にハマった要因は、炭治郎の「父さんごめん。禰豆子を守らなきゃ」というセリフにやられたからでした。
残念なことにアニメではカットされていたセリフですが、父に何を謝っていたのかというと、これから自分は妹を守るために鬼と相打ちで死ぬことを決意した。代々引き継いできたヒノカミ神楽と耳飾りを次の世代へ引き継いでいくという父との約束を果たせなくなる。
でもこれは、妹を守るためだからここで死ぬことを許してほしいと謝っているんです。
自分の命よりも父との約束を果たせなくなることの方が重要度が高いなんてこんな人いるのか?と感情を揺さぶられ涙が止まらなくなりました。
そんな一行のセリフを読んだときに涙が溢れるほどの心を揺さぶる物語に出会いたです。

『ハンニバル戦記』
https://kakuyomu.jp/works/2912051601667021949
この物語には、涙が溢れて拭いながら書いたエピソードがいくつもあります。

第十話まで読んでもなにも感情を揺さぶられなかった方の辛口コメントもお待ちしています。
完結しているので最後まで読んだら絶対に満足させる自信がある物語です。



参加方法

参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「一行のセリフを読んだときに涙が溢れるほど心を揺さぶる物語を紹介してください」を選択してください。

運営より

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参加作品一覧

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主催者

影響を受けているリスペクトしている作品 ・銀河英雄伝説 ・進撃の巨人 ​・ベルセルク ​・アルスラーン戦記 ​・キングダム ​・グインサーガ 自分の作品も漫画化、アニメ化、書籍化を目指しています…もっと見る

近況ノート

参加者 22