概要
ChatGPTに自分の書いた昔の作品を批評してもらった。
大雪が降った夜勤明け、最近よく見るAI利用の作品の事が知りたくてやってみた。
お相手はChatGPT様。
「厳しめに批評して」って言ったら、ボコボコにされて泣きそうになった。こいつはドSだと思う。
悔しいからめげずに戦っていたら、最後に褒めてくれた。私はドMだと思う。もう28時間以上起きてるよ……。
AI利用の是非はあると思いますが、案外親身になってくれるし、面白かったし、勉強にもなりました。
多分、こういう経験を晒すことで「あいつAI使ってるんだぜー」とか言われるのは目に見えておりますが、実際に今日使っちゃったしね。それは仕方がない。
でも、勉強になる部分も沢山ありました。
これが私の血肉となるのか、十字架となるのか。
過程も混ぜ込んで、共有してみたいと思います。
ご興味のある方だけどうぞ。
お相手はChatGPT様。
「厳しめに批評して」って言ったら、ボコボコにされて泣きそうになった。こいつはドSだと思う。
悔しいからめげずに戦っていたら、最後に褒めてくれた。私はドMだと思う。もう28時間以上起きてるよ……。
AI利用の是非はあると思いますが、案外親身になってくれるし、面白かったし、勉強にもなりました。
多分、こういう経験を晒すことで「あいつAI使ってるんだぜー」とか言われるのは目に見えておりますが、実際に今日使っちゃったしね。それは仕方がない。
でも、勉強になる部分も沢山ありました。
これが私の血肉となるのか、十字架となるのか。
過程も混ぜ込んで、共有してみたいと思います。
ご興味のある方だけどうぞ。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?