ただ、エヴァのサントラの『At the very beginning』が脳内で何故か流れてる。ただ、それだけ。だが、これはとても恐ろしく興味深い。何故なら私は私が今まで鑑賞してきた詩や小説や音楽、漫画、アニメ、映画、ドラマ達の中で、エヴァンゲリオンを超える芸術に出逢ったことがないからだ。
この序章ならば、エヴァンゲリオンを超えることができる作品を私が、否、誰かが、創れるかもしれない。
ただ、私はそう期待してしまっただけだ。
◇真面目に
面白いし、やはり文章が上手い。展開や描写も。
今後の展開が気になります。そして、その続きを書けるなんて。やりがいがあります!
頑張って執筆したいと思います。皆さん頑張りましょー!
無意味に見えた古地図が、町と人を静かに結び直していくことを予感させる導入がとにかく魅力的なこの作品。
月読峠という閉じた場所に、次々と集まる「理由の違う人々」が、成田良悟らしい速度で交差し始める予感に胸が高鳴ります。
地図は道具であり、嘘であり、願いでもある。
その先に誰が何を見つけてしまうのか。
ページを閉じた瞬間から、続きを勝手に想像してしまう群像劇の幕開け!
そして、続きを書くのはあなたです。
なんとなんとです。
いろんな作品が出てくるでしょう。
読むのが楽しみ。
いろいろな方の続きをめちゃくちゃ楽しみにしております。
早く続きが読みたいです。
突拍子もない結末とか読んでみたいです。
私も書きたいなぁ。