光と闇の戦記

皆が気になっていることを実際にやってみた、
カクヨムの暗黙の了解に挑む
エッセイというか、戦記。

速読でよくレビューを書く方だからこそ、
余計に違和感を感じたのでしょう。

〇者はいつも、
時代の闇から現れる。

そして、
暗雲の中へと消えるのだ――


(……あれ、"わたし"、生きてる?)


そんな感じの、読後に勇気が残る作品です。

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