たまたま出会い、ぺらぺらと手にとり、今や書店で見つけたら必ず立ち読みしてしまうような、そんな存在のエッセイ。着飾っていないような言葉たちがとても心地よく、私はついついかえってきます。次の話が楽しみです。
「そうそう、エッセイってさ、こんな位に肩肘張らないで描く位が丁度イイのよ。」なんか、こころちゃん。チト最近になってカクヨムに加わったみたいだけどさ、☆の数に惑わされずに。自身が思い、感じる事を綴ったら良いのよ。「今作の忘備録、未だ星が〇何だって?持ってけよ、☆☆☆。明日のグラノーラとヨーグルトの中に、一緒にブッ込んで食ってくれ。」次いでにフォローもしておいたぜ。
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