概要
【全員キャラデザ有】癖つよ男子高校生達のわちゃわちゃ日常ショートギャグ
【5000PV突破!】Q.常軌を逸したイケメン好きと、顔だけはいい先輩と、自称親友と、演劇部の王子様が集まってBLにならないなんてそんなことある?
A.ある。
基本短話読み切り型のギャグです。
ゆる〜く続きものになっている話数だけ『〇〇編』とくくっております。が、長編中でも1話内でオチがつくようにしているので1〜4話、もしくは人物紹介でキャラクターをふわっと把握していただければどの話からでもお読みいただけるはずです。
タイトルの気になったお話からでも、ご自由にどうぞ。
AIの利用について……本作品のAI利用は以下一点のみです
・1〜5話の感想出力
A.ある。
基本短話読み切り型のギャグです。
ゆる〜く続きものになっている話数だけ『〇〇編』とくくっております。が、長編中でも1話内でオチがつくようにしているので1〜4話、もしくは人物紹介でキャラクターをふわっと把握していただければどの話からでもお読みいただけるはずです。
タイトルの気になったお話からでも、ご自由にどうぞ。
AIの利用について……本作品のAI利用は以下一点のみです
・1〜5話の感想出力
「ギフトを下さるんですか!?」兎木は驚く。そんな日が来るとは思わなかったからだ。しかしギフトを頂くと
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!~「BLになりたい」から始まる、会話のテンポだけで魅せる学園ギャグ ~
第1話のタイトルからして「文(は全く書かずに)芸(に走ってる)部」と、文芸部なのに小説を書かない部活というメタなギャグが効いていて、本作の方向性を端的に示してくれます。
「俺BLになりたいんすよ」という三上のセリフから始まる導入は強烈です。久野部長との会話のすれ違い――「BL(バックレフト)?」「BL(ボーイズラブ)だ」というワードプレイから、「複数人とずっとぬるいイチャつきをしたい」という三上の願望が、レビューで言及されている「男版のきらら」という独自の方向性に着地していく流れは、テンポの良さと脱力系の発想力が同時に味わえる名場面でした。
部室を勝手にネカフェ風に改造し、「粗大ゴミに出しそ…続きを読む