早いとこ作家になりたい
私が欲しいのはたの作家と同じくその状況立場で適切に評価して対価をくれる社
私の目的は地位名誉金銭でなく面白い作品をかくことで果たされる
だからやる気のそがれる仕事を適切に評価しない
仕事に釣り合う適切に対価を払わない
とこはやだ
やはりちゃんと仕事を評価してくれないとやり応えが減る
その結果が低賃金でもそれが適切ならよい作品がかけない私が悪い
その程度の作品では私の望みはかなわない
作品の実力でそれを勝ち取る作品を私は書く
その求める環境がどれだけ売れても売れなくても社所属の作家として適切な扱いと対価をくれる社
そもそも大きな金銭がかかる趣味もないし
余裕ができたら駅近物件とか引っ越して自炊する時間をなくし出前を頼み作品の質に還元する
そういう高みを目指す私だから基本的に適切なら印税でもめるつもりはないし
映画化でたいした金銭はいらなくてもその宣伝効果で作品がうれた印税で満足できる
全てはよい作品がかければいい
それで達成される領域は私からして全てをなげうつ価値がある
本来なら不可能な領域を満たせる私が取れるたった一つの唯一の手段だからね
金銭地位名誉なんて私は二の次三の次第一はよい作品をかくことが目的
金銭はいきるためにある程度必要だけど地位名誉はおまけでいい
私は目的のために面白い作品をかき様々に展開していきたい
多くの人間が私の作品を楽しむことで私の望みは果たされる
倒産寸前とかじゃないならそこと合致するならどの社でもいい
私は面白い作品さえかければいい
そしてそんな私を社内基準で適切に評価して適切な対価くれるなら儲けはどうあれかまわんよ