ふう無事に大獄丸 おおたけまる をイメージ上で自由に操る術理を作家の技として変換完了
大獄丸にしこまれた比重の異なる重りをその展開の含まれる要素にたとえ
それを自由に振り回すようにふるたびに作品に効果を生み出す技となった
そして大獄丸とはケンガンオメガという漫画に登場する架空の刀
刀の内部に比重のことなる四つの重りが存在し異次元の使い勝手の悪さがあるが
それ故に完全に操れれば高度な力の術理がえられる
達人養成具ともいえる刀
完全に操るには異次元の使い勝手の悪い大獄丸の力の特性と法則を理解しないならいくら振っても操れれることはない
まあイメージ上でやるにしても相当な難易度
しかし完全に術理を掴めば確実にかてにかわる中々に夢のあるアイテムの一つ
気軽にイメージ上の鍛錬のみで達人の力の理解の一端すらえられるしね