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気か早いけど双葉社にアピールということで縁屋のネタを使ったクレヨンしんちゃんの映画案

気か早いけど双葉社にアピールということで縁屋のネタを使ったクレヨンしんちゃんの映画案

クレヨンしんちゃん おらたちはずっと友達

あるひ汚い小瓶をひろい家に持ち帰りあけるしんのすけ
すると中から名前以外記憶喪失のヤマカミという少年があらわれ暫く野原家にお世話になることになり
いつものメンバーと友達になり段々と記憶をよみがえらせるヤマカミ
そして全ての記憶をとりもどし裏切られたことへの怒りが沸き起こり空と風はあれるがいつものメンバーの説得で相手のはなしを聞いてからことを決めることになり
愛ちゃんの家の力でヤマカミを裏切ったらしい青年の居場所がわかりヤマカミは殺すと決意してその青年和を訪ねることになる
そしてベンチにすわる後ろ姿の青年に声をかけ殺そうとするが
その顔の両目の傷で向けた禍禍しい爪をとめ青年があの日両目に木々がささり失明しヤマカミにあいにいきたくてもいけなかった真実をしる
青年はヤマカミと再びあうその日のためにいつも持ち歩いていたヤマカミが大好きなポテトチップスをわたす
なみだしながらたべるヤマカミは決意する
ヤマカミは自分の命と引き換えに青年のヤマカミの記憶を消し青年の両目をなおし
理由はわからないが涙をながす青年
それを見届けたいつものメンバーは自分たちがずっと友達だと約束して
ヤマカミの来世に想いをはせ
きっとヤマカミは生まれ変わっも青年と友達になる
だって僕たちみたいに二人はずっと友達なのだらで本編終わり
ラストでヤマカミの転生者が僕とずっと友達でいてねという台詞で終了
まあ即興にしては中々かな
あと封印された経緯と封印者とグループてとのいざございれれば映画一本の長さになるか
まあ気が早すぎやけど折角わいたネタは鮮度のいいうちにかたちにせんと

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