双葉社のアピールでもう一つ縁屋ネタから映画がねたいっとくか
クレヨンしんちゃん 桜の花の出会いと別れ
あるひ改修工事を控えた公園の桜の老木のしたにらたたずむ花桜という桜の花の精の女性と出会うしんのすけは花桜に頼まれ太次郎という青年の捜索することになる
家に帰るとひろしが花桜の絵の写真みていてそのことをひろしにら話すしんのすけ
そしてその絵の持ち主は花桜を探していた
しかし連れてきても桜の木の下にたつ花桜以外をひまわりとしんのすけ以外見ることができない
絵の持ち主は自分の家が裕福なのは曾祖父の弟であった太次郎が花桜からもらった一族の血縁者をけして襲わない特別な蜂の養蜂で成功したからでありその恩を返すのが先々代からの悲願であると語る
次の日夢で太次郎の声を聞いたしんのすけはその夢に従い
花桜の老木の皮を剥がしてもちかえるとみさえとひろしに花桜が見え声がきこえるようになり野原一家は花桜に協力することになる
しかし血族を襲わない特別な蜂の秘密をもとめる一団が花桜を探していた
その一団はその特別な蜂から世界中のありとあらゆる虫を操る技術を生み出し虫を兵隊として武装させ軍事利用しようとしていた
その結果花桜の木の情報を得た一団はその秘密が老木の成分にあると思い込み木を切り落としもちさってしまう
花桜はそのせいでただでさえ短い命が削られ数日で消滅してしまうほどよわってしまう
花桜に恩を返したい太次郎一族の者と護衛とともに一団のアジトに花桜の木奪還のためのりこむ野原一家
野原一家の活躍で花桜の老木のある部屋にたどり着くが
首領はこの木にはなんの力もないただの桜の老木だ
ほしいならくれてやる
といい扉を開いた
どうしたらいいとみさえとひろしのこえに弱々しく答える花桜にみさえは渇をいれ
ここまで好きな男の子の人とあえないでおわりでいいの?
太次郎さんが大すきなんでしょ?
だったら好きって気持ちで踏ん張りなさい
その言葉に花桜の老木は光り輝く
すると金庫の扉があきツボが浮き上がりしんのすけのもとに
花桜お姉さん!
そうさけぶとツボの中の粉を花桜の老木にばら撒いた
すると一人の青年があらわれしんのすけに礼をいい
花桜を抱きしめる
遅くなったけどやっとあえたぜ花桜
ばか遅いわよ太次郎
涙をながす花桜をだきしめ
ありがとう皆
俺たちは行く花桜の蜂たち大事にしてくれよ
次生まれ変わったらなにをします?
お前と一緒にお前みたいにきれいな桜の下で花見がしたいな
フフ私より美人なら桜なんてありますかね
ないだろうなお前は最高の女だ
私はこんな
消え去る二人に首領はなげく
太次郎のい遺骨に特別な成分なんてないはずなのになぜだ
奇跡なんてのは物質やものには宿らねえ愛する気持ちに宿るもんさ
あんたも真に愛せる家族をもではわかるさ
とひろし
花桜お姉さん幸せそうだったな
そりゃそうよ大好きな人とともにいられるんだら私やお父さんみたいにね当然ふたりも同じなよ
素敵な家族ですね
私も家庭を持つならさきのふたりなはじない野原さんのような家庭かもちたいものです
数日後花桜の切り落とされたあとの木のもとに訪れる野原一家は花桜の木に芽生えた新芽を見つけ
父ちゃん母ちゃん花桜お姉さんのひまわり
ああそうだなきっと二人は生まれ変わって花見をするさ
いいわね桜が大きくなったら私たちもしましょう
花桜お姉さんまたね
で本編おわりで映画のラストで二人の転生体が花見をする絵でおわり
落ちまでのながれはいいけど間がな
まあノープラン即興の映画ねたならこの程度の質か