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埋もれている今がお安くゲットのチャンス

やはり人気作品の大半は内容と密度だな
内容は読者の期待を超えつつよい意味で予想外のライバルと差をつける意外性と質のある面白さが一定の数と量がないとため
そこに読者の興味をひき切るのをやめないように面白さに密度をもたせる
単純にいえは面白い興味をひく内容と展開が絶え間なく続けば読者は誰だってつい読みふける
その密度の最たる作品は鬼滅の刃とある方法で高密度に内容をつめている
しかしついて行けない読者もいるし
最初から読まないと展開早すぎてついていけない読者もいるがはまるとその高い密度からきるまかなく没入してしまう
縁屋はその密度を参考にした作品
まあうもれすぎてまともによむ読者がすくなく生かしきれてないけど
そして1話の落ちは対外2パターン
ギャグ漫画のように1話の内容が落ちに集約するか
決めゴマに集約するか
BLEACHなんかがわからやすい
これは決めゴマに集約して続きを期待させるか落ちに集約させて1話として始まりから落ちとしてその話を終了させて1話としての面白さを確定させるかの違い
つまり面白い作品とは理論的に読者の期待を超えよい意味で予想外の意外性と質のある面白さに読者にきるまを与えない適度なストーリー展開の密度の没入感
そしてそれに相応しい魅力あるキャラによって意図的に制作できる
まあ魅力なキャラは内容の面白さとストーリー展開で読者に価値を感じてもらい生み出さるのでこのふたつなしで単体では魅力キャラになりえない
さてあとはまともに評価される環境か
ネットは定期的に作品投稿しないと読者が実力人気ないから期待できないとまともに読んでくれない
縁屋のあの質で内容と釣り合わない評価と読者数はそれが理由
まあ普通は内容がいまいちだから誰もみないのは底辺作家あるあるだから仕方ないといえる
私のように質のある作品をかく底辺作家は中々にレア
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