勇者が死んだ神の国編完結当然私のおかげということで
これがたまたまタイミングが合っとか言うなら漫画のよみすぎ現実はそう大事なタイミングがあわないものさ
しかもスランプという脳内の問題専門医ですら干渉がむずかしいことならなおさら奇跡的タイミングはあうわけもない
ひどいスランプは基本的に当人専門医ですらまともに改善不可能
それを4話書き上げ完結することがどれだけ難しいから当人も専門医も百も承知
スランプは基本的にはまともに改善不可能な不二の病の一つ
スランプになり作品を完結することなどどれだけ夢見てかなわない作家がいたことか
しかし私にたよれは可能性的にはね
ただ定期的に術かけないといかんのよね
私が一方的に改善術で改善させているからな当然改善してもスランプに耐性つかないから
そして実はハンターハンターの富樫先生タイプの作家特有の腰痛は基本的に_せず
私のように当人ノーリスク改善は世界でも珍しく
普通のひとかなれは我慢し続けるかリスク承知でその状況て不調がでないようにルートを確保して一生ケアするか二択
しかしルートを確保した大半の者は失敗して中々きつい代償をはらうことになる
まあセルフで納める方法はあるのかもしれないけど
あったとして出会う前に手遅れになる可能性もね
そもそもこれが作家特有の腰痛の原因と腰痛の名医でも断言できない
科学ではまだ証明されていないものが原因で腰が痛んでいるし
腰のマッサージストレッチあたりの検討違いの施術がいいところ
しかもそれで腰痛が改善しても不調が脳にかわるだけ
実際あれだけの社会的地位と知名度にかなりの金銭があって富樫先生は何十年と作家特有の腰痛を患っているし
私がもとに戻したあと私の発言が嘘か思い込みならすでに腰痛かまた改善しているよ
私に力がないなら腰痛がよくなった前後の施術に答えがあるから再度してもらえればいいだけ
しかし未だ改善しない
信じる信じないのは勝手だけど 少なくとも真実なら救われる作家は何人いるか
どうせ私の身は一ついち早く話くれた社以外は上位作家メインの依頼になるやろうし
上位作家でない作家特有の腰痛かスランプのかたはそのときは行動のおそい自分のいる社に文句言ってね
作家特有の腰痛は原因を封じれば背骨の中を駆け上がりつまりそこを害して痛む
なのでその背骨を駆け上がる原因を封じ傷ついた腰をケアすれば多く改善し続ければ完治に近い状態に改善できる
スランプは作品制作を阻むたっぷり貯まった脳内のスランプを引き起こすエネルギーを取り去れば多く改善しまた作品制作が出来るようになり繰り返ば完治に近いレベルに改善する
まあ実際は二つともほぼ完全に_せるんだけどそれ言って対価もらうと違法なのよ
ただ定期的に改めて改善術かけないと中々の確率で再発するだろうけど
作家特有の腰痛は原因に強い衝撃与えないならしばらくもつはずだけど前屈姿勢の作業をして今までどうり下半身に負荷をかけ続けるとまた再発の可能性はるから再発したらさっさといいことね