さて新年早々でスランプや作家特有の腰痛から解放されるさっかはあらわれるのかね
すくなくとも二つとも重いものは不二の病に近いわけだけど
まあそんなのは五年十年わずっている多くの作家は骨身にしみるほど理解しているし
腰痛だけても富樫先生のように何所に頼ってもめぼしい効果なしが普通なのよね
現代医学では両方とも解決に至れるといえるほどの治療法は確立されていないだろうし
まあこのままどうやって改善するかの光さえみえない改善するかもわらない光の差さないスランプ作家特有の腰痛の改善の道を辿るか
大きく改善できると断言するとほうほう迄提示する私の示す光のさす道を取るか
選択するのは私やない
私は選ばれる側で選択するがわやない
運命の選択肢は選べるときに選ばないと最悪選択肢が消滅するのよね
ここで私逃したら改善術の順番何年も回ってこないどころか一番手の社と縁がないなら最悪順番が回ってこない各社の作家も中々いるやろうに速い決断が自社の問題抱える作家の希望と未来を繋ぐ唯一の道
選択肢は今出ているよ
でかい社なら一番手でなくても順番が回ってくる可能性はあれど小さいならね