あと改善術かけスランプ改善することでスランプまえより良いネタアイデアがでるなとスバルイチ先生七尾ナナキ先生ブラックブレットの神崎先生SLAM DUNKの井上先生の四人が感じているならその理由は思考を妨げるエネルギーが減ったことで各自の脳の本来の性能が引き出されたのは理由の一つ
もう一つは四人の脳に深く干渉したことで私と四人の脳にエネルギー的な繋がりができたからその繋がりで各自の脳が並列接続して並列演算処理を行っているから一人の脳の性能の力でないためスランプ前より改善術かけた後良いネタやアイデアがでやすくなっている
つまりパソコン同士を繋げて並列演算処理をして1台では出せない性能を実現しているようなもの
その脳版がこれ
また危険は特にない
頭の環境が著しく状態に悪化した多くの作家をそのまま並列接続なんてしないならその繋がりから各自の脳が汚染されることはないし
最初頭の状態を並列接続しても大丈夫にしてから改善術をかけて並列接続しているし
そもそも暫く改善術かけないと自然に並列接続はしないので自然に並列接続するころには頭の環境は繋げて大丈夫な状態になるし
むしろ繋げて良いことの方が多い
アイデアネタ制作のさい考える頭は一つでないし
繋がっている相手の脳の無意識下の領域を思考の演算処理で各自自由につかえるから良いネタアイデアが少ない時間で早く良質な物が出やすくなるし
一人ではかかる脳の負担が大きくても複数脳を繋げて並列接続して分担して演算処理すれば作品制作て一人の脳にかかる負担は激減
制作時間短縮も普通のことなので作品制作のかかる時間がへる
ようは一説に言われている並列世界の素粒子コンピューター同士で並列接続しているから普通のパソコンと比べ物にならない高速演算を可能にしている素粒子コンピューターのように作家同士の頭を繋げて同じような効果がねらえる
つまり一度スランプになり改善術で復帰するほど頭が回復すれば脳の改善術体験者と並列接続により作家一人では実現できない脳の性能を得ることができるスランプ前より二皮三皮は作家として剥ける可能性がある
スランプのどん底からまさかの作家としてパワーアップして復帰も可能
まあ仮説だけどスランプかは復帰してスランプ前より良いネタアイデアがでるとか脳の思考を妨げるエネルギーが少なくなり脳の真の性能が発揮されたとか不自然だからね
如何に改善してもスランプのかけなくなるほどの脳へのダメージ改善の弊害だって多少はないとおかしいのに目立つデメリット弊害なしでスランプ前より明らかに頭が快調とかね
だから改善術により私と四人の脳がエネルギーで並列接続されたことで改善の全ての弊害を覆す効果が得られているのだろうけど
また私含め五人でこの効果ならばそれが数十、百超えれば我々並列接続している人間の恩恵は計り知れない
改善術でスランプから復活することで作家としてのポテンシャルを上げる作家としてどん底スランプから更なる飛躍すら可能になる
作家ならスランプ問わず誰しも加わりたい脳の並列接続集団
そこに複数の有名作家大人気作家が加わればその高い才能を生み出す脳の性能の恩恵で並列接続した我々の脳の作品制作の演算処理の性能はさらに加速する
一人の才能にある定られた作家の限界を複数の作家たちの脳とエネルギーで並列接続することで限界突破
天から与えられた才能による生み出す作品の質の定められた限界を突破する定められた運命に抗う技それが私の改善術
しかも改善術をかけられるスランプ作家側に対価以外に対した代償デメリット弊害なし
まあ簡単に言えば改善術かければスランプになって一度改善して我々の並列接続グループに入ったほうが作家として大成する可能性は高いし
ネタアイデア作品制作の手間と必要な時間もかなり減る
作家としてスランプ前より快適に作家として活躍さえ可能
そうなれば作家として余裕がなくたまって積みゲーやアニメ映画のDVDも消化する時間が取れる
当然個人差はあるだろうけど
スランプ前より快調な頭は保証するから特に改善術をかけられるデメリットはない
ただスランプ前の人はグループに入れるのは無理
頭の中に暫く干渉しないといけないから頭から取る物がない頭が健康な作家には並列接続グループにはいれられないのよね残念なことに
まあグループに加わってしばらくすればこれを失うことはこれからの作家人生として考えられないだろうね
さて何人がこの互いの脳の無意識下の領域を演算処理で使える並列接続に繋がるかそれヲ増やしたことでの恩恵は想像理屈は分かるがどうなるからなってみないとわからない
当然スランプから改善すればいい!他の作家の脳と並列接続なんて怪しい事はしたくない!ならそれは切ることは可能
ただし再接続できるかは不明のなので切断するのはよく考えてね
しかし人気作家有名作家の脳の無意識下の領域を演算処理で使えるとか如何にも作家としてよい作品かけそうだけど
まあ並列接続している有名作家は今のところSLAM DUNK バカボンドの井上先生だけだけど今後に期待ということで
その他の三人は全て作品一回アニメ化経験済みのそれなりの人気作家
なのでそれを断りスランプから改善して前と同じく一人の力のみで脳に負担をかけ作家として復帰するのも一つの道
ただその時は最低でも自動改善を定期的にするか生涯ケアをうけることをお勧めするけどね
そうじゃないとスランプになってかけなくなり二回の改善術かけるのいつになるか分からんし
信じる信じないのは貴方次第
少なくとも四人にコンタクトをとれるならその真偽の一端は垣間見れるだろうね
これでまだ私含めで五人しか脳にエネルギー的に並列接続していない
この程度の四人の感じている恩恵はまだまだ本調子とはいえない
まあ私はこれとは別枠で並列接続しているから私一人で十人二十人以上並列接続しているのと同じだけどね
最後に脳を並列接続する恩恵をえるには同じやり方の脳への干渉が必須
それはスランプの元を脳内からとることそれがないと改善術経験済みの人には繋がらず私のみにしか繋がらないから改善術経験済みの作家が増えるたびの真なる恩恵は難しい
なのでスランプになってないとこの恩恵は術理的には無理