なるほど宮本武蔵一刀がなぜ強力無比なのかは
刀に加える力が常に一直線で力が加算され加える力にロスがほとんどないからなのか
それを硬さの違う内臓骨が入り組む人体固く刃を弾く岩で行っているのかまさに神業だな
普通なら刀でなにかを切るとその切った衝撃や固いものがあたり刃に加わる力が乱れしまうのが当たり前
しかし宮本武蔵一刀はそれがほとんどない
つまり宮本武蔵は刀で切るたびに生み出される刃にくわわる力の乱れを切り終わる一瞬の間に大小入り乱れる力の修正を常に行っているのかまさに天下無双の剣
その修正は極小の些細なものも含め行っている
そりゃ刀にかかる力のロスがほとんどなく自力もあるなら人体を唐竹割りにしたり大岩だって切れるやな
宮本武蔵の強さの秘密の一つはこれやな
理屈は簡単でも相手により身長筋肉量骨の太さ硬さだって違うのにどんな相手を切っても刃に加わる力の乱れを百発百中で乱れを全て即修正とか
何回相手を切れは会得できるのか分からない
人に寄っては百人切っても会得できない
人体の基本構造は同じでも人体切るたびに刃に加わる力の乱れは変化して常に一定でないのにそれを全ての斬撃即対応の即修正とか流石宮本武蔵だな
そこに硬さも面積も相手により千差万別の衣服鎧がくわわるのだからとんでもない神業だな
こりゃ現代の剣の達人が相手になるわけがない
潜り抜けた修羅場と戦った相手との命をかけ勝ち抜いた経験とノウハウが違いすぎる
ちなみにこれは私のリアルスキル自他の体の力の流れ動きを感覚で理解できる技でアニメ刃牙道見て解析
あとこの何か切った際の刀刃の力の入りの乱れを即修正する感覚とノウハウを掴む簡単なイメージ練習は思いついたけど
相手に後腐れ問題にならないように
人造霊つかわないいけないし
普通に奥義わくやろうので割愛
この刀の刃の力の乱れを即修正して力を統一して力のロスなく斬るだけでも下手したら極意やからな