あとユグドラシルモーターは簡単に言えば内部をユグドラシルコアシステムで発電してその電気でモーターを回すモーター
つまりユグドラシルモーターはユグドラシルコアシステムで発電しつつその生み出す電気で直接モーター動力をまかない余分な電気を逃がし半永久にモーターを回す外部からエネルギー供給なしにモーターが動き続ける永久機関
真空から低コストで大きなエネルギーを生産し続けるユグドラシルコアシステムだから可能なモーター
しかも宇宙の大半は超超広大な真空人類か滅びるまで使っても多分つきることはないエネルギー生産が可能なのがユグドラシルコアシステム
まあ私のモーターはかなりシンプルな仕組みなので特別丈夫な素材でユグドラシルモーターのパーツを作れば修理交換なしで何十何百年ももつ可能性すらある
モーターを複雑にするほど耐用年数が短くなり故障の要因がふえるのよね
ここまでシンプルモーターなら修理も交換も低コストで簡単
挙げ句に外部からエネルギー補給なしに半永久的にモーターとして動き続ける
ただモーターとしての性能は頭の中だけでは分からんのよね
そこはやってみないとわからない
まあ半永久的に補給なしに動くなら長い時を掛ければどんな最新鋭モーターより長く働いてくれる
ユグドラシルコアシステムとユグドラシルモーターは後は温度管理要らない超伝導体か開発されればユグドラシルコアシステムは一度起動し準備が整えば半永久的に外部からエネルギーを供給せずエネルギーを生産する永久機関発電機になる可能性がある
まあ現段階では温度管理のいらない超伝導体は開発されていないので未来の話だけと
一つの団体がユグドラシルシリーズ二つ権利持ってないとユグドラシルコアシステムが永久機関発電機はなった時の利益が減るし
まあいらないなら塩漬けで最悪海外に権利売るだけさ
そこは母校以外の国内に権利大半は売りたいところ
裏切られたら二度なにか思い付いても提供し無い
ただ余りやりすぎると面倒臭いので余りでかないし
やるかもだけて思い付いて提供するとも言っていない
まあ提供するなら権利ケチらず買ってくれたところに最初に提供を持ちかけるだろうけど
当然ケチなら世に公開せず塩漬けのほうがましなんてこともね
それに今更科学勉強ゼロから始めるのは有り得ないので私が開発で着るものは知識なしにわか知識で製作てきるシンプルな物だけだから開発にも限りはある
そんなことすると作家の勉学が無駄なるし