• 異世界ファンタジー
  • 歴史・時代・伝奇

【気づき】という至高の幸せ

昨日見た【シャーロックホームズの冒険】もエンディングが挿絵風で可愛いのです……😭✨

前に書いた大好きな動物ドキュメンタリーもエンディングが動物のスケッチなんだけど、

この二つの共通点がいわゆる鉛筆で書いたような白黒モノトーンのスケッチなんですよね。実は私も、一番好きなのが鉛筆画で、私が好んでいるのがキンキンに尖らせた濃い鉛筆の先の方だけで細かく書き込んだような鉛筆画な感じが大好きなのです✨

私は絵を描く時4Bを好み、常に先を尖らせて、「鉛筆でしか描けない」ような細かく書き込まれた感じで描く絵が好きです。

小説は私は今すぐ仕事に出来ると思うほど自信を持っていますが、
絵は上手くなりたいけどまだまだ全然下手です😊
だけど、こんな絵をかけるようになりたいというものはすでに頭にあるので、私の場合風景画やスケッチをもっともっとやって行ったら、自分の描けるものがいつか描けるようになるんじゃないかなって思っています。


勿論色が大好きなので、色のついた絵も大好きなのですが、鉛筆画の繊細かつ温かいあの濃淡出る感じ……最高だ!


前に書いた【ジグラート】がアニメ化されたらエンディングは「ネーリが描いた鉛筆画で登場人物や登場人物の日常を描いた絵にしたい」という話ですが、
付け加えると、そこに出て来る絵は描きおろしじゃないですけど、作中に全く出て来なかった絵がいいなと思っているのですよ。

【ネーリならではの絵の構図や、見るものへの愛情が満ちた絵】というんですかね

私はスポーツ選手のトレーニング風景の飾らない、素のような画像とかがとても好きで、勿論フィールドの、試合当日の覇気を纏った姿も大好きなんですけど、そんな彼らが日常のルーティンとして練習している、素の表情を見せている画像も好き。

私は海外ドラマ好きなのですけど、大好きなのがメイキング画像。役者さんたちがカメラの前では見せないような表情でリラックスして話していたり笑っていたりする姿が大好き。

ああいう時に、なんというかプロとしての彼らに対する尊敬の念の上に「私達と同じ人間だなぁ🌸」という愛しさのようなものが重なって、親近感が湧き、グッと惹きつけられるのです。

そういうのが好きなので、
【ジグラート】のエンディングに出て来る絵も、そのエンディングでしか見られないスケッチがいいのです。

 ネーリがその瞬間をいいな! って思った構図で描いたんだなというのが分かる感じがいい🥰

 例えばフェルディナントならいかにも黒い軍服でビシッ✨と気高く決めて来るのが通常ですが、エンディングだとネーリだけに見せてくれた、軍服脱いだ普段のリラックスして読書してる姿とか。

 フェリックスの側にしゃがみ込んで、自分が食べてたパンをフェリックスに「食うか?」した瞬間のスケッチとか。かわいい。作中ではほぼこういうフェルディナントの姿は描かれなくても、エンディングでは書かれている。
 
 そうしたらエンディングもすごく最後まで見たくなると思いません?✨

 スペイン艦隊総司令官のイアン・エルスバトなんかは逆に、部下や街の子供達とわいわい楽しく談笑しているのが彼の素です。
 だったら私はエンディングのイアンは例えば「大好きな女性に贈る花を街で選んでいる姿」とか普段陰で「オカン」とか呼んでる母親のスペイン王妃様に、臣下として挨拶をして、手の甲に軽く口づけているシーンとかがいい。この人は普段男とかとつるんでいることが多いので、女性絡みのシーンは映えるんですよ。

 フランス艦隊のラファエルは道楽貴族で最強の外交官ですからね。彼の常というとやはり華やかな夜会で存在感を発揮する姿なんだけど、

 例えばネーリからすると、彼がなんか庭でのんびり寝ている姿とか、ネーリとの友情が物語でもキーですからね。飾らない姿とかがラファエルはいいと思います。あと妹も非常に大事にしているので、妹と一緒にお買い物して、服を選んであげている「お兄ちゃんの顔」とかもきっとネーリには魅力的に見えると思う。

【有翼旅団】のみんなも普段は同じ軍服を身に着けて戦う軍団!!!✨って感じですが、発明が好きな人、お料理が好きな人、掃除が好きな人、ガーデニングが好きな人、いっぱいみんな好きなものがあるので、エンディングでそういうのを楽しんでる彼らを描いてあげたい。

 神獣のオラシオンは普段「我 神獣ぞよ」みたいな厳めしい振る舞いをするのを好むので、逆に大好きなネーリに大型ネコ科動物みたいな仕草で甘えてるみたいな絵を描きたいです。あと長く【シビュラの塔】に封じ込められていたので、何もかもが物珍しく好奇心旺盛なので、色んなものに興味を持って見ていたり追いかけていたりする姿とか可愛い。いわゆる「神獣らしからぬ姿」を逆にネーリは好むんだと思う😊


 さて。


そんな完結もしていない長編の、アニメ化もされてないエンディングのイメージをこんなにも鮮明に捉えきっている私ですが、
もう一つ、このエンディングで絶対描きたい人がいて、

この人はまだ正式には出て来ていませんが(正体を隠してはちょくちょく出て来ている)、【有翼旅団】にネーリが加わると、その右腕の腹心になる人です。
生まれてすぐ親に捨てられた孤児で、孤児院育ちだけど、そこを嫌い、飛び出して街で浮浪児として盗みなどをしていて、多分あのままそこにいたらその辺りでも有名なワルにでもなっておったこと間違いなしの不良君なんですが、ネーリより数歳年上で、少年時代街で絵を描いていたネーリを見つけて、あいついい所のボンボンっぽいからあいつからなんか取ってやろうと企んだ時、五歳くらいのチビのくせに無茶苦茶ネーリが絵上手かったため思わずなんやこいつと思っていた所を「見る?😊」「一緒にご飯食べる?」などと声を掛けられて、ネーリが「一番最初に拾った子」です🥰

ネーリが特別な人間であること、自分などを恐れず友達になり、船に乗せてくれたことに恩義を感じていて、一応【有翼旅団】と行動は共にしていますが、彼はネーリがもし有翼旅団に加わりたくないと言えば、彼を連れて逃げるつもりで、とにかくネーリのことしか考えていません。
ネーリ以外の誰も大切ではなく、他者に愛情を全く持ちません。天性の戦う才能とそれに適した頑強な肉体を持って生まれ、【ジグラート】で最も戦う天性の才があるのはネーリなのですが、ネーリはどっちかというと「センス」に長けた感じであり、別に好戦的ではありません。
好戦的な意味ではこの人が突出していて、戦闘能力で言えば特化しています。
そういう意味では【ジグラート】の中では最強の戦士を定めるのならばこの人。

しかし上記のように、戦う才は突出しているペルセウスなのですが(通常竜の皮膚は固すぎて、普通の人間の力では武器を使っても傷を付けられない。しかしある一定以上の力を持って、特殊な武器を使うと皮膚の壁を突破出来るのですが、この【特殊な武器】を【有翼旅団】が保有しているので、それを持つとこの人だけが普通の人間の中で竜の身体を切断出来るパワーを持つ)、性格的にはかなり問題あり。
ネーリへの忠義と愛情は本物で揺るぎませんが、
他の人間への愛着が皆無です。

本人は「俺はネーリの騎士」と思っていますが、
とてもじゃないけど騎士って感じじゃないだろお前はどっちかというとグラディエーターじゃ😊という粗暴な感じの人として描きたいのです。

さて。ネーリ以外は虫けらだと思っていますが、ネーリには甘く驚天動地の優しさを持つキャラであり、とにかくネーリのお願いに「嫌だ」とか「ダメだ」とか言わない人ですが、唯一この人がネーリのお願いでも「ヤダ」ということがある、というエピソードがあります。

実はこのグラディエーター、単体で眺めていてもとてもそうは見えませんが、実はネーリの前では無茶苦茶照れ屋です。そのためネーリが「君のこと、絵で描いていい?🥰」「君を描きたいな」とお願いすると照れて「ヤダ」ってそれだけは断って来ます。他の何も断ったことないんですが、絵だけは描かせてくれない。実の所別にネーリなら描いていいし、ネーリも【有翼旅団】の一員として日々を過ごしているこの人のスケッチなら普通に描いているのです。
そのことについては「描くなよ」とかも言ったことないので、つまりその他大勢として描かれるには問題ないのですが、要するに「モデルになってよー🌸」としっかりお願いされると照れて「絶対ヤダ」と断って来ます。というか言わずに描いてくれる分ならいいんですけど、正式にお願いされるとヤダと言います。

ネーリとこの人は兄弟のような関係(若干この人の方がネーリに恋情も抱いているのだが、あくまでもこの人にとって重要なのは「ネーリと一緒に生きていく」ことなので、別に恋人になりたいとかそういうことではない)なので、お互いのこと手に取るように分かっています。ネーリもヤダって言いながら描いても怒らないんだろうなということはとっくに分かっているのですが、なんとなくちゃんと「いいよ」と言われたいという、この二人の間のお遊びみたいなやり取りなんですね。

「絵のモデルになってよー」「ヤダー」

っていういつもやっている挨拶みたいなもんです🥰

 
 そういう背景があって、

 物語が進んで終盤のラストにもういよいよ大戦もクライマックスの死闘の最中、グラディエーターもさすがに追い詰められる局面がありますが、とにかくこの人の特徴は「常にネーリの側で共に戦う」こと。
 
 最後の最後までネーリと共にいて側を守ることになるのがこの人です。

 粗暴なグラディエーターですが、物語の位置づけとしてはこの人はそういう意味ではネーリにとっての【最高の騎士】なのですね。

 最終局面で、苦しい運命にネーリが追い詰められてどうしようもなくなった時に、この人が「生きて帰ったら俺を描いていいぞ」ってネーリに言うシーンを!!!!
 
 絶対描きたいのです!!

 もうこのシーンは頭に浮かんでる! なので絶対に書く!!🥰

【ジグラート】のネーリは、画家の青年ですが、
 いくつかの、人知を超えた運命を背負っている人です。
 その運命が過酷に、ネーリの心を追い詰めていく。
 体の方は照れ屋なグラディエーターが完璧に守ってやることは出来ますが、心の方はさすがに救えません。

 でも、苦しむこの世で一番最愛の人の心を救ってやりたくて、グラディエーターは考えたわけです。


「どうしたらネーリを笑わせてやれるのか」


と。

その時に「俺を描いていいぞ」と初めてこの人が言うシーンを描きたい。

そしてそれを言われたネーリの心が、苦しみの底から、光を見つけたみたいに瞳が輝きを取り戻すのが描きたい。

私が【ネーリは画家】と幾つかの顔を持つ彼を、拘ってこう表現するのは、これが理由。


絵を描かない人は、

多分全く分からないでしょう。



絵を描くのが好きな人にとっては、

絵を描けることが至高の喜びなのです。



「生きて帰ったら俺の絵を描いていいぞ」



この時の苦しむネーリの心を、どんな言葉が救い上げてあげられるのか?

私も色々考えたんですが、

私はやっぱりこの言葉しかないと思いました。

何故ならネーリは【水の王】でも【運命の子】でも【ヴェネトの王】でもなく、




【画家】



だから!!


なので、まだこの人正式には出て来ていないのですがこの二人の「君を描かせてよー🤗💦」「ヤダ😊✨」のやり取りは定期的に物語の中に描きたいのです。

そして最後の最後のシーンでこういう伏線にしたい。





と!!!!!




こういう、私の中にすでに鮮明に思い描けているシーンが幾つかあって、


これがエンディングの挿絵の話に繋がるのですが、


この照れ屋なグラディエーター、【有翼旅団】は全員同じ軍服身に着けているのですが、この人だけは「俺は有翼旅団の一員じゃねえ。ネーリ個人の騎士だ」というプライドから軍服とか既定の装備を身に着けていません。


でも、エンディングでこの人の無茶苦茶カッコいい騎士姿のスケッチを描きたいんですよーーーーーー!!✨ 一度として作中に出て来たことが無い。
そんな姿を誰も見たことが無いのに、どの国とも、どの軍団とも違う、この人だけの特別な鎧騎士姿で、無茶苦茶カッコいい騎士正装姿を、繊細で圧倒されるような美しい鉛筆画風スケッチで描きたいのです!!


エンディングとかもガラっと変えるパターンと、
規定のパターンは守りつつ、少しずつ変えるパターンがありますが、
私が【ジグラート】のエンディングに似合うと思うのは後者の方。

作中の内容に合わせて、出て来たキャラや場所のネーリのスケッチを、徐々に増やして行ったり、変えて行ったりするパターンにしたいと思っています。


だから一話のエンディングなんかは、

一話で出て来る登場人物と、そのワンシーンのスケッチみたいな感じ。

そのキャラが定着して来たり、ネーリと親しくなって来たら【素の表情】のスケッチなどを増やす。【フランス艦隊】【スペイン艦隊】【神聖ローマ帝国竜騎兵団】など群衆も描きたいなぁ✨ 全部色が違う。こういうの好きなの多分スポーツクラブ好きだからなんでしょうね。

長編小説は徐々に登場人物が加わります。

新キャラバンバン出しては使い捨てて行く作家が私は嫌いですが、

本来登場人物が増えることは自然なこと。そして非常に神聖な事なのです。

【アデライード】なんかも一話からは出ていません。

ある時加わります。

【有翼旅団】なんかも最初はエンディングにいないんですよね。

でもある時ヴェネト王国に来襲してネーリを救い出した後、ヴェネト王国の王妃に対して宣戦布告を行い、瞬く間に世界の中心に躍り出ます。

【有翼旅団】が姿を現わした回のエンディングは一気にガラッと彼らのスケッチに変わる感じとか出したい。

 その中に、グラディエーターの騎士姿もこの時すでになんなら出してもいいと思っています!

 視聴者的にはいつもと違う姿過ぎて、「誰だこのカッコいい騎士は?😇」と分からんくらいでもいい。

 でも段々物語の中でも【ネーリの騎士はこいつ】と定着すると作中で見たことない姿してるけど、まあ消去法でこいつしかいないからこいつなんだろうと思う。

 もっと物語が進むと、ネーリの騎士としての貫禄が出て来て「常にそばを守る」実績が加わるので、エンディングの騎士姿も説得力が出て来ますよね。

「エンディングのグラディエーターの騎士姿カッコいいなぁ🌸」
「カッコいい。まあ普段ああいう姿したこと一度も無いけどなwww」

などと思われていていいんですよ。

ネーリの前だけではしたことあるのかもなあ、くらいで。

でも、【いつ、ネーリの前で騎士姿をしたのか?】だけは答えが謎なのです。

そうこうしているうちに物語は終盤。



そこに本編で



「生きて帰ったら俺を描いていいぞ」



のエピソード回が来たとします!!


その時のエンディング!!!!!!!


「この時かあああああああああああ✨✨」


ってなりませんか!?

わたしは なる!!!!

そんな仕掛けして来る作品大好きになる!!!!!🥰




一番私が凄いと思うのは、


今まで普通に見ていたものが、

物語を進んだある時、

特別な意味を持って、鮮やかに浮かび上がるような仕掛けがあるのが大好きですね。

ドラマや小説でも。実はスポーツでもこの現象があります。


記憶に真新しいW杯の【カーボベルデ】代表。

私は開幕前言っていました「カーボベルデってどんなチームよ?😇」と。
彼らの国歌を知らず、
彼らの国旗も知りませんでした。


それが、あの、決勝ラウンドで王者アルゼンチンと対戦する日、


冒頭のナショナルアンセムセレモニーでフィールドの上に美しく広げられたカーボベルデ国旗を見た時に、胸が熱くなりこみ上げて来るものがありました。

いつも見ていたのに、

あの日は特別美しいものに見えました。



人間の人生には【大切なことに気づく】【本当の美しさに気づく】という


【気づき】


という奇跡が起こることがあります。

私が人間の人生において美しい瞬間で、尊い現象だと思い、こよなく愛するものなのですが、


私は自分の作品でもこの


【気づき現象】


をどこかに生み出したいといつも考えています。


「生きて帰ったら俺を描いていい」


このセリフが飛び出した回のエンディングのグラディエーターの騎士姿が無茶苦茶カッコよく輝いて見えるようなスケッチにしたいですね。

私の中にはなんとなくこんなのっていうイメージは捉えられているのですが、絵は全然まだ修行途上。私の今の力量では脳内イメージの理想通りに描けません。
でもいつか絵を描くことをもっと上手くなって、自分の理想通りのカッコいい彼の騎士姿を描けるようになりたいと思います。

私はイラストレーターを目指していませんし、絵で食っていくことも全く考えていません。

ただ、無性に描きたいものがある。
頭の中にもう思い浮かんでる。

それを描くことが出来るようになったら、絵に関してはそれが私のゴールです。

自分の作品に、自分の理想通りの挿絵やスケッチを、いつか描けるようになりたいのです。

自分の力で。

その為に、絵を描く技術を身に着ける為に頑張る理由がある。意義も。

今まで話しませんでしたが、実は絵に関して、これくらい私は熱いものを胸に持っています。




別のニュアンスでは話したことがありますが【芸術には生成AIを使うべきではない】という感じでですが……。




ここに一つの私の指針を強く書き出しておきます。

私は物書きですが、絵もこよなく愛好します。

字よりは絵が苦手なので、素晴らしい絵を描ける技術を努力で身に着けた、全ての人たちを心から尊敬します。

ゆえに、生成AIイラストを使用する人をどうしても好きになれません。

まあその人が利用するのは自由です。
止めません。止める権利もありませんし。
ただ関わりたくないです。


私は上記のように、実はかなり小説創作に、映像や絵がリンクしています。

このあたりは海外ドラマ出身の物書きだからっていうのもあるのでしょうが……

エンディングなんかも大好きなんですよね。

一つ一つのドラマの個性が出ていて……✨

だからエンディングとかだけは考えるのかもしれないです。


私はいつか絵も上達し、字がそうなれたように、頭の中に浮かんだ情景を絵でも理想通り描けるようになるのが夢の一つです😊✨

私は小説や創作を語る時、こうして情景や絵の話やイメージも総合して語って行きたいのです。


技術も身につけず生成AIで絵を使用するような人には、

【いつか1ミリたりともズレが無いほど、自分の作品に理想通りの挿絵を描けるようになりたい。そのために頑張って苦しむ、その素晴らしい楽しみがある✨✨】

なんて話が通用しません。話が合わないのです。

だから悪いですが、相手は小説書く者同士~🌸みたいな親しみで私に関わって来てくれてるのかもしれませんが、偶然見返しに行った時に生成AIイラストとかを利用していた場合、私はもうその人の小説すら見る気がなくなるのです。

私にとって、字と絵、情景は密接に関わっているから。

とてもそこを大切にしたいのです。

だから本当は生成AIイラスト利用している相手はミュート出来るようにしたいんですよね。一見分からないことがあるから。気づいた時にもう関わらないようにミュートしたいのに、カクヨムブロック機能しかねえんだもの いやブロックまで意欲的に関わりたくねえんだ逆に😇

どっちかというと「どうでもいいわこの相手の作品」の気持ちなので、ミュートでサッと2度と見なくていいようにしてくれればええねん その人のやることを阻害する気はないんですよ。どうぞお好きになんです。

早くミュート機能装填してくれ


私は物書きですが、


絵に深い敬意を持っていますので、
絵に深い敬意を持つ人が好きなのです。





エンディングのグラディエーターの騎士姿は本当に驚天動地のカッコよさで描きたい……!✨ 全ての人が「ああ、生きて帰って心を込めて描いたんだな」と伝わって来るような絵でな……!


多分すっごい難しいぞぉ~~~~驚天動地のカッコよさを絵で描くってのは!!


だが難しいミッションだからこそ挑戦し甲斐があるのだ🥰

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する