「お父さんって家だとどんな人かな?」
「サッカーはお父さん直伝?」
「2人のサッカーにお父さんはどう思ってる? なんて言ってる?」
与一「ていう感じで何かとお父さん、お父さんって言いまくりだったよー」
輝羅「僕らの事よりお父さんの事を聞いてんのかよって取材あったりしたなぁ〜」
竜斗「なんというか、お前らも結構苦労してんなぁ」
影二「……嫌なタイプの取材も経験してたんだ……良い事ばかりじゃないんだね……」
与一「まぁ〜、凄い人を家族に持ったら大体通るんじゃないかなぁ?」
輝羅「僕達のお父さん、神明寺弥一の物語は明日、また最新話が上がる予定なのでお楽しみに♪」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜
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