烈気「結局大将、本編でノートめっちゃ書いとったけどあれなんやねん?」
輝羅「あれ? たいした意味は無いかなー」
星夜「え、いかにも何かありそうな感じで書いてたよね?」
輝羅「ミーティングしてるな感を出したかったし、メモを取る日本の名将にあやかったりとー♪」
与一「そもそもあれ、文字綺麗じゃなくて読み難いだろうからね〜」
輝羅「いや、与一よりマシ」
与一「え〜!? 僕もうちょっと綺麗だよー!」
烈気「兄弟喧嘩は後にせぇ!」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜
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