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書いてたノート

烈気「結局大将、本編でノートめっちゃ書いとったけどあれなんやねん?」

輝羅「あれ? たいした意味は無いかなー」

星夜「え、いかにも何かありそうな感じで書いてたよね?」

輝羅「ミーティングしてるな感を出したかったし、メモを取る日本の名将にあやかったりとー♪」

与一「そもそもあれ、文字綺麗じゃなくて読み難いだろうからね〜」

輝羅「いや、与一よりマシ」

与一「え〜!? 僕もうちょっと綺麗だよー!」

烈気「兄弟喧嘩は後にせぇ!」

サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜

https://kakuyomu.jp/works/822139838469550967

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