与一「今日はネタ浮かびませんでしたー!」
輝羅「ある意味、リアルをお届けするという結果になったねー」
神奈「最近このノートでドンドンそういうの書いたりしちゃうから……」
与一「あとがきもちょいちょいネタっぽいの書いてるから、ネタ切れになる事もあるというね〜……」
輝羅「もう思いつかなかったら思いつきませんでしたって正直に言うスタイルらしいですー」
神奈「……というか此処、注目されてるかな?」
与一&輝羅「「されてると思いたい」」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜
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