弥一「明日、僕の方のサイコフットボール最新話が上がる予定だけどー……まぁ結構なシリアスになるかもしれないかなぁ」
勝也「元々ギャグ小説ってあれでもなかったけどよ。なんつーか、色々な要素を入れて混ざりまくってるって言うのか?」
弥一「ぶっちゃけ言えば迷走してるような所もあったかなー。女装して劇に出た回とかもあったし〜」
勝也「まぁ、それも作者の思いつきでな」
弥一「今回は多分、おふざけの暇や余裕は無いかもね……」
サイコフットボール ~天才サッカー少年は心が読めるサイキッカーだった!~
https://kakuyomu.jp/works/16817330666101860968