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君がいた季節の終わりに、不眠症が治る余話2

人の小説を読んだら、自分のものが、ちゃちいなと実感した。
ま、私のものは、その真っ最中に、記録したエッセー?みたいなものか
4年間の自分自身と彼女を振り返っただけのもの、、。

未熟な自分で言えば、ああ、これが、愛かなんて感じたのは、初めてのこと。

そうそう、4年間で不思議なこと😃〜。
夜は、眠りにもなかなかつけず、寝ても何度も起きてしまう習慣なのに、アパートに行くと、スーッと眠れて、全く起きず朝まで。
タバコもなかなかやめられなかったのに、きっぱりやめられた。
酒も自宅では、そこそこ飲むのに、アパートに行くと、小さなコップ一杯で酔っ払う。

これも、恋や愛のなせる技なのだろうと、思た。それだけ安心感があったということなのだろうと。

恋や愛情とは、不思議なものだと思った。

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