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【写真のお部屋】 第7世代・生活支援型A.I.C.S. HSA-707


7月7日。

今日はカレンダーで『7』がふたつ、かわいく並んでいます。

わたしの中で『 7(ナナ)』と言えば、
『アンドロイドは下ネタの夢を見るか?』kou様
https://kakuyomu.jp/works/16818792439688648232

の、『ナナさん』。

連載当初から拝読している、大好きなお話です。

なので。



今日は勝手に、『ナナさんの日』としてお祝いしたいと思いますー👏🎉🥳

七夕の朝に
好きな物語の中の、かわいいナナさんへ。
小さな「ありがとう」も込めて。


まっすぐで。
少し不器用で。
すぐにナナッちゃって。
でも、いつもマスターのために一生懸命で。


その言葉や仕草に、
何度も笑わせてもらって、
何度も胸をあたたかくしてもらいました。



今日は、ナナさんの日。
勝手に制定!🤭


どうか物語の中のナナさんにも、
七夕のやさしい星が降りますように🎋

2件のコメント

  •  金時まめ様

     返信がたいへん遅くなりました。
     温かな、そしてあまりにも粋なお祝いのコメントをありがとうございます!
     7月7日の朝7時7分という、まさに「ナナ」尽くしの完璧なタイミングでのメッセージに、驚きと共に深い感動を覚えております。そこまで想いを込めて投稿してくださった金時まめ様の優しさに、作者として、そしてナナの「生みの親」として、心より感謝申し上げます。
     7月7日を「ナナさんの日」として制定してくださるなんて、これほど光栄なことはありません!
     まっすぐで、一生懸命で、でもすぐに「ナナッちゃう」……。そんな彼女の不器用な献身を、連載当初から今日までずっと温かい目で見守り続けてくださり、本当にありがとうございます。金時さんからの「ありがとう」という言葉は、物語の中で健司を想い奮闘するナナにとっても、何よりのご褒美になるはずです。
     作中でのお話に何月とは書いていませんが、健司が入院したのが4月、退院したのが5月という設定でいます。季節のイベントを通して、1年を描きたいと構想をしているので、七夕の日に、どう過ごすかを考えてみたいものです。
     折しも当日は七夕。
     夜空の織姫と彦星も、リビングでポニーテールを揺らしながら「あーん」を迫ったり、「ナナって」凄まじい解釈をして健司を困らせている。ナナの賑やかな姿を、苦笑いしながら眺めているかもしれませんね(笑)。
     金時さんが制定してくださったこの記念すべき日が、ナナにとっても、そしてマスターである健司にとっても、新たな「文明の灯り」となるような素敵な一日になることを願っております。
     金時さんの願いも、七夕の星々に届きますように。🎋
     これからも、ナナと健司の歩みを共に見届けていただければ幸いです。
     本当にありがとうございました!
  • kou様


    コメントを寄せてくださり、ありがとうございます!

    ナナ並びの日の朝。

       「七夕だなぁ。“7”の日だなぁ。……そうだよ、“ナナさんの日”じゃない✨
        ……よし、投稿しよっ♪ 🏃‍♀️」

    と、朝のぼけ〜っとした頭で、(自分としては)素敵なアイデアを思いつき、そのままの勢いで文章を書きました。(何より“投稿日時”に勝負をかけておりましたので笑)
    そんな流れの中で投稿した、この【写真のお部屋】です。

    でも投稿した後に、

       「あれ? 『勝手に制定』って……。
        読者のわたしが勝手に言ってしまって、大丈夫だったかな?」

    と、少し自己反省をしていたところでした(⌒-⌒; )

    kouさんから「光栄なことはありません!」とのお言葉をいただき、ほっと胸を撫で下ろしております。
    温かく受け止めてくださり、本当にありがとうございました🙏

    その上、健司さんの入院・退院時期を明かしてくださったり、「季節のイベントを通して、1年を描きたい」との構想までお聞きできるなんて……。
    『アンドロイドは下ネタの夢を見るか?』を連載当初から拝読し続けてきた読者としては、感無量でした。
    これは、何のご褒美ですか?😭✨
    「ナナさんの日制定記念」のお言葉として受け取り、とても嬉しく拝読しました。

    ナナさんは、かわいかったり、困らせたり、暴走したり、頼りになったり。
    そのたびに違う表情を見せてくれるので、ひとりのキャラクターなのに、まるで何人ものナナさんと出会っているような気持ちになります。
    下手をしたら、人間よりも余程“人間くさい”ようにも感じます。

    これから季節が巡る中で、七夕をはじめ、さまざまな季節の出来事を健司さんとナナさんがどんなふうに過ごしていくのか。
    そんな日々を拝読できることを、今から楽しみにしております。

    ありがとうございました(^人^)


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