AIで書いた、利用した小説には反感を持たれやすいのは知っています。正直、人間が書いた方が面白い場合も多いし名作も沢山ある。それも認めています。
でも——そもそも物語を書きたくても書けなかった人間が、確実にいます。私もそうでした。読解力はある。頭の中にアイデアもある。でも文章を書く力が足りない。長く続ける根気も持てない。
そういう人間が、AIという道具を使って初めて物語を形にできた。
小説はかつて紙とペンで書くものでした。それがPCになって、生産性も読みやすさも格段に上がった。誰もPCを「ズル」とは言わない。
AIも同じだと思っています。道具が進化しただけです。
大切なのは「面白いかどうか」だけです。
AI小説でも、人間の心を動かせる物語は作れる——それを証明したい人、ぜひ集まってください。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「AI小説、集まれ。——道具が変わっても、物語は本物だ」を選択してください。
カクヨムにユーザー登録するとイベントへの参加ができるようになります。カクヨムの登録は無料です。
アカウントをお持ちの方はログイン
アイデアは常に頭の中にあります。それをAIと一緒に物語にしています。 ありふれた物語より、ひねくれた物語を。 そういう作者です。 なろうでも連載中 https://mypage.syoset…もっと見る
#1
アイデアは常に頭の中にあります。それをAIと一緒に物語にしています。 ありふ…
#2
答えを探したい人です。コメントを頂けると喜びます。
#3
青春スポーツ、心理描写、ミステリーが交差する“ジャンルが融合”する物語を書いて…
#4
#5
私の作るキャラクターは絶対可愛い! どこかに、感情を揺さぶることができるよう…
#6
カクヨムの初期(2016年2月23日登録)にアカウントを取得してからずっと読み…
#7
数ある作品の中から 私の作品に来ていただきまして 本当にありがとうございます。…
#8
普段は地方の気象会社で、気象予報士として天気予報の原稿作成や予報業務に従事して…
#9
★と💛、ぜひお気軽に忘れずにお願いします! まずはフォローいただける嬉しいです…
#10
日常の中にある小さな違和感や、言葉にならない感情をすくい取るような物語を書いて…