参加作品数

36

参加受付期間

  • 終了

企画内容

※AI出力文はご遠慮願います

「必殺技を叫んで終わり」のバトルに物足りなさを感じていませんか?
荒削りでも構いません。熱量のある殴り合いを書きたい方、ぜひご参加ください。

本企画では、小細工なし、知略なしの「純粋な殴り合い・斬り合い」を描写した作品を募集します。

「剣を構える→必殺技→決まった……!」
「心情説明たっぷり→攻撃→終わった」

……そんなあらすじをなぞるようなバトルではなく、
剣筋の鋭さ、肉体の重み、火花が散る音、極限の緊張感。
それらが文章から伝わってくるバトル描写を求めています。
技術よりも“伝わる熱さ”を重視します。

お断りするもの:技名頼りの決着、長すぎる心情説明、チート能力による蹂躙、SF・ロボ要素。

対象ジャンル:異世界ファンタジー、現代ファンタジー。
ルール:一人一作品厳守。



企画者のお話はこちら。

元勇者の俺、魔王が経営するレストランで働くことになりました 〜勇者という肩書は、もう手放します〜
https://kakuyomu.jp/works/822139844704952844
バトル回
https://kakuyomu.jp/works/822139844704952844/episodes/822139845467192096
https://kakuyomu.jp/works/822139844704952844/episodes/822139844780314189

読み合いの強制はありません。
可能な限り拝読しますが、レビューやフォローを確約する企画ではありませんのでご了承ください。

参加方法

参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「「技名」よりも「一撃」の重み。至高の剣戟・格闘バトル募集」を選択してください。

運営より

  • 同じイベントに参加している人からの作品への評価はランキングに反映されません
  • イベントは、主催者または運営によって削除される可能性があります
  • イベントへの参加・解除は開催中のみ可能です

参加作品一覧

このイベントに参加する

このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。

主催者

スマホゲ→課金→死→執筆もっと見る

近況ノート

参加者 33