こんにちは、真花です。
敢えてその小説を読む理由は何でしょうか?
きっとそれは、他の何かでは得られない、特別な体験がそこにあるからです。
もっとも、読む前にどんな体験になるのかは分からないし、
どの小説:読み手の組み合わせでも生じると言う保証はありません。
それでも特別な体験を引き起こす小説は存在します。それが起こりうる最低限度、それは結構高いハードルですが、を超えている小説です。
特別な体験がもたらすものとは何か。それは読み手の、気分だけではない変化だと思います。逆に、そう言う変化を起こすものこそが特別な体験なのではないか。
漠然とした「おもしろい」ではなく、こう言うことが起きるからそれを「おもしろい」と表現すると考えてみます。
特別な体験に読者を染める小説をどうぞ、ここに。
※この企画の形は本棚です。
※企画を予告なく終了することがあります。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「特別な体験に染まれ。/純文学限定。」を選択してください。
カクヨムにユーザー登録するとイベントへの参加ができるようになります。カクヨムの登録は無料です。
アカウントをお持ちの方はログイン
私はこれを面白いと思うけど、君はどう? そんな感じで小説を書いています。 それは小説でなくてはいけない、他の媒体では出来ない、そう思っています。 こんにちは、真花です。 「まばな」と読みます。…もっと見る
#1
私はこれを面白いと思うけど、君はどう? そんな感じで小説を書いています。 そ…
#2
古木しきと申します。 徒然なるままに主にミステリ中心に変なものばかり書いていた…
#3
札幌市在住
#4
幻想や歴史を背景に、少し謎のある物語を書いています。 記憶や名前、残されたもの…
#5
#6
どーも半熟たまごです 趣味全開で書いていきます!芸術はまず楽しむのが一番ですか…
#7
作風→童話と猟奇メルヘンSF、人間讃歌。 女性優位の男性被虐、猟奇趣味。 民…
#8
作品やプロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。 書きたいと思ったも…
#9
#10