概要

【実録・怪異手帳】霊魂の想いを感じる喫茶店
店主は、寺院次男として生まれ、
僧籍を持つ。
大学卒業後、
居着いた街で喫茶店を営み16年。
お客様は、店主の素性柄か、
霊障にお悩みだったり、
気付いていなかったり…。
そんな店をいつしか街の人達は
「心霊喫茶」と呼びだした。
本日はどんなお客様がいらっしゃるかのか…。

  • 連載中27
  • 30,475文字
  • 更新
  • @kaerizake
拙い文章を読んで頂けて大変嬉しいです 文字にしたい想いがあるのでこれからも宜敷くお願い致します。

関連小説