概要
さあ、祝いの炎を灯そう
友人の結婚式の受付で、復讐心から豪華な祝儀袋を盗んだ古屋満里奈。中には札束と「祝」と書かれた紙が入っていた。犯罪を犯した怯えは感じつつも溜飲が下がった思いに浸っていたその夜、仮面をつけロウソクを持った異形の者たちが満里奈の元に出現する。
(この物語は創作です。登場する人物、会社、場所、出来事はすべて作者の妄想による架空のものであり、実在のものとは一切関係ありません)
※カクヨムコンテスト11【短編】部門、お題「祝い」の応募作品です。
(この物語は創作です。登場する人物、会社、場所、出来事はすべて作者の妄想による架空のものであり、実在のものとは一切関係ありません)
※カクヨムコンテスト11【短編】部門、お題「祝い」の応募作品です。
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