★
0
概要
推しは好きだけど、それ以上でも以下でもない……はずだった
アイドル、ハルを推している真白は毎日推しの供給で生きていた。ステージという絶対に手の届かない場所にいるハルを応援していたのだが、ある日を境に距離が近くなってしまった。真白が好きなのはアイドルとしてのハルで、恋心を抱いているわけではなかったため揺れる感情に困惑する。
アイドルを推している人、推し活をしている人に刺さる作品になれば良いなと思っています。
アイドルを推している人、推し活をしている人に刺さる作品になれば良いなと思っています。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?