概要
史実と違う壮大な第二次世界大戦を駆け抜ける!
日露戦争の後、南満州鉄道のアメリカ資本参加の「桂・ハリマン覚書」が、正式契約として無事成立した後の世界を見ていきます。
そして日露戦争で日本が勝った後も、日本とアメリカが「とにもかくにも」仲が良くてもいいんじゃね、という気分で進んでいきます。
そして日本が史実よりも発展していて、なおかつ日本とアメリカの関係が良好であるという条件での「第二次世界大戦」を中心に見ていきたいと思います。
また、第二次世界大戦まで追いかけていきます。
(なお、私どもが主宰するホームページに掲載している作品の転載になります。また、小説家になろうにも掲載しています。本コンテンツは描き始めたのは2010年代半ば、2019年内に脱稿。)
そして日露戦争で日本が勝った後も、日本とアメリカが「とにもかくにも」仲が良くてもいいんじゃね、という気分で進んでいきます。
そして日本が史実よりも発展していて、なおかつ日本とアメリカの関係が良好であるという条件での「第二次世界大戦」を中心に見ていきたいと思います。
また、第二次世界大戦まで追いかけていきます。
(なお、私どもが主宰するホームページに掲載している作品の転載になります。また、小説家になろうにも掲載しています。本コンテンツは描き始めたのは2010年代半ば、2019年内に脱稿。)
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