概要
秘密の地図と、忘れ去られた月読峠の伝説
【16000文字くらいの短編】
月読峠の隠れた名物である『古地図』
町の至る所で発見され、趣味で作る人もいるので、今もどんどん増えている。
男子高校生の楽々浦夜(ささうらよる)と女子高生の辻文七巳(つじあやななみ)が出会い、七巳が持っていた地図について調べたことで、二人は忘れ去られた月読峠の伝説を知ることになる。
「ツキヨム」楽曲化短編小説コンテスト
課題文『蛇よ、どうか今宵は月に溺れぬように』
https://kakuyomu.jp/works/822139841980969846
月読峠の隠れた名物である『古地図』
町の至る所で発見され、趣味で作る人もいるので、今もどんどん増えている。
男子高校生の楽々浦夜(ささうらよる)と女子高生の辻文七巳(つじあやななみ)が出会い、七巳が持っていた地図について調べたことで、二人は忘れ去られた月読峠の伝説を知ることになる。
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課題文『蛇よ、どうか今宵は月に溺れぬように』
https://kakuyomu.jp/works/822139841980969846
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