概要
運命の出会いは人魚の王子を玉座に導き、守護者を覚醒させる
聖霊の力が無いにも拘わらず、金の界の聖霊の異変に誰よりも早く気づき、その対策に奔走する政務官ロド。
天才聖霊術師と言われながらも、クリュソナイト生成に疑問を持ち、金の界を逃げ出す聖霊術師ルカ。
自らは望んでいないものの、周囲の期待に応え、王太子として懸命に生きようとする青の界エルメデア王国王太子ラウル。
彼らの運命が交錯する時、世界の運命が動き出す!
※ ラウルが登場するのは第2部からです
※ 聖霊の守護王Ⅰ 竜の召喚者を読んでいなくても、問題なく読めます
※ ラノベではありません。一般向きの小説として書かれたので、文字が多く、一つの段落が長いです。そういったことが苦手な方は、ご注意ください
天才聖霊術師と言われながらも、クリュソナイト生成に疑問を持ち、金の界を逃げ出す聖霊術師ルカ。
自らは望んでいないものの、周囲の期待に応え、王太子として懸命に生きようとする青の界エルメデア王国王太子ラウル。
彼らの運命が交錯する時、世界の運命が動き出す!
※ ラウルが登場するのは第2部からです
※ 聖霊の守護王Ⅰ 竜の召喚者を読んでいなくても、問題なく読めます
※ ラノベではありません。一般向きの小説として書かれたので、文字が多く、一つの段落が長いです。そういったことが苦手な方は、ご注意ください