第22話 女神の伝説 その1への応援コメント
コメント失礼します。
ルダネンの博識と親切心が見える回でしたね。
神々が実在したかもしれないとするルダネンの推論は興味深いものがありました。
この神々の存在の示唆が、のちに重要なポイントになりそうな気配もありますね。
神聖ウルラム文字もじつに奥深さを感じます。
棒に何が書かれてあるのかは気になるところですが、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神々については……。重要な伏線となっています。引き続き、ご注目いただければと。
そして、この棒については。この巻の中で少しずつ明らかになっていきます。
お楽しみに!
第20話 魔法の杖 その1への応援コメント
コメント失礼します。
聖霊力の衰えが確認されたのは大きいですね。
客観的データもあり、この影響をルカも受けている可能性が出てきましたね。
ルダネン政務官は何か重要なことを知っている模様で、国家レベルの問題が隠されている可能性も。
そして魔法の杖の発見はとても大きな意味を持ちそうな気がしました。
エドレイドは以前からその価値を知っていた可能性もあり、ますます気になりますね。
今後の展開に大きな意味を持ちそうな回だと感じ、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。聖霊力の弱体化はルカでさえ、影響を受けています。そして、その真相は、物語の後半に少しずつ明らかになっていきます。
さらに魔法の杖の正体も、後半でどーんとわかります。
引き続き、お楽しみいただければ嬉しいです!
第19話 見えてきた現実 その3への応援コメント
コメント失礼します。
フィヒテンへのイメージが変わっていく空気を感じました。
ルダネンの分析能力はまさに論理的で、そんなルダネンに対し、ルカは尊敬以上の好意や憧れを抱きつつあるみたいですね。
人を理解するうえでの想像の大切さを感じる回でしたね。
その人の状況や生い立ちを深く想像することこそが、たしかな理解に近づけるのでしょう。
ルカにとっての学びは、わたくしへの教訓にもなりました。
最後のルカの前向きな意識も、良い印象を受けます。
ただ落ち着いている状況ではない未来、というのは不安でもありますよね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロド・ルダネンはシリーズ屈指の賢い人なのですが、それをうまく表現するのは、なかなか難しいですね。それらしく感じていただけたのならば、何よりです!
今後、じわじわと色々なことが起きます。
引き続き、お楽しみください!
編集済
第93話 エピローグへの応援コメント
聡明で凛と真っ直ぐなルカと、快活さの中に深い憂いを抱えたラウル。
それぞれに宿命を背負った2人の出会いが導く壮大な物語、最後まで読ませていただきました。
世界の有り様や謎が薄紙を剥ぐように明らかになっていくストーリーもさることながら、ルカとラウルが互いを認め合い、惹かれ合い、そしてそれぞれの道を選ぶに至るまでの心情描写が、本当に印象深く……。
2人の会話のテンポと互いを見つめる眼差しが、何とも愛おしく、素敵でした。
2人の運命の糸が交錯する日は再び来るのでしょうか。
危機が迫る金の界の行方は。
そして最後の最後で示唆された、新たな謎は。
様々なワクワクを胸に、次のシリーズも楽しみに読ませていただきます。
素敵な物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、最終話まで丁寧に読んでいただき、本当に感謝しています。
ルカとラウルの物語は、ここで一旦、終了します。シリーズの先のほうで再会はしますが……。
ルカは3巻、4巻共に、少し登場します。3巻はエドレイドを中心とした物語、4巻は第1巻の続きとなります。
ヴェルやカイルが再び登場します。一部の謎は解き明かされ、また新たな謎が立ち上がり……。
そして、少しずつ、世界の不穏さが前面に出てきます。
引き続きお楽しみいただければ、作者として望外の喜びです。今後とも、よろしくお願いいたします!
第17話 見えてきた現実 その1への応援コメント
コメント失礼します。
楽しく読ませていただいております。
以前おっしゃっていたように、こちらは「竜の召喚者」とはまったく別軸の物語ではあるものの、物語が持つ厚みはお見事なものです。
クリュソナイト問題は想像以上に深刻な様相を呈しているような感じがしますね。
生産の維持も組織的な延命措置。
ルカの分析が光りますね。
こういった考察はグッと引き寄せられます。
まさに見えてきた現実…
クリュソナイト不足は、今後の展開にも影響するポイントにもなりそうで、目が離せませんね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカは女子力ゼロでとても理屈っぽいのですが(笑)、その分析力はなかなかのものです。
そしてクリュソナイトは……。
いろいろな意味で金の界では間違いなく超重要資源です。
ゆっくりお楽しみいただければ嬉しいです!
第83話 神託の成就 その4への応援コメント
最後のルカのセリフ、泣けました泣泣!
ラウルはさよなら、と言いましたが、まさか本当の本当にお別れではないですよね??…そんなの辛すぎます。
それにしても、ルカとメルロンダのお芝居が素晴らしく効きましたねぇ。ルカの演技力よ。
ゼフィリオン派の抵抗をみるに、確かにルカの登場がなければ、反対派に押し切られてしまった恐れもありましたね。ゼフィリオンも威張ってて嫌な感じでした。ラウルの正当性は証明され認められたわけですが、ゼフィリオンも往生際が悪そうな奴なので、このまま引き下がるとは思えないのですが…。
とりあえず今は、ラウルが無事に国王即位を認められたことを祝います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当のお別れではありませんので、その点はご安心を!
ただ、これからが2人にとって心安らかな日々になるかどうかは……。
確かにルカの演技力はなかなかのものでしたね。地でやっていただけのようにも見えましたが(笑)。
3巻でルカはちょこっと出てきます。
また、5巻はラウルメインの物語になります。5巻では、ゼフィリオンも絡んできて、結構大変に騒ぎが起きます。
お楽しみに!
第79話 約束 その2への応援コメント
すごいですね、ラウルとルカがごく普通の恋人同士のように、繊細な言葉を交わしている!これまでを思うと、まずそのことに単純に感動します!
きっと忘れられない景色になるでしょうね。
ルカは使命感に目覚めたというか、やるべき事があるのをしっかりと自覚していて…。ラウルとの未来にはこだわっていないのかな。ルカが普通の少女だったら、このままハッピーエンドにもできるんでしょうが、あ、でも普通の少女だったら、そもそも出逢ってませんね。
ラウルの思い描く未来であってほしい、と思います。お互いに運命の人ですもの。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。この回は珍しく普通っぽいですね(笑)。そして、この後、二人はしばらくは離れ離れになります。
その後、どうなるかは……。お楽しみに!
第83話 神託の成就 その4への応援コメント
ルカ、ノリノリでしたね〜!
どうなることかと思いましたが、ルカとメルロンダの演出が劇的効果をあげてくれて、本当に予言の成就になっていたのが見事!
楽しかったです。
しかし哀れなゼフィリオン、絶対これで諦めてないと思うのだけど……大丈夫かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだ言って、どうやら神託は成就したみたいです!
さて、いつもながら鋭いSERIS-KOさま。おっしゃるとおりゼフィリオンは諦めません。その詳細については5巻で明らかになります。(なんとしても、5巻まで書かないと……(笑))
今しばらく、お待ちくださいね!
第79話 約束 その2への応援コメント
ラウルとルカの会話がめっちゃロマンチックでちょっと切なくて好きです!
あんなに鈍感だったルカだけど、ようやくここまで……(泣)
しかし聖霊の大樹とか、大神殿とか、また新たな要素が増えてきて、まだまだ謎が尽きないですね。
そういえば、これらの界って、もしかして丸い球体ではない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカもようやく少し成長したようで何よりです。
聖霊の大樹とか光の大神殿は、第4部でばっちり登場しますのでお楽しみに!
そして、この世界の形状ですが……。世界の端から海水が落ちているような?……(笑)
第78話 約束 その1への応援コメント
ここで、竜の召喚者の双子が!?
ルカのいとこにあたるんですね…すごい!
エドレイドが気づかなければ、ルカは生きてはいなかったんですね。あぁぞくぞくします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は双子の一方とは、いとこではなくて……。ルカはしばらく気づきませんが、『もう一方』は、第4巻の序盤で事実を知ります。
エドレイドとルカの出会いのシーンは、第3巻で描かれます。
お楽しみに!
第77話 二人の思い その3への応援コメント
ゴフッ…
興奮で血を吐きそうです。
あのルカが、まさかこんな直球に告白するなんて!どんな風に伝えるんだろうって不安になりつつ読んでいたら、まさかのストレート豪速球でした!これはラウルも取り繕うのはナシに応えなければなりませんし、実際きちんと返事をしましたね!ずっとじれじれ焦れ焦れしていたのが、ここですっとしましたぁ!!
ペトロクレアの言葉が正しかったと、ラウルはちゃんとわかっていたのですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女子力ゼロのルカには、駆け引きも恥じらいも無い!(笑)。直球ド真ん中。これには、ラウルも応えないわけ無いはいきませんよね!
お互い、気持ちは確認し合いましたが、前途は楽観できません。
引き続き、楽しんでくださいね!
第76話 二人の思い その2への応援コメント
ラウル!にくいことをしよる…。
ルカの最初の、だからなんなの!?みたいな反応に、Oh…_| ̄|○ il||liとなったのですが、さすがに理解してくれましたね!ついでにやっと自分の気持ちに名前がついて自覚しましたね!
ルロンが本人達よりも、二人のことをよく解っている(笑)グッジョブです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで、女子力は全然伸びず、鈍感力だけ炸裂していたルカですが、ようやく、自分の感情を自覚してくれました。やれやれ……(笑)。
でも、ルロンがいなかったら、どうなっていたことか。ま、エドレイドでも、どうにかしてくれたとは思うのですけどね。とりあえずは良かったということで。
引き続き、お楽しみください。
第75話 二人の思い その1への応援コメント
わぁぁ、ラウルどうしたの!って私も聞きたいです…けど、ルカの性格をわかってるから、あえてあんな言い方をしたのですかね。そして、それにまんまとのっかってしまったルカ。売り言葉に買い言葉ですね。ルカも思わず口から出てしまったとはいえ、きついこと言っちゃって。
しかし、なんかもっとうまいこと言えないのかって焦れてしまいますが、この二人ですもんね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラウルとしては、苦渋の決断なのですよね。もう少し、うまい言い方もあると思うのですが。
ルカのほうも、良く言えば率直ですが、悪く言えばデリカシー欠如していますしね。
どっちも気が強いから、喧嘩になればこんなものでしょう(笑)。
第71話 神々の造りしもの その3への応援コメント
この二人、息ぴったりじゃないですか!
お互いに補い合えていますよね。ルカもラウルも一人では気づけなかった発見している。
愚者の杖もルカが持ってたというのが、ルカらしいなとくすっときました。ラウルに言われなければわからなかったかもしれませんね(笑)
色々謎も解けてきましたが、どうなるんでしょうか!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はここでわかったこと。2巻ではほとんど意味がありませんが、シリーズ全体としては結構重要な情報になります。
引き続き、楽しんでいただければ嬉しいです!
第78話 約束 その1への応援コメント
エドレイドの言葉から、彼の出自も只者ではないと推察されます
ネタバレはあまり見てないから、早く3巻に行って彼の話を知りたい!
エドレイドが来なかったらルカは生きてなかったのですよね
あらためて、エドレイドさん、金の界の大恩人では?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エドレイドがいなかったら、ルカも生きていなかったけど、おそらくルカがいなくても、エドレイドは生きていなかったと思います(3巻のネタバレです(笑))
そういう意味では、ルカも銀の界の恩人ですね!
第77話 二人の思い その3への応援コメント
うわーめちゃくちゃ心を刺すシーンでした!
あの理系論破型ルカの告白がこんなにも情緒を揺さぶってくるとは!!
あまりにグッときて泣きそう、やばい
とにかく直球こそが至上ですね!
無駄な回り道しないで良かった……
次の問題は婚約者かしら
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう、大谷選手も真っ青な、直球勝負でしたね! これで応えなければラウルも男じゃない!
一応、喧嘩の仲直りも告白も出来ましたが。まだまだ色々あります。
引き続き、お楽しみください!
第76話 二人の思い その2への応援コメント
ルロンやるじゃん!
物事を解きほぐしてくれるこんなに優秀な部下がいるなんて、ラウル本当に恵まれてますね
あと、ルカがうじうじ系でなく、決断力と推進力を持ってるところが実に気持ち良いです
ラウル、遊び人風であっても、根はすごく真面目なんだなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。ルロンがいなかったら、間違いなくラウル、かなり悲惨なことになっていると思います(笑)。
それに、もうこういう時のルカ。女子力ゼロでも、鈍感力MAXでも許せますよね。
やっぱりラウルは、真面目というか、不幸体質なのかもしれません……。
第75話 二人の思い その1への応援コメント
ああ……ラウル!
このすれ違い、恋愛なら一度は通る危機なのかもしれないけど、心が捩れるわ
彼としては、ルカを金の界に帰さないと、って思ったんですよね
せっかくの告白の旅の筈がなんてこった!です
うう、切ない……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと、見事なすれ違いですよね。とはいえ、ラウルはわかっていて、わざとやっている面もありますが。。。
ラウルって、意外と不幸体質かもしれませんね(笑)
第68話 弓の正体 その4への応援コメント
国王様、反対しなかったですね!
ラウルがはっきりとルカを妻にしたいと言ったのが意外でした。許嫁がいるなら、ルカとは多分無理なのかな、と思っていたので。
でも、ルカならきっと、妻としても価千金の働き…というかラウルの為になることをしてくれそうです。その前に、まずルカが応じてくれるのかが懸念されますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルロン(他の人も?)常々言うように、ラウルって、時々やたらない真面目になるのです。そういう性格が悲喜劇を生むというか……。
さて、紆余曲折の末、二人は結ばれ……ではなく、女子力ゼロ、鈍感力Maxのルカが覚醒(笑)します!
お楽しみに!
第68話 弓の正体 その4への応援コメント
お父上、理解あるなあ
政治と私情の間で悩むのはいいですね〜
ラウルは婚約者とちゃんと別れ?られるのかな。
しかし、このままいくとルカはお妃様!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さて、ラウルとルカ、このまま上手くいくかといえば。。。上手く行かないのが普通ですよね(笑)
とはいえ、上手く行かない理由が、普通ではないのが(たとえば、婚約者が暴れまくるとか(笑))このシリーズの特徴です! 引き続き、お楽しみください!
第93話 エピローグへの応援コメント
これはエピローグというよりプロローグ……というコメントは既にありましたね。物語は続いていく、世界にいったい何が起こるのか。続編で登場するであろう新しい人物とルカ、ラウル、ヴェルやカイル、そしてコウヤがどのように出会い、世界の危機にどう向かい合っていくのか。それが楽しみです\(^o^)/
あと「間違いなく黒い髪で、それを後ろで一つに縛っていた。体にぴったりとした、黒ずくめの見慣れない感じの服を着ていた」男の正体が非常に気になりますので、直ぐに続編に入りますε=(ノ・∀・)ツ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シリーズは続きます。終われるのかな?……(笑)。
第3巻は、新しい世界と、ほぼ新しい登場人物ばかりですが、第4巻は第1巻の続きなので、懐かしい姿も見られます。
例の黒ずくめの男、本当の正体がわかるのは、はるか先ですが、第4巻で、ちょっとだけ言及されますので、お楽しみに!
それから、星ありがとうございました!
第66話 弓の正体 その2への応援コメント
ルカの自問自答がかわいくて切ないです!
ルカがいなければ、もっと時間がかかったでしょうし、何もしていない、なんてことないですよね。ダリューもだけど、ルカも謙虚ですよぉ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカは他人にも厳しいけど、自分に対してもそうなのですよね。普通の謙虚とは少し違うのかも知れませんが、結果的には謙虚なのかな?
第66話 弓の正体 その2への応援コメント
エドレイドさん、ルカに恋愛に関する教育をしてあげてください!
ダリューもルロンも優秀ですね
ラウルは家来には恵まれているみたい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うー。エドレイドに教えてもらうと、逆方向にめちゃくちゃなことになりそうな……(笑)。
確かにラウルは部下に恵まれていますね。実はそれって、彼自身が王族にしては、結構いい奴、ということもあるからかもしれません。
第63話 エルメデアへ その1への応援コメント
おや。ちょっとすれ違いが起きているような…。
ルカはラウルの反応を、違うふうにとってるんですね。ルカって、好きです!と言われても気づかなさそうです。でもだんだんラウルのこと意識し始めてるようなので、亀の歩みでもいいので恋心をみのらせてほしいです!
ルロンがルカを茶化しているのもいい感じでした!ルカは平然としてましたが!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう、本当にルカの鈍感力、爆裂していますよね(笑)。
今後、少しずつまともになっていますので、今しばらくお付き合いください。
ルロンは、何もかも茶化しているようなところもありますが、敵に回せば厄介なやつ。味方にすればこれほど心強いやつはいないというタイプです。
第89話 ニルストリカの真実 その1への応援コメント
ルカちゃん、ぐいぐいいきますね(笑) あと、出番が決して多くないのにハンベルのキャラ立ち感が大変に印象的です(*´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にルカは押しの一手ですよね。たまには、引いてみろ、と言いたいレベル。
ハンベルも、ルカと漫才的会話ができるだけで、存在している意味がある!……(笑)。
第63話 エルメデアへ その1への応援コメント
ルロンの謎の物資調達力が胡散臭くて素敵。
ルカ、ラウルの寝た後のベッドに寝てみるとか、だんだん恋のスイッチが入ってきてる感じがする!
でも本人はまだ無自覚ぽいですねー。
そもそも友人もあんまりいなかったり、ちょっと人付き合いの経験値が少ないような。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカは、顔だけならかなり美人なのですが、あの通りの毒舌言いたい放題なので、男に限らず、近寄ってくる人は殆どいないのです。
そんなルカに興味を示すラウルは、ある意味すごい!……(笑)。
第59話 つかの間の休息 その3への応援コメント
やっぱりラウルはエドレイドに嫉妬するよねー
本当の父親ではないし、それなのにルカは特別な存在とかいうし、エドレイド自身もモテ男だし!
まあラウルもモテモテ遊び人だったらしいので、たまにはこんなモヤモテした気持ちを味わうのもいーんじゃないでしょうか(笑)
こういう青春ドラマみたいな展開も好きです。
読んでてにやにやしてしまう。
青の界では水葬……というのも興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカの意味不明言動で、ラウルもかなり振り回されていますね! ラウルは結果的には遊び人ですが、来るものは拒まないというだけで、自分から積極的に手を出していはいないので(そこはA氏とは違う?(笑))、大目に見て上げてくださいね。
水葬については……。シリーズ中盤で大きな意味を持ちます。SERIS-KOさん、いつもながら、めっちゃ鋭い!
第57話 つかの間の休息 その1への応援コメント
聖霊力と予知の話、面白かったです!
心理や思考データをもとにした演算による未来シムみたいな感じなんですね。
たしかに、もとはひとつの世界だったとすると、同一言語体系に属していても不思議ない。
金の界の人間が、青の界の言葉を覚えるのは、日本人が欧米言語覚えるよりは楽そうです。
ルカ、頭良くて頼もしい!
色気と女子力はあまりないけど…(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれはルカの推論なので、正しいかどうかは別として(笑)、あのような説明も成り立つかなということで。
間違いなく、金の界の人間が、青の界の言葉を覚えるのは、日本人が他国の言葉を覚えるより簡単です!
関東人が関西の言葉をマスターするよりは難しい、ぐらいかな?
ルカは色気と女子力はないけど、間違いなく頼もしいです!
編集済
第59話 つかの間の休息 その3への応援コメント
すげない言葉でラウルは貫かれてしまった!天然って怖いですね。ルカは別に悪気もなく、むしろ好意のつもりで言ってますよね。
ルカの正義感や欲のなさは、すがすがしくて好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでも、ルカの鈍感力が炸裂していますね(笑)。
しばらくこの状況が続きますが。。。
ルカも少しずつ成長していきます。
見守っていただければ嬉しいです!
第56話 特別な場所への応援コメント
ラウル、一度は人魚の楽園にチャレンジしたことがあったのですね。
しかしその時は無理だった、と……。
海中でも息ができたとしても、潮流に逆らうのは別問題かぁ
うーん、どうすればいいのかしら。
そういえば、黒の界はどうなっているのか!
なぜ門がないのか、壊れちゃったのか。
ラウルの髪や夢とも関係してそうでこちらもすごく気になりますが、この巻では判明しない……ですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。黒の界の謎が全部解けるのは、かなり先です。
でも、黒の界の様子、少しだけならば第4巻でもわかります。お楽しみに!
第55話 再会 その4への応援コメント
ルロン、めっちゃ背中おしてくるな!
ラウルの幸せを願ってのことだし、いいんだけど。
「殿下はいつもそれなりにお楽しみ」
え……これ、気になるんですけど?
ラウルさん、もしかして実は結構遊び人……疑惑
そしてマイソニアの姫、どんな方なのでしょうね。美人なのかしら。
今回は結構恋愛色も強くて楽しいですね!
主人公のルカが、微妙に鈍くて女子力低めなのがまた良いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ。気づきましたか(笑)。
ラウル、結構、いや、かなり遊び人です。彼は美形ではないけど、運動神経バツグンで、会話もそこそこ面白いし。ま、かなりかっこいいのです。王太子と明かさなくても、相当モテています。さらに、ルロん仕込み(!)の、くるものは拒まないという主義なので(笑)。
マイソニアの姫については、記憶のどこかに残しておいていただけると、後々つながってきます。お楽しみに。
そして。残念なルカ……(笑)。
超絶美形なのに、その女子力の低さと毒舌が相まって、彼氏いない歴16年、記録更新中です。さて、今後、どうなることやら(笑)。
第54話 再会 その3への応援コメント
おおー、ロウアンといえば!!
つまり死んだと思われていたあの子が、ルカ……!
守護者って血の繋がり的なこともあったりするのかしら。
でもルカちゃんの方は聖霊力も高いというし、一つわかると疑問が更に増えるパターンですね!
事実と推論を突き合わせていく作業が、推理小説のようでとても面白いです。
それにしても、エドレイドさん、結構モテ男な気がする……。
私の勘が、そう告げています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。『彼』とルカは、そういう関係。そして、『彼』の事情は第4巻序盤でわかります! お楽しみに!
さすが、SERIS-KOさん。鋭い! エドレイドはアレクサンデルばりの女性遍歴です(笑)。(本文には出てきませんが)。
ただ、アレクサンデルと違いがあるとしたら、自分からは必ずしも積極的ではないということかな(笑)
第53話 再会 その2への応援コメント
こんなに仲良いと、ラウル嫉妬しそうって思っちゃいます
普通、年頃の女子って父親とここまで仲良くなかったりします……よね
ニルストリカの目指すところも気になります
ルカが守護者だったらなんなのさ!と問い詰めたい(粗暴)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。ルカとエドレイド、めちゃくちゃ仲がいいです。ま、エドレイド優しいし、加齢臭ないし(笑)、実はシリーズ1,2を争う美形だし。
ニルストリカについては、第2巻の終盤でわかってきます。お楽しみに!
第50話 協力 その2への応援コメント
ラウル、本当に人魚の王子だったのか……。
少なくとも、水中で生きられるというのは、ただものではないですね。
母上が聖獣とか、何か秘密がありそう。
聖霊力はなくとも、門が視えたりするのも、やはりその生まれに答えが!
なんだかんだルカちゃんもラウル好きそうでよかった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人魚の子かどうかはともかく、水中で生きられるのは便利ですよね!
鈍感ルカですが、間違いなく、ラウルのことが気になっています。今後の展開をお楽しみに!
第49話 協力 その1への応援コメント
ルロン、やるな。
あとで殿下に怒られそうな気もするけど、こういう時は年長者が間を取り持ってやらないと!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルロンはしばしば独断で行動しますが、結果的にはすべてラウルにとって良い方向へものごとが進みます。
間違いなく優秀な部下ですが、間違いなく、めちゃくちゃ、扱いにくい部下でもあります(笑)。
第48話 水占い その4への応援コメント
ついに古代文字の内容がわかった!
けれど、わからんことが増えてしまった……
ホロンとリアリドの関係、そのあたりの神話も気になります!
神々の間にも恋や友情があったりしたのでしょうか。
関係ないけど、ヤゴス大神官に絵心なかったら、もうちょっとめんどいことになっていた気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神々の間にも、色々ありました。そういった事情も、シリーズを通じて、少しずつわかってきます。お楽しみに!
そうですね。絵心がないホロンの神官は、予知に少々才能があっても、『お前の絵、何だかわからないいい!』とか言われて、クビになりそうですね(笑)。
第47話 水占い その3への応援コメント
アズロニア皇帝、何者なのだ……
敵か味方かもわからないし、聖霊力がめちゃ強いだけに気になりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アズロニア皇帝セレスティス・アズロニス。ホロンの子ともホロンの再来とも言われる空前絶後の預言者。
守護王シリーズの最重要人物の一人ではありますが、残念ながら第二巻では、ほとんど出番はありません。
彼が出てくるのは第五巻。。。。そこまで行き着くよう頑張ります!(笑)
第46話 水占い その2への応援コメント
エドレイドさん、歌手としてリッチに暮らしてたんかい。
弟子が必死に探しているというのに!
というか、何のために青の界にいるのか、ここで何をしているのか気になりますね。
そして銀の界は今どうなっているのか……。
異なる界の情報がどんどん集められてきて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。実はエドレイド、生まれも育ちも超絶お坊ちゃま。何のために青の界にいるのか。銀の界の状況などは、第三巻で詳しく語られます。
お楽しみに!
第45話 水占い その1への応援コメント
神託は謎めいていて、この先どうなるのか全くわからず不安も大きいですが
とりあえずルカとラウルのコンビは楽しくて大好きです。
ラウル、ちょっとマゾっ気あるのか……。
そして、ルカの鈍感力をいつか打ち破れるのかどうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラウルは、ルカ以外の相手だと、マゾではまったくないのですが。。。最強鈍感ガールの前では、為すすべもないといったところでしょうか(笑)。
第55話 再会 その4への応援コメント
ラウルには婚約者がいるんだ…
ちょっとショックです(笑)
ルカがいいと思います、あなたには!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラウル自身もルカがいいと思っているのですが。。。
王族である自分が、好き嫌いで妻を選べないことは、重々承知しているのです。
ルロンが言う通り、ラウルは変なところ、真面目なんですよね。
第54話 再会 その3への応援コメント
ルカリエナ・ロウアンがルカのお名前だったのですね。竜の召喚者編で名前を聞いたような気がして、登場人物紹介で調べてしまいました!
しかもスオウミ生まれ?埋葬されていたのを助けられたとか、エドレイドとの掌の五芒星の共通点、エドレイド自身の過去とか、気になる事が続々と出てきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しドキッとして第1巻の用語集調べたら。。。あらら。ルカリエナ、見事に抜けていました。
実は、ルカ。ヴェルの夢の中でちょろっと出てきているのです。もし興味があるようでしたら、探してみてくださいね。
エドレイドの過去については。実は第3巻はエドレイドを中心にした物語になります。5月には連載を開始しようと考えていますので、今しばらくお待ちください!
第42話 大輝陽院 その2への応援コメント
ルカちゃんマイペースやなあ(笑)
でもラウルの方はすでに結構気になってる感じだし、ルカもまんざらでもないよね
結構お似合いです
しかし私はロド推しなんだ
ロドの登場を切実に待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お似合いではあるのですが、ルカの鈍感力が炸裂して、なかなか進展はしません。うん。ルカニは鈍感力より女子力伸ばしてほしい(笑)。
ロドは……。しばらく登場しません。その間、ルロンを代用としていただければ。やつもクセはありますが、かなりの切れ者です。
よろしくお願いします!
第40話 ホロンの導き その5への応援コメント
ラウルとルカ、結構ウマがあいそうな感じですね
ルカも多少、女子力が伸びるのかどうか…
ラウルの特殊な力は聖霊力じゃないんだ…
えーなんなんだろう
しかも聖獣とも話せているから、無能の人とは違うわけで
やっぱり守護者の力なのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカの女子力が伸びるかは不明ですが(笑)、二人の相性は良さそうですね。
ラウルの正体?がわかるのは、まだまだ先になりそうです。
引き続き、お楽しみいただければ幸いです。
第37話 ホロンの導き その2への応援コメント
お、ルロンさんは門のことを知っているんですね!
大召喚ですか。聖霊力を持つ者を独占して、周辺国から力を削ぐとともに帝国に依存させる、とかかなー?
とりあえず平和になってるなら、アリ🐜なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大召喚については。。。実は、結構深い理由があるのです。その理由は。。。残念ながら、第2巻ではわかりませんが、引き続き、お楽しみいただければ嬉しいです!
編集済
第93話 エピローグへの応援コメント
前作はシリアスな復讐もので人死にも多かったですけど、今回は打って変わって甘酸っぱい青春模様が展開されて……
これには意表を突かれました。タグのガールミーツボーイは伊達じゃなかった。
そして、最後まで読んでようやく分かりました。
この作品は、世界に居心地の悪さを感じていた少女が、守護者としての自覚を持つまでを描いた成長譚だったのだと。
ルカのドラマは一つの結末を迎えましたが、物語的にはこれからが本番という感じですね。
期待してますよ!
作者からの返信
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。
守護王シリーズ、巻ごとにかなり雰囲気が違います。第2巻は他の巻とはかなり傾向が違うので、お楽しみいただけたとしたら、作者としては望外の喜びです。
ルカは今後も活躍します。
その姿をできるだけ早くお見せできるよう、頑張りますね!
(異世界でわかる文学史の続きも、待っています!)
第50話 協力 その2への応援コメント
人魚の王子、というのは新鮮というか面白いなと思ったのですが、ラウルはやはりお母さんに秘密があるのですかね。
ルカは自分自身の能力などのことをまだよくわかってないからか、過大評価してないところが潔くて好きです。ルロンやラウルの言うことを、何言ってるの?みたいな感じで聞いてますよね(笑)
人魚といえば、私の曽祖父は人魚に会ったことがあると、ずっと言ってました。亀を食べるな、と怒られたのに食べ続けたので、とうとう祟られたらしいです!
南の島、ど田舎のファンタジーです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのとおりなのです。ラウルは母親も謎だし。実は、シリーズきっての?謎の持ち主かもしれません。
また、ルカは、他人もバッサリ切りますが、自分のこともバッサリ切るのです。そういう意味では公正なんですね(笑)。
でも、日本にも人魚の伝説があるのですね。亀を食べるなって、亀が人魚の食べ物なのかな? 面白そうなので、お時間がある時に、ぜひ、その伝説をファンタジー化してみてください!
第35話 魔法の薬 その2への応援コメント
確かに、ルカに、彼の傷の縫合はやらせない方がいい気がする……
彼女がラウルのことを「デンカ」という音で読んでるのが、なんだか可愛いですね。
この二人、どっちもかなりマイペースな感じなので、結構いいコンビかもと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。ルカに傷の縫合やらせたら。。。針を体内に残すとか、傷口をさらに広げるとか。。。間違いなく、惨事になるでしょう。見事なまでの、女子力の低さです(笑)。
第34話 魔法の薬 その1への応援コメント
ルカ、頼もしいですね!
そっか、聖霊力で髪の色を見れば、一発でどこの界かわかるのか。これは便利。
やっぱりラウルには聖霊力はないということになっていたんですよね。
それでも門が見えるということは、彼も特別な存在のはず。
ルカも金の守護者と呼ばれているし、こんなふうに特別な人たちが出会うということは、要するに悪いことが起きるフラグ……な気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悪いことかは別として、間違いなく運命的な出会いです。ルカは全然自覚していませんけどね。ほんと、鈍感な子です(笑)。
第32話 血塗られた儀式 その3への応援コメント
「不運にも暗殺者の手にかかった者は、むしろ王位不適格者」
いやいや……確かに、その理屈もありですけど、でも……ええええ。
要するに、絶好の暗殺機会にもなっちゃうわけか。
ううむ。これは、恐ろしい儀式ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。なんか、理不尽な理屈がまかり通っているのです(笑)。
誰からも支持されて王になれということかもしれませんが、現実はそんな綺麗事ではすみませんよね。。。
第31話 血塗られた儀式 その2への応援コメント
第二部に入って、かなり神話&ファンタジー度が増した感じがしますね。
ラウルも精霊力無しなんだ……。髪も黒い部分があって魔の子呼ばわり、他にも出生に絡む謎がありそうだし、夢は意味深だし、気になります。
それにしても、この『ホロンの謁見』。ラウルの覚悟を聞いてると、生きて帰れないかも?みたいな雰囲気で、めちゃくちゃ怖いんですが。だ、大丈夫……?
あ、そして本当に未来視えるんですね!
しかも闇と光とでは、視える未来の意味が違う、と。なるほど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。青の界の聖霊の力は予知能力なのです。
いやいや、先日のSERIS-KOさんの予言めいたコメントをお聞きし、まさか未来見えている?と思ってしまいました(笑)。
ラウルには聖霊の力はありませんが、かなり特殊技能があります。お楽しみに。
それから、竜の召喚者の素晴らしいレビューありがとうございました。褒められすぎのように思いますが(笑)、実力もそれに追いつくように頑張っていこうと思います!
第46話 水占い その2への応援コメント
おぉ、エドレイドいきなり判りましたね!
神の声を持つ音楽家かぁ。わくわくしてきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エドレイド、近々、本人も姿を見せる予定です。
残念ながら、歌うシーンはありませんが(笑)。
お楽しみに!
第93話 エピローグへの応援コメント
なんと。エピローグというより、プロローグではございませんか? 金髪女性はルカとして、青髪は単に染めたルカなのか。紫髪は、或いは娘?
第三巻は、いつ公開されるのでしょうか。どの世界から始まるのか、今迄の登場人物がどう関わるのか、新たな守護獣は何か。待ち遠しいです!
ちなみに前回の「第一発言者」は仰る通りファウンデーションです!
作者からの返信
ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
続巻については。。。準備ができ次第アナウンスしますので、今しばらくお待ちくださいね。
「第一発言者」 やっぱりそうでしたか。
こういう巡り合いがあるとは、カクヨムも捨てたものではありませんね(笑)。
第42話 大輝陽院 その2への応援コメント
無事に仲間と合流できて、ひとまず安心しました。それはそうと通知でこの物語が完結したことを知りました。この先彼らがどんな事件に巻き込まれ、どう切り抜けていくのか、どんな結末を迎えるのか。ますます読むのが楽しみになりました( ´∀`)
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます。
このあと、少々RPG的なお宝探しをしていく(残念ながら、戦闘はありません(笑))展開です。
引き続き、楽しんでいただければ嬉しいです!
第26話 決意 その2への応援コメント
ナシュカはエドレイドにルカのことを託されていたんですね。
彼女がいてくれてよかった
というかナシュカの助けなかったら、ルカ一人で旅に出るのはムリあったんじゃ…
門が複数あったのは驚きでした
帯とはなんだろう、行き先に関わってるのかしら🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナシュカがいなかったら、ルカは、そもそもニルストリカにもたどり着けなかったかも(笑)。
でも、どうやら無事に青の界へは行けそうです。その後もしばらく、ばたばたしそうですが。
第25話 決意 その1への応援コメント
うわああん、ルカ……!
彼女の気持ちもすごくわかるだけにつらい
おじいさまの話にも少しは耳を傾けてやってーと思うけど、この年頃ではまだムリかなぁ
後でこの時の態度を後悔しても遅いんだよー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカは気が短くてすぐ頭に来てしまいます。おまけに、年齢的にも制御不能。絶賛暴走中(笑)。
この巻の最後のほうでは、もう少し大人になりますので、お楽しみに。
第23話 女神の伝説 その2への応援コメント
金の界のニルストリカでは、雷鷹に乗ったりはしてないのか…
乗れるほど大きいというから、赤の界の竜のようになれそうな気もするけど、現状はそういう関係ではなさそうですね
神話談義も面白いです
リドリアドがなぜ消えたのか、かなり気になってきました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。赤の界以外では、聖獣は人を乗せないのです。赤の界は、いろいろな意味で変わっているのです。
リドリアドが消えた理由は。。。
もう少し先の巻にならないとわかりません。そこまでたどり着けるよう、頑張ります!
第21話 魔法の杖 その2への応援コメント
「君に手伝ってもらったら、却って時間がかかりそうだからね」
……なんか、さりげなくルカの片付け能力が残念言われてる(笑)
ロド、そんな子供時代を!
高等養成所をすすめてくれた人って誰なのかしら
今のロドがあるのはその人のおかげですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカは聖霊力はすごいのですが、女子力のほうは。。。(笑)。
そうですね。ロドは結構頑張っているので、手を差し伸べてくれる人が意外といるのだと思います。
第42話 大輝陽院 その2への応援コメント
ルカの気の強さ…(笑)
王太子のラウルもたじたじですね。
でもラウルのようなタイプの男子は、いわゆる「おもしれー女」を好みそうですし、こんな感じでいいのかもですね。
タグにガールミーツボーイとある意味が解ってきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!
ラウルの方は明らかに物珍しさと怖いもの見たさ(笑)ですね。
そしてルカは変わらず、ツンツン稀にデレで爆走します。
お楽しみに!
第19話 見えてきた現実 その3への応援コメント
ルカちゃん、頭いいのに、反応が素直でかわええ。
二人の会話、とても面白かったです。
ロド・ルダネン、まじでかっこいいですね。惚れます!
聖霊力はないですが、この物語と語り口にとても強いシンパシーというか親和性を感じてはいます!
翠川さんの文章が、読んでいてとても思考に馴染みやすいので、自分の前世はこの世界のモブキャラだったのかと思うくらいです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロドを気に入っていただけて、作者も嬉しいです!
いやいや、モブキャラなどではなく。実はSERIS-KOさんが、この世界を作った全能の神なのかも?
神様に恥ずかしくないよう、もっと物語が盛り上がるよう頑張りますね!
第92話 再会、そしてへの応援コメント
役者が揃い、真の幕開けという雰囲気が素晴らしいです。誰が最初に発現するかに注目するロド様、さすが。ルカも「第一発言者」としての自覚が出てきたようで、成長を感じました。もう大人の女性ですものね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。ルカも恋をして、少し(かなり?)大人になりました。
さて、次回は、第Ⅱ巻の最終回です。お楽しみに!
なお、全然関係ありませんが、「第一発言者」という言葉から、アシモフのファウンデーションシリーズを思い起こしてしまいました(笑)。
第16話 闇の聖霊力 その2への応援コメント
赤の界での闇の精霊力は、夢見によって主に過去を見ることだったと記憶してますが、金の界では、現在を見にいくことと考えていいのでしょうか。
するとそのうち、未来を視る派も出てきそうな……。
どちらにしても、かなり強力な能力ですよね!
怪しい覗きも可能なのか……壁をたてる的な防御策があるのか、気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あまりにご指摘が鋭すぎて。。。いやいや、SERIS-KOさんもひょっとしたら、聖霊の力持っているとか? すべてお見通しか!?
金の界では、現状、壁をたてる技術はないようですね。とはいえ、闇の聖霊力を持つのが女性に多いということは、神々も色々配慮されたのかもしれません(笑)。
第14話 聖霊文庫にて その3への応援コメント
おおー金の界のロゼッタストーン、クル━━!!?
とりあえずロドには、エルミ大賢者やライノルトのような、真っ当な味方がいるだけでも安心します。
しかしこの先、フィヒテンの時代がくるのか、そうなると大丈夫なのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロドは頭いいけど、人を陥れたり裏切ったりしないので、人望はそれなりにあるんですよね!
さて、フィヒテンの時代が来るかについては。。。
来るとしても、シリーズのまだまだ先の方(笑)だと思います!
第13話 聖霊文庫にて その2への応援コメント
ロドはだいぶ前から、危機感を抱いて実験までしていたんですね。ロド素敵(←論理的なタイプに弱い)
しかしこのままいくと蜜蝋石、めっちゃ貴重ってことになりませんか。
ただの宝石なんて作ってる場合じゃない!
それともクリュソナイトにしてから使えば、もっと効果が上がる、とか?
どっちにしても、冠にしてる場合じゃないな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロドは、カイルとはタイプが違いますが、間違いなくカイルとともにシリーズ屈指の切れ者です。
そしてクリュソナイトについては。。。
あまりに鋭いご指摘なのでノーコメントとさせてください。(って、ほぼネタバレしてますけどね!(笑))
第38話 ホロンの導き その3への応援コメント
赤い竜!?
やっぱり色々つながってるんですかね。
ヤゴスもルロンも少しも懐疑的でないのが頼もしいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。色々つながっています(笑)。
ヤゴス大神官は自分の目で見ていますし、ルロンは多分、ヤゴス大神官を信頼しているのだと思います。
第33話 血塗られた儀式 その4への応援コメント
出逢ってしまったのでしょうか!!
キタキタと思いながら、やっぱりルカはルカらしいのが良かったです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。ようやく出会いました(笑)。
これからも、ルカはマイペースで爆進します。お楽しみに!
第10話 冠と策謀 その2への応援コメント
ユニファが探してた師って、つまり……結構生活力ない人?
しかも、ルカは、赤の界生まれで両親も赤毛なのに、金髪で聖霊力も金の界仕様ということは……界を跨いだ遺伝的発現がある? 鬼子って言葉があるくらいだから、定期的に起こるんですよね。
うおお、ルカ様さらに謎めいた存在になってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
赤の界には、鬼子はよく生まれるのですよね(って、私がそう設定しただけだけど(笑))。
ルカの謎?については、物語の中盤で色々わかってきます。お楽しみに!
第7話 光の円盤 その2への応援コメント
聖霊力でも、青い光が一番難しいのか。
しかしこのシーン見てるだけでも、クリュソナイト作成やばい気がするのですが。
貴重な聖霊術師をたったの一回でこれほど疲労させるとか、ないわー。
というわけで、ルカちゃんが正しいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理屈に関しては、ルカは多くの場合正しいです。
でも、人間関係に関しては。。。かなりぽんこつです。
第77話 二人の思い その3への応援コメント
おお……何ともルカらしい。構わず手を取り、更に詰め寄るとは。ラウルの答えも完璧な、見事な告白でございました。
そして真に世界を救いし者、その名はルロン。彼の者の名を讃えよ。記されることのない、小さき者共の勲を忘れてはならぬぞ! 失礼いたしました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ルカは完全な肉食系ですね。ラウルとて、草食系ではないのですが(笑)。
そしてルロン! 間違いなく、作者のお気に入りの人物の一人です。
第6話 光の円盤 その1への応援コメント
やっぱりクリュソナイトって、ただの宝石(と言ってはいけないかもしれないけど)であって、夢の無限エネルギーとか飛行石とかではないんですよね。
贅沢品?
お金にはなるかもしれないけれど、貴重な聖霊力をそこまで消費すべきことなのかちょっと考えちゃいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クリュソナイトは、夢の無限エネルギーとか飛行石とか、そこまで大それたものではありません。現状では、ただの贅沢品です(笑)。
それもあって、ルカも反抗的?になっているのですよね。
第71話 神々の造りしもの その3への応援コメント
表紙絵の立派な杖は、本来の姿だったのですね。弓も或いは。そうすると湖に沈んだ剣も。ラウルが潜って拾ってきてくれそうです。でもルカとカイルが会うと、延々と口喧嘩をしそうな気もいたしますが。
そして大地の王とは守護者のこと? ラウルは守護獣と似た役割を? クリュソナイトは精霊を凝縮したもの? と妄想が止まりません! 外れても止まりません! 引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど。ラウルに取ってきてもらうという手もありそうですね(笑)。
謎のいくつかは、この巻の最後の方でわかります。お楽しみに!
第70話 神々の造りしもの その2への応援コメント
すみません。大変に盛り上がってる内容で誤字報告なのですが。「稀だわ」のルビが「ルビを入力…」になっております。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!
なんか、意味不明なこと、やらかしていましたね。修正しました。ありがとうございます!
第26話 決意 その2への応援コメント
ナシュカさんの大きな愛情!
ルカはめちゃくちゃ怒ってましたから、丸聞こえだったんですね。あのまま一人での旅立ちは危うかったですね。ナシュカさんが気づいてくれてよかった!
門だけでなく帯という意味ありげな言葉も気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカは、自分では大人のつもりですが、現実には、まだまだなのです。色々な人に支えてもらって、どうにかなっているのですよね。
第二部にはいると、さらにいろいろなもの?が出てきます。お楽しみに!
第2話 魔術師たちの巣窟 その1への応援コメント
金の界では、聖霊力を持った人々が、赤の界ほど使命感や矜持を持った人々ではないっぽい?
ルーベニアと違って、魑魅魍魎の館とは……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どのような人たちがいるのかは、今後わかっていきますが。。。
ロドだけでなく、作者自身も『魑魅魍魎』という単語を使ったことを反省。悪鬼みたいなのが跋扈しているわけではありません(笑)。
第9話 冠と策謀 その1への応援コメント
いや、ルカのロド(?)に対する評価えぐっ。嫁はんもおんねんで\(>_<)/
※なおこの感想はここまで読んだ本編の描写から若い男性をロドだと推察しております。これがもし叙述トリックであり、まったく新しい登場人物であった場合はごめんなさい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんと、ロドは、中身はすごいんですけど、外見は地味、普通なんです。目立たない。(ぶさいくではありません!)
とはいえ、ロドの方も、ルカを初めて見た時の印象、かなり酷いことを考えているので、お互い様かもしれませんね(笑)。
編集済
第56話 特別な場所への応援コメント
また変な妄想をしてしまいます。ルカの杖。湖に沈んだ剣。今回の弓。やはり、神々が作った宝器でございましょう。五つの界があるのなら、あと二つ。五つを全て集めると、ナニかが起こる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何かが起きるかは別として(笑)、それらは間違いなく重要アイテムです!
第48話 水占い その4への応援コメント
ひとつ謎が明らかになっても、新たな謎が立ち塞がる。大地の王とは? 弓とは? 相変わらず見事な構成でございます。ございますが……。
ラウルが不憫でございます。王太子が必死にアピールしているのに、ルカは! いえ、ルカもラウルの肉体美に見惚れておりましたし、脈が無い訳では、と思うのですが。ル~カ~! 続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世の中のことはわかっているつもりのルカですが、彼氏いない歴16年という華麗なる実績(笑)が物語るように、男性心理はまったく理解していないのです。
最後には、年齢相応に成長しますので、今しばらくお待ち下さい!
第10話 冠と策謀 その2への応援コメント
おっ……?
この物語、竜の召喚者の世界ともつながりはあるのでしょうか?
ルカは他の世界のことを全く知らなかったのですね。気になることがちょこちょこ出てきました!
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつ、世界がどう繋がっているのかわかっていきます。
お楽しみに!
第38話 ホロンの導き その3への応援コメント
初めて象を見た人間が、どう表現するのかという話を思い出しました。赤い竜。この時の名前は……或いは召還中ではなかったかも、でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
竜はたくさんいますので、赤くてもあれではないかもしれませんが。。。 でも、あの大げさな物言いは多分、奴でしょう(笑)。ちなみに、竜は誰かに召喚されていても、聖竜部隊とかでないかぎり、召喚者と別行動が多いです。
編集済
第1話 プロローグへの応援コメント
聖霊の守護王は、概念…違いますね、表現ができないポンコツですみませんが、とにかく、私が考えていたよりもっと壮大で奥深いもののようです!
竜の召喚者編では、前情報を得たくなかったのか登場人物・用語集に目を通していなくて、後で気づいて残念だったので(参照しながら読みたかったです、いや、また読ませていただきます)今編は最初からしっかり読みました!いやぁ、やっぱり濃くて凄そうな予感がしてます。
翠川さま、天才なんだなと素直に思っています。
作者からの返信
聖霊の守護王Ⅱ 光の魔女の世界へお越しいただき、ありがとうございます!
そして、またまたお褒めいただき、単細胞作者は浮かれて、竜の召喚者冒頭ヴェルの夢に出てくる謎の大樹のてっぺんまで登ってしまいました(笑)!
光の魔女は、竜の召喚者とはかなりテイストが違いますが、引き続き楽しんでいただければ、嬉しいです。
よろしくお願いいたします!
第33話 血塗られた儀式 その4への応援コメント
異世界に転移した瞬間に、これだけ見事に立ち回れるとは。ルカの最高の性格が、最上の結果をもたらした、と言ってよろしいのでしょうか。やはり異世界で生き残るのはルカのような人間、と実感してしまいました。そして、やっと表紙絵の二人が揃いましたね。今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、ラウルの見立て通り、単に鈍感なだけだったような。。。(笑)
これから、ルカのツンデレが全開になります。お楽しみに!
第29話 異世界への旅立ち その3への応援コメント
なんと、あの場は「帯」。次元ゲートウェイとか、時空ハブステーションとかを妄想してしまいます。わたくしの「薄明の時空」も仲間!?
そして優秀でございますのに…ルカのこの性格! ナントカは争えないとか、カントカは百まで、とかを想像してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帯はそこまで壮大なものではなく、かなりアナログかつ原始的な代物です(笑)。
ルカの性格については……もう笑うしかありません。
シリーズ随一の美貌を持ちながら、色々と台無しにしているあたりが、まさに彼女らしいところですね(笑)。
第24話 女神の伝説 その3への応援コメント
神聖文字。他の界にも共通して存在するということは、本当に神が使う文字なのでしょうか。いえ、そもそも文字ではないから、解読の手掛かりさえ掴めないのかも。明らかになるのはずっと後かもしれませんが、続きが楽しみです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
このあと、神聖ウルラム文字で書かれたものの内容は少しずつ分かってきます。
お楽しみに!
第16話 闇の聖霊力 その2への応援コメント
また妄想を全開でございますが。
「(精霊は)人間たちが達成したことは見せてくれるが、そうでないものは見せてくれない」
これは非常に重要な伏線と言いますか、情報開示のように感じてしまいました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
面白いところに気づいていただきました。
その制限については、シリーズがかなり進んだ段階で意味を持ってくる部分なので、今は後のお楽しみということで、よろしくお願いいたします!
第8話 光の円盤 その3への応援コメント
おお…今話の時点でコメントしても的外れとは存じますが。よりエネルギーの高い紫外線でないと作れないように、精霊力が弱まってしまっている…? 或いは生成可能な波長範囲が狭まっている…? それよりも、人間側の変化だったりする…? この先も楽しみです!
作者からの返信
いつも楽しいコメントありがとうございます。
なんか、作者の意図を超えた(笑)、SF (Science Fantasy)的展開になってきましたね!
引き続き、お楽しみください!
第1話 プロローグへの応援コメント
コメント失礼いたします。
まだⅠのほうを読み進めている途中ですが、こちらもプロローグだけ拝読させていただきました。
もうこの時点で、相当期待できそうで楽しみです。
世界が崩れゆくなかで、誰が祈りを引き継ぎ、未来を紡ぐのか──その問いが、物語の奥で静かに響いていますね。
最後になりましたが、自主企画へのご参加まことにありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Ⅰのほうを読んでくださっている途中で、Ⅱのプロローグまで覗いていただけるなんて、とても嬉しいです。
「祈りを引き継ぎ、未来を紡ぐ」という言葉、本当に素敵で…、ハッとさせられました。この先も楽しんでいただけたら作者冥利に尽きます。
こちらこそ、自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いします!
第91話 ニルストリカの真実 その3への応援コメント
ここでまたロドが出てくるのですね!
ルカが頼もしくなったなぁと感慨深く思いながら(何様だ笑)読みました。残り話数が少ないので、どう終わるのか気にかかります。
エドレイドのこともありますし、守護者たちのそれぞれの物語になっていくのかな。すごく壮大ですね。