第10話 冠と策謀 その2への応援コメント
ユニファが探してた師って、つまり……結構生活力ない人?
しかも、ルカは、赤の界生まれで両親も赤毛なのに、金髪で聖霊力も金の界仕様ということは……界を跨いだ遺伝的発現がある? 鬼子って言葉があるくらいだから、定期的に起こるんですよね。
うおお、ルカ様さらに謎めいた存在になってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
赤の界には、鬼子はよく生まれるのですよね(って、私がそう設定しただけだけど(笑))。
ルカの謎?については、物語の中盤で色々わかってきます。お楽しみに!
第7話 光の円盤 その2への応援コメント
聖霊力でも、青い光が一番難しいのか。
しかしこのシーン見てるだけでも、クリュソナイト作成やばい気がするのですが。
貴重な聖霊術師をたったの一回でこれほど疲労させるとか、ないわー。
というわけで、ルカちゃんが正しいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理屈に関しては、ルカは多くの場合正しいです。
でも、人間関係に関しては。。。かなりぽんこつです。
第77話 二人の思い その3への応援コメント
おお……何ともルカらしい。構わず手を取り、更に詰め寄るとは。ラウルの答えも完璧な、見事な告白でございました。
そして真に世界を救いし者、その名はルロン。彼の者の名を讃えよ。記されることのない、小さき者共の勲を忘れてはならぬぞ! 失礼いたしました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ルカは完全な肉食系ですね。ラウルとて、草食系ではないのですが(笑)。
そしてルロン! 間違いなく、作者のお気に入りの人物の一人です。
第6話 光の円盤 その1への応援コメント
やっぱりクリュソナイトって、ただの宝石(と言ってはいけないかもしれないけど)であって、夢の無限エネルギーとか飛行石とかではないんですよね。
贅沢品?
お金にはなるかもしれないけれど、貴重な聖霊力をそこまで消費すべきことなのかちょっと考えちゃいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クリュソナイトは、夢の無限エネルギーとか飛行石とか、そこまで大それたものではありません。現状では、ただの贅沢品です(笑)。
それもあって、ルカも反抗的?になっているのですよね。
第71話 神々の造りしもの その3への応援コメント
表紙絵の立派な杖は、本来の姿だったのですね。弓も或いは。そうすると湖に沈んだ剣も。ラウルが潜って拾ってきてくれそうです。でもルカとカイルが会うと、延々と口喧嘩をしそうな気もいたしますが。
そして大地の王とは守護者のこと? ラウルは守護獣と似た役割を? クリュソナイトは精霊を凝縮したもの? と妄想が止まりません! 外れても止まりません! 引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど。ラウルに取ってきてもらうという手もありそうですね(笑)。
謎のいくつかは、この巻の最後の方でわかります。お楽しみに!
第70話 神々の造りしもの その2への応援コメント
すみません。大変に盛り上がってる内容で誤字報告なのですが。「稀だわ」のルビが「ルビを入力…」になっております。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!
なんか、意味不明なこと、やらかしていましたね。修正しました。ありがとうございます!
第26話 決意 その2への応援コメント
ナシュカさんの大きな愛情!
ルカはめちゃくちゃ怒ってましたから、丸聞こえだったんですね。あのまま一人での旅立ちは危うかったですね。ナシュカさんが気づいてくれてよかった!
門だけでなく帯という意味ありげな言葉も気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカは、自分では大人のつもりですが、現実には、まだまだなのです。色々な人に支えてもらって、どうにかなっているのですよね。
第二部にはいると、さらにいろいろなもの?が出てきます。お楽しみに!
第2話 魔術師たちの巣窟 その1への応援コメント
金の界では、聖霊力を持った人々が、赤の界ほど使命感や矜持を持った人々ではないっぽい?
ルーベニアと違って、魑魅魍魎の館とは……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どのような人たちがいるのかは、今後わかっていきますが。。。
ロドだけでなく、作者自身も『魑魅魍魎』という単語を使ったことを反省。悪鬼みたいなのが跋扈しているわけではありません(笑)。
第9話 冠と策謀 その1への応援コメント
いや、ルカのロド(?)に対する評価えぐっ。嫁はんもおんねんで\(>_<)/
※なおこの感想はここまで読んだ本編の描写から若い男性をロドだと推察しております。これがもし叙述トリックであり、まったく新しい登場人物であった場合はごめんなさい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんと、ロドは、中身はすごいんですけど、外見は地味、普通なんです。目立たない。(ぶさいくではありません!)
とはいえ、ロドの方も、ルカを初めて見た時の印象、かなり酷いことを考えているので、お互い様かもしれませんね(笑)。
編集済
第56話 特別な場所への応援コメント
また変な妄想をしてしまいます。ルカの杖。湖に沈んだ剣。今回の弓。やはり、神々が作った宝器でございましょう。五つの界があるのなら、あと二つ。五つを全て集めると、ナニかが起こる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何かが起きるかは別として(笑)、それらは間違いなく重要アイテムです!
第48話 水占い その4への応援コメント
ひとつ謎が明らかになっても、新たな謎が立ち塞がる。大地の王とは? 弓とは? 相変わらず見事な構成でございます。ございますが……。
ラウルが不憫でございます。王太子が必死にアピールしているのに、ルカは! いえ、ルカもラウルの肉体美に見惚れておりましたし、脈が無い訳では、と思うのですが。ル~カ~! 続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世の中のことはわかっているつもりのルカですが、彼氏いない歴16年という華麗なる実績(笑)が物語るように、男性心理はまったく理解していないのです。
最後には、年齢相応に成長しますので、今しばらくお待ち下さい!
第10話 冠と策謀 その2への応援コメント
おっ……?
この物語、竜の召喚者の世界ともつながりはあるのでしょうか?
ルカは他の世界のことを全く知らなかったのですね。気になることがちょこちょこ出てきました!
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつ、世界がどう繋がっているのかわかっていきます。
お楽しみに!
第38話 ホロンの導き その3への応援コメント
初めて象を見た人間が、どう表現するのかという話を思い出しました。赤い竜。この時の名前は……或いは召還中ではなかったかも、でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
竜はたくさんいますので、赤くてもあれではないかもしれませんが。。。 でも、あの大げさな物言いは多分、奴でしょう(笑)。ちなみに、竜は誰かに召喚されていても、聖竜部隊とかでないかぎり、召喚者と別行動が多いです。
編集済
第1話 プロローグへの応援コメント
聖霊の守護王は、概念…違いますね、表現ができないポンコツですみませんが、とにかく、私が考えていたよりもっと壮大で奥深いもののようです!
竜の召喚者編では、前情報を得たくなかったのか登場人物・用語集に目を通していなくて、後で気づいて残念だったので(参照しながら読みたかったです、いや、また読ませていただきます)今編は最初からしっかり読みました!いやぁ、やっぱり濃くて凄そうな予感がしてます。
翠川さま、天才なんだなと素直に思っています。
作者からの返信
聖霊の守護王Ⅱ 光の魔女の世界へお越しいただき、ありがとうございます!
そして、またまたお褒めいただき、単細胞作者は浮かれて、竜の召喚者冒頭ヴェルの夢に出てくる謎の大樹のてっぺんまで登ってしまいました(笑)!
光の魔女は、竜の召喚者とはかなりテイストが違いますが、引き続き楽しんでいただければ、嬉しいです。
よろしくお願いいたします!
第33話 血塗られた儀式 その4への応援コメント
異世界に転移した瞬間に、これだけ見事に立ち回れるとは。ルカの最高の性格が、最上の結果をもたらした、と言ってよろしいのでしょうか。やはり異世界で生き残るのはルカのような人間、と実感してしまいました。そして、やっと表紙絵の二人が揃いましたね。今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、ラウルの見立て通り、単に鈍感なだけだったような。。。(笑)
これから、ルカのツンデレが全開になります。お楽しみに!
第29話 異世界への旅立ち その3への応援コメント
なんと、あの場は「帯」。次元ゲートウェイとか、時空ハブステーションとかを妄想してしまいます。わたくしの「薄明の時空」も仲間!?
そして優秀でございますのに…ルカのこの性格! ナントカは争えないとか、カントカは百まで、とかを想像してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帯はそこまで壮大なものではなく、かなりアナログかつ原始的な代物です(笑)。
ルカの性格については……もう笑うしかありません。
シリーズ随一の美貌を持ちながら、色々と台無しにしているあたりが、まさに彼女らしいところですね(笑)。
第24話 女神の伝説 その3への応援コメント
神聖文字。他の界にも共通して存在するということは、本当に神が使う文字なのでしょうか。いえ、そもそも文字ではないから、解読の手掛かりさえ掴めないのかも。明らかになるのはずっと後かもしれませんが、続きが楽しみです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
このあと、神聖ウルラム文字で書かれたものの内容は少しずつ分かってきます。
お楽しみに!
第16話 闇の聖霊力 その2への応援コメント
また妄想を全開でございますが。
「(精霊は)人間たちが達成したことは見せてくれるが、そうでないものは見せてくれない」
これは非常に重要な伏線と言いますか、情報開示のように感じてしまいました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
面白いところに気づいていただきました。
その制限については、シリーズがかなり進んだ段階で意味を持ってくる部分なので、今は後のお楽しみということで、よろしくお願いいたします!
第8話 光の円盤 その3への応援コメント
おお…今話の時点でコメントしても的外れとは存じますが。よりエネルギーの高い紫外線でないと作れないように、精霊力が弱まってしまっている…? 或いは生成可能な波長範囲が狭まっている…? それよりも、人間側の変化だったりする…? この先も楽しみです!
作者からの返信
いつも楽しいコメントありがとうございます。
なんか、作者の意図を超えた(笑)、SF (Science Fantasy)的展開になってきましたね!
引き続き、お楽しみください!
第1話 プロローグへの応援コメント
コメント失礼いたします。
まだⅠのほうを読み進めている途中ですが、こちらもプロローグだけ拝読させていただきました。
もうこの時点で、相当期待できそうで楽しみです。
世界が崩れゆくなかで、誰が祈りを引き継ぎ、未来を紡ぐのか──その問いが、物語の奥で静かに響いていますね。
最後になりましたが、自主企画へのご参加まことにありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Ⅰのほうを読んでくださっている途中で、Ⅱのプロローグまで覗いていただけるなんて、とても嬉しいです。
「祈りを引き継ぎ、未来を紡ぐ」という言葉、本当に素敵で…、ハッとさせられました。この先も楽しんでいただけたら作者冥利に尽きます。
こちらこそ、自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いします!
第33話 血塗られた儀式 その4への応援コメント
出逢ってしまったのでしょうか!!
キタキタと思いながら、やっぱりルカはルカらしいのが良かったです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。ようやく出会いました(笑)。
これからも、ルカはマイペースで爆進します。お楽しみに!