概要
推しを推してたどうしようもない人生(後悔はない)を振り返ってみた。
推しを追いかけた人生を振り返りました。
なんやかんやずっと楽しかったです。
まだ人生続いているので、オチはありません。
おすすめレビュー
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- ★★★ Excellent!!!わたしの推しの、推し物語。
泣きました。
作者さまが推しをもっておられたことは知っていました。その道で生きてこられたことも。その過程は、ご自身の筆によって詳細に、なのにどこか愛らしくてくすって笑ってしまう描写で描かれていますから、ここで語る必要もないでしょう。
泣いてしまったのは、そのエネルギーに。
推しを推すのはあたりまえ、おいかけるのもお金をつかうのも普通のこと、っておっしゃるかもしれません。たしかにそうかもしれません。
でも、作者さまのは、ちがう。
作者さまが結婚されて、推しのグループも活動休止となって、推しはテレビのなかで静かに笑っていて、作者さまもお子さまをその手に抱かれながら、それをみて微笑んで。
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