推し活27年の記録への応援コメント
『推し』
正直、私はこの言葉が好きではありません。(すいません💦)
でも、このエッセイを読んで、少し考えが変わりました。
『推し』って、『憧れ』になるんだというところに。
熱の発生源は、どこからでも同じなんだと。
ふふ、面白い言葉ですね。『推し』
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
その気持ち、すごくわかりますー!!
私も実はふだんは、『推し』とは呼びません。笑
推しって、『他人に勧めたい』って意味合いになると思うんですけど、別にそういう感覚はないし⋯⋯
やっぱり『憧れの人』『好きな人』って言う方がしっくりきます。
でも『推し』って言うだけで全部通じるから、たしかに便利な言葉が生まれたなーって思います(*^^*)
推し活27年の記録への応援コメント
コメント失礼致します。
なんだかものすごく、ウンウンと頷いてしまいました。
私の推しが、まさにもうすぐ還暦を迎えるのです。
応援する熱は、生活の変化によって下がった時期もありましたが、彼の歌声にいつでも、今でも支えられています。
きっと、これからもずーっと!ですよね!
なんだか元気を頂きました!
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
おぉーー!還暦!!
やっぱりずっとずっと、どこか「特別」なんですよね。
沸き上がった熱い気持ち。
その気持ちと共に生きてきて、さらには自分の生活、人生の支えになったからこそ、もう脳の隅々に存在が刻まれているというか。
幸まるさんが似たような気持ちだと知って、すごくすごく嬉しいです(*´▽`*)
ありがとうございます!<(_ _*)>
推し活27年の記録への応援コメント
なんだろ感想としてたぶん間違ってるけど、号泣した。
ぴこさん、すごい。ほんとうにすごい。かけたお金がとかエネルギーがなんて浅いもんじゃなくて。ほんとにほんとに、わたしからみればぴこさんの推しとぴこさんが、おんなじ照度をもって輝いてる。
だいすき。推しを推すぴこさんが、わたしの推し。
作者からの返信
壱さん、ありがとね(≧◇≦)
まさかのレビューまで……!
私が今こうあるのは、推しに出逢えたからなのかなと思うので、推しには本当に感謝しています。
わたしを推してくれる壱さんをわたしは推してるし、わたしを推さなくても壱さんが生きてることが嬉しいわたしなので、わたしは結局壱さんを心から推しているのです。
ありがとうね(*´ω`*)
推し活27年の記録への応援コメント
こんにちは、
推しの活動は、奥深いものがあるのですね。
私も好きなことに熱中するときは、同じような感覚なので、
「どうやって行くか」部分は共感できました。
時代を超えても続けられるのはすてきです。
楽しく読ませて頂きました。
作者からの返信
同じ感覚の方に読んで頂けて、うれしいですっ(≧◇≦)
「この瞬間のために生きてる」んだから、「行くかどうか」と迷うことがないんですよね。笑
同じ熱量ではい続けられなかったけど、それも成長かなと思い、いまの自分に合った推し活を続けていけたらなと思います。
読んでくださりコメントまで、ありがとうございます!