せっかく投稿したけれど誰も読んでくれない。そんな時、もはや世界に自分の居場所は無くなってしまったかのような孤独感に苛まれる。おそらく、多くの作家が辿る道だろう。この作品は、そんな絶望を払い、前に進むことを教えてくれます。一見力強いだけで厳しい言葉。しかし確かな愛を感じる言葉。君は一人じゃない。だから前に進もう。そうすれば明るいところが見えるかもしれない。見えなくとも決してマイナスにはならないんだ、という人間讃歌。全ての物書きが読むべき文書であると確信を持ってお勧めします。
とにかく、救われる。ありがとうございます。こういう啓発だーいすきです!ありがとうございます🙇♀️
厳しいことが書かれているように見えて、実はすごく叱咤激励してくれているこの作品。カクヨムコンに応募する人だけでなく、たくさんの「カク」人に読んでいただきたいです!
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(27文字)
おろかもの、カクヨムコンの為に書けと言いながらキツイ言葉ばかりで終わるのかと思いきや……。尻込みしていた私の心に作者様の叱咤激励が飛ぶ。決して、強い言葉ばかりではない、怒るではなく叱る方の言葉、器用ではないけれど。じんわりと来る温かい言葉たち。カクヨムコンを応募したいけど、どうしようと思っている方、背中を押してくれますよ。
熱い正論パンチ!!結構刺さります。
全部読んでしまった愚か者です!これを読んでまた書く力が湧いてきました!みんな頑張ろう!
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