応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 女子の美しい友情に
    感動しました。
    那美さんは照真の命の恩人。

    プロローグとエピローグが
    シンクロする演出
    めちゃくちゃカッツォ良かったです。
    意図した誤変換ですよ。

    真似をする訳には行きませんが
    書き方として
    こう言うパターンもあると
    頭に入れておこうと思います。

    三十節読んだ積み上げは
    大きいですよ!
    この経験値を
    次の集中力に!

    作者からの返信

    第三十節にもコメントを頂きましてありがとうございます!
    那美と照真の二人ですが、自分でもああいった形に持っていけた事に驚いています、これは良い方にキャラクターが勝手に動いてくれた例ですね、しかしウルトラマンや仮面ライダーのように「ヒーローが居るから怪獣(怪人)が現れて事件が起きる」的な、アクション作品の宿命みたいな物もありながら、照真という元々引っ込み思案で物事から逃げがちだった子が、御槌那美という強いヒロインと出会う事で少しづつでも変わっていけたように書けていたらこの上なく幸いです。
    プロローグとエピローグが重なったのは当初は予定に無かったのですが、那美の心身の成長を表す表現として取り入れてみました。
    それが上手く行っていたら嬉しいです。
    そして、那美が切り倒した巨木は、彬が切り倒した物で、"歪み"と関わりがある樹だった、という設定があります、当初は、那美が照真たちを千丈ヶ嶽に連れてきて、"歪み"の説明をして切り倒す、と言ったエピソードにしようと思っていたのですが、省かれました。
    プロローグとエピローグが重なるという手法をここで用いたきにかは、『神秘の世界エルハザード』というアニメが元になったかも知れません、切ないですが素晴らしいエンディングでした。
    自分で勝手に書き進めて来た話ではありましたが、それを育成達人さんにしっかり読んで頂いて、間違ってなくて良かったとホッとする気持ちと、拙い文章を読んで頂いて申し訳無い分、少しでも楽しんで頂きたいとサービスが出来たらと苦心する気持ちがありまして、本当に感謝の気持ちで一杯です。
    三十話の長きに渡って読んで頂きまして、大変ありがとうございましたm(_ _)m

  • 語尾のかわいい。が、ついにきゃわいい。
    になりましたね。
    満を持してと言う感じ。

    NEOGEOのメモリーカードは
    持ってなかったです。
    吹奏楽部のチューバくんも
    売ってくれる時に
    オプションとして
    付けてくれなかったような。

    14才で1995年になるので
    アーケードゲームは
    King of Fighters'95で
    大盛り上がり。
    餓狼伝説スペシャルも名作ですが
    アンディ・ボガード以外を
    操作したことが無くて。

    彬叔父さんとナディアの
    共同生活にも
    興味津々です。

    いつも楽しい逸話を
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    第二十九節にもコメントを頂きまして、ありがとうございます!
    そうなんです、満を持してのきゃわいい。挿し絵が無くてビジュアル的に解らない状態の今は、言葉でひたすらかわいいというしかなくて、それを強調するとなるときゃわいいしか無いかと。
    メモリーカードは何だかんだで3枚は買いました、あの頃はネオジオのゲームがゲームセンターやあちこちの店に有って、色んなゲームのデータを記録していました。
    話的には第2話で一旦完結させますので、その後に始める新シリーズでKOFについても触れる予定です、そしてあの震災も……
    彬とナディアの共同生活と、中学校でのエピソードもいずれ書いてみたいですね、ゆる〜い番外編として書くかも知れないです。
    自分も、育成達人さんの様々な日常話を読むのが楽しみです。やはり自分とはまた違う生き方をされている方々のお話は興味深いものですし、創作への刺激とモチベーションにも繋がりますのでとても面白いです😆
    今回も読んで下さいましてありがとうございますm(_ _)m

  • あの中国拳法の漫画……やんちゃな子が祖父から…拳児ですかね…?

    実は自作の主人公が……おっと、危うくネタバレしそうに(;´∀`)

    作者からの返信

    こんにちは、あの漫画は言ってしまえばそうですね、色々と突っ込まれてる漫画ではありますが、古典の名作は名作として評価させて頂きたいです。
    うがの輝成さんの作品にも中国拳法が出てくるんですね、ワクワクしますね😆

  • 読みごたえある回でした。

    買っちゃいましたね。ネオジオと餓狼伝説の弁当箱。
    僕は吹奏楽部のチューバの子から
    龍虎の拳とワールドヒーローズ付きで。

    親友はネオジオcdでした。ローディングに難あり。
    隠しキャラクターのリョウサカザキは記憶に無いです。
    ワンコインクリアは出来たはずですが
    条件があるのでしょうね。
    ヴォルフガングクラウザーのオッサンで、へっとへと。

    作者からの返信

    第二十八節にもコメントを頂きましてありがとうございます!
    連れて帰っちゃいましたね、凄いゲームを。
    那美は妙に慎重な所があるかと思えばお財布の紐がゆるゆるだったりして書いてる自分でもよくわかんない子です。
    龍虎の拳は大好きで、龍虎の拳2よりもプレイした回数が多かった気がします。そして、実は那美にビール瓶切りと氷柱割りをやらせてみたかったのですが、何か違うってなって書きませんでした(番外編で書くかも知れませんが)ワールドヒーローズも名作ですね、自分は本家ストⅡより好きでした。ロムカセットも買ってましたが、対戦したくても友達には受けが良くなかったです(他にKOFなんかもあったので)
    餓狼SPのリョウはYouTube等で動画で見れますね、エキスパートの龍虎乱舞を喰らったら満タンから削り一撃で死ぬまで体力を減らされる極悪さで笑えます。
    使うとそこまで強くは無いんですが。
    クラウザーさんの攻撃ダメージもなかなかエグかった記憶があります。
    今回も読んで下さいましてありがとうございますm(_ _)m

  • 文字を追いながら美味いラーメンについて考えていました。
    のれんも下がってないような地味な店でしたが
    大学時代に食べた味噌バターコーンラーメンが群を抜いていたような。
    カップ麺部門は焼そばになりますが
    日清のラー油マヨネーズの極太麺に一時期はまりました。
    最近はレンチンの日清焼そばも好きですが
    買い占め過ぎて
    どの店舗も品薄状態です。

    年功序列と言うか小菰ちゃんが優位に立ちましたね。
    小菰ちゃんはウマ娘のタマモクロスのイメージですが
    僕のヒーローアカデミアの蛙吹梅雨ちゃんでも
    イケそうなたたずまいです。

    作者からの返信

    第二十七節にもコメントを頂きましてありがとうございます!
    現代は美味しいラーメン店がいっぱいで食べ切れない程あちこちに美味しい店があって嬉しい悲鳴を上げる今日この頃です。
    寒い冬に食べる味噌バターコーンラーメンは抜群に美味しくて食べながら思わず頬が緩んでしまいますね、それはそうと当時の福知山には大学院ラーメン、というラーメン店があったのをこの間思い出しました。濃い目の醤油ラーメンで生卵をトッピングしてるのが特徴で、なかなか美味しかった記憶があります。
    ナディアの年バレで図らずも小菰が先輩になってしまいました、以前はナディアは成人女性の設定だったのですが、何故かあんな事に……今となっては思い出せなくてヤバいです。
    小菰がタマモクロスっぽい、のはゲームはやってなくてわからないんですが、外見はウイニングチケットみたいで中身はタマモクロス、みたいな感じになりますかね、割と何も考えないで突っ走ってる子です。
    梅雨ちゃんはかわいいですね、ファニーフェイスで撫で撫でしたい感じの子です、のっぽになる前の照真が似たようなイメージだったかな……?何か色々と書いてる内にも変わって行っています。
    今回も読んで下さいましてありがとうございますm(_ _)m

  • 年相応って何ですかね?
    僕は身に付ける物が若いのでガキ扱いされますが
    おでこのシワがくりいむの上田さんみたいで
    コンプレックスだったりします。

    宣伝みたいになりますが
    Ponta 歴2145年と言う闘病記崩れに
    趣向を変えて
    カクヨムで読んだ作品のレビューを
    書きました。
    建御名方之剣もエントリーしています。

    作者からの返信

    第二十六節へもコメントを頂きましてありがとうございます!
    外国人の方や昔の若者の画像等を見ると、何だか凄く大人っぽい、または同じ歳の頃の自分よりずっと大人に見えてしまう事があります、それに自分は精神的にはまだまだ子供だなって凹む事がよくあります。
    他の作品でのレビュー、ありがとうございます!早速読みに行かせて頂きますね、
    今回も読んで下さいましてありがとうございますm(_ _)m

  • 那美さん素敵すぎます!

    小説では、リアル格闘技戦闘って余り見かけないので新鮮ですねぇ。
    自作ではめっちゃ書いてますけど(;´∀`)

    作者からの返信

    チート系だと技も使わずに倒すのがクールで格好いい、みたいな風潮がありますもんね……自分は山本貴嗣先生の漫画で見た、格闘技は人間の身体の使い方のマニュアルであり秘伝だ、という考えが凄く好きで、人間同士はやっぱり身体と技を駆使してバチバチやり合うのが良いと思ってしまいます。

  • ダブダブの変形ズボン…ボンタンですねぇ懐かしい
    学生の時は周囲にいっぱいいましたねぇ(*´ω`*)

    昔はヤンキー漫画も大好物だったので、この手の雰囲気は
    懐かしくもあり、たまらないです。

    作者からの返信

    昔は児童数が少なそうな田舎でも何故か不良学生はやたら沢山居ましたね……
    最近はヤンキーは見ないのにヤンキー漫画は割とあって人気があるのは不思議です。
    そしてヤンキースタイルというのはコスプレ扱いになって来ている気もします。


  • 編集済

    山の中で何やらな武人感漂う少女。只ならぬ者の雰囲気がそそられますねぇ。
    格闘技好きなので、この辺りも期待に胸が沸き立ちます(´∀`*)ウフフ

    砂礫混じりの草地を裸足で……。
    自分、足の裏に魚の目がめっさありまして、素足で石なんか踏んでしまったものなら大悲鳴、悶絶してしまうだろうなと想像してしまいました(;´Д`)ヒャー

    作者からの返信

    企画参加で早速のコメントをありがとうございますm(_ _)m
    那美の足は鉄下駄+水の練気でカッチカチなので割れたガラスの上も針の山も平気で歩き回れます。
    自分は足裏ぷにぷになので砂浜位でしか裸足になれませんが……
    企画参加をさせて頂いたという事で、今後も気を引き締めて書いていこうと思います。


  • 編集済

    麻子さんのプニプニむにむには
    もはや定番と化して
    コマンド投げと言う異名が!

    ルビが大きくなったのか
    ひらがなが挟まったのか
    気になる箇所が
    ありました。

    国道9号線に入ると、一気に行き交う車の量がま
    増して、スピードを上げて追い越して行く車も出てくる。

    鉄下駄では無いですが
    鉄がしつらえてある
    ブーツを履いて居ました。

    クロックスの今の方が
    1000倍楽です。

    作者からの返信

    第二十五節にもコメントを頂きまして、ありがとうございます!
    麻子ママンのプニプニむにむには百戦錬磨の那美ちゃんもダメにしてしまう超必殺技です、那美自身もいつしかだんだんと癖になって行ってしまうのを自覚してしまう日が来るかも知れないです。
    衍字の御指摘ありがとうございます!!早速訂正させて頂きました。
    鉄入りの安全靴やブーツは、履き慣れるまではマメが出来たり靴擦れが起きたりしますが、危険な現場ではとても頼もしい装備になりますね😊
    クロックスは良いですね、足元が軽くて通気性も抜群で気分爽快です。
    今回も読んで下さいましてありがとうございますm(_ _)m

  • ええ子やなあ、って思いました。木村小菰ちゃん。
    テコンドー・アレンジから正統派の空手にシフトして行く。
    マスターしたら頼もしい戦力が、又一人増えますね。

    那美さんは「帯をぎゅっとね」のあの子をイメージしているそうですが
    照真像も出来つつあります。
    背の高さと言う特権を何とか活かして、
    照真自身も戦力に加わって行けたらいいですね。
    GIGANTの主人公……とにかく大きいおねえさん
    あれもありだなって、今、ちょっと浮かんだり。

    作者からの返信

    第二十四節にもコメントを下さいまして、ありがとうございます!
    木村小菰は、那美と亜美同様古株なキャラクターで、当時はRPGツクールで作ったゲームに登場させたり、キャラデザや技を考えるなどしていたのですが、ようやく日の目を見る事が出来ました。ユニークだけど実は生真面目で正義感が強い、といった感じの子で、元はテコンドー一本で行っていた子なのですが、今回登場させるに当たって御槌流空手の門下生になってもらいました。戦力的には身体のバネは強いけれど、まだまだ筋力を鍛えないといけないみたいな段階です。
    那美は仰られる通り、帯ギュの乙淵ふねちゃんがモデルなのですが、万一、絵師さんに絵をデザインしてもらう場合、髪型以外は似せないで貰うつもりでは居ます。
    照真の戦闘デビューは意外と早まりそうです。ただ、身体能力より魔法に頼りきりで、背が高くて手足が長い分リーチがありそうな気はします。
    今回も読んで下さいましてありがとうございますm(_ _)m

  • 那美さん、強ええ!
    水の練気、水影心で一撃だ!

    歪みとはダイマックスみたいな
    ものだったのですね。

    元のサイズに戻るとは思わなかったです。

    後の伝説
    チュパカブラ事件にも興味が湧きます。

    僕は血液を奪う軍団を編成
    したことがあり
    モスキート、ヒルの中にしれっと
    チュパカブラも。
    間寛平と言う変わり種も居ましたが
    全員まとめて
    ぶっ飛ばしました。

    チュパカブラはメキシコ付近で
    噂されるUMAでしたよね。

    作者からの返信

    第二十三節にもコメントを下さいましてありがとうございます!
    那美は人相手にはかなり強いのですが、今回のように怪物相手の戦いになると、動きが予想出来ず、フェイントも効かず、痛みを無視して向かって来るので手加減無用に戦えるとはいえ、絶対に一撃は貰えないので、最初に覚悟していた通り、相打ちすら考えていたんだと思います。
    倒した後に元に戻るのは、そうしないとそのままの姿で遺骸を晒すことになって、そのための話をまた書かないといけないので都合上そうなりました。
    チュパカブラ騒動はスピンオフの『たけみつ!』で書いてみようかなと思っていますが、未定です。
    育成達人さんも怪物が出てくる話を書かれてるのですね、人よりずっと強かったり、そうではなくて弱点だらけだとしても面白い作品になりますね(『吸血鬼すぐ死ぬ』みたいな感じに)
    今回も読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • 獣サイズの昆虫登場!

    又、新たなジャンルを見事に
    導入して来ましたね。

    養豚場の描写は
    思っていたのと少し違いましたが
    犠牲最小限で
    大ムカデを撃破して欲しいものです。

    ヒト以外に使用する水の拳。
    どこまでの殺傷力と
    線引きするべきでしょうか?

    作者からの返信

    第二十二節にもコメントを下さいましてありがとうございます!
    那美がついに"水の拳"を使って怪物退治をする回ですね、実はまだ書いていない部分ですが、平安時代に那美のご先祖様が源頼光(みなもとのよりみつ)と共に大江山の酒呑童子を討伐に行く話がありまして、それ以来"歪み"の見張り役として篠山町に居を構えた、というのが御槌一族の系譜になります、
    "歪み"の影響という物は様々な物に様々な影響を与える物で、日本のみならず世界中の神話や怪物の伝承や英雄伝説もその殆どに"歪み"が関わっている、という解釈です。英雄ヘラクレス等は"歪み"の影響を受けた人間ながら、力を悪用しなかったケースですね。養豚場の豚さんは一頭尊い犠牲になってしまいましたが、人までが襲われるまでに大ムカデが退治されて浮かばれたと思います(´-人-`)合掌
    "水の拳"の威力の比較をすると、切れ味抜群なのに摩擦の影響を受けずに振り回せるチェーンソーみたいなイメージなので、人に対して使用したら血塗れスプラッターなエグい事になるのでこれからも那美は人を"水の拳"で斬る事は無いでしょう。
    今回も読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    小菰ちゃんの弟子入り内定。

    亜美さんの生活事情には
    道徳問題が介在しそうですね。

    我が家も昔は蓮の田園で
    朝鮮人差別があったと聞いています。

    都会ではなりを潜めた
    社会問題が田舎では継続していることも。

    硬派な物語は
    良い意味で輪郭が柔らかくなり
    マイルドな印象を帯びていると思います。
    これこそエンターテインメント。

    格闘ゲームのような
    展開にも期待が持てますし
    この作品の大団円を
    願う者のひとりです。

    作者からの返信

    第二十一節にもコメントを下さいましてありがとうございます!
    小菰は那美に気に入られて強引に弟子入りして篠山道場にも通う事になりますね、ただ月謝や休日の稽古がどうなってるのか解らないストレンジ空手道場です。🥋
    亜美の実家の養豚場は、京都に住んでいた先代が戦火で家屋敷を失って篠山町に移り住み、潰れかけていた養豚場を買い取って以来生業としている、といった設定です。
    その辺りもあって亜美はぼっちなのですが、那美は腐れ縁的に相手をし続けている、という感じですね、疎ましいけど拒否はしない、みたいな。亜美は篠山道場には通っていない独学の格闘家です。(そして那美に無理矢理稽古を付けてもらうみたいな)
    物語的には大団円、として風呂敷を上手く畳めたら良いな、と考えてますが、あと四節(4話)程でどう締め括るか……
    今回も読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • 育成家の餃子は美味しいけど
    小ぶりだから物足りない感があって
    おかずって認定し辛いメニュー。

    持て余すほど大きく
    それでいて絶品の餃子に
    いつか出逢ってみたいです。

    京都にある王将は
    皿洗いしたら無料で帰れるって
    聞いたことありますが
    閉店したみたいですね。
    大学生のオアシスが
    蜃気楼に消える。

    新キャラクター登場!
    木村なにがしさん
    ここもでしたっけ?
    名乗らない言うて
    名乗っているし
    その正義感に
    エンタメを感じます!

    作者からの返信

    第二十節にもコメントを下さいましてありがとうございます!
    育成達人さんのお家の餃子もウチの餃子と同じく、皮は買って具は自作する感じなのでしょうか?ウチはそれで50個程作って食べます、小ぶりでも量を食べるとかなり満足します
    京都の王将本店は行けなかったです、自分の住む町の王将は潰れました(´・ω・`)馴染みの店が無くなるのは寂しい物ですね……
    食べたいときは車で15分程度で行ける場所にありますのでそちらに行きます、よく食べるのはWとんかつ定食です
    木村小菰(きむらここも)は勢いだけで生きてる感じの元気少女を出したくて書いてみました。
    でも意外と生真面目で渋いオジサン趣味という設定です。
    強さ的には年相応で喧嘩っ早くて、でも根には持たないタイプです。
    今回も読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    餓狼伝説2若しくは
    スペシャルの再現でしたね。

    イタリア風景はアンディー・ボガードの
    ステージで
    くノ一は不知火舞。
    究極のドメスティック・バイオレンス
    とも言える夫婦喧嘩ですが
    右端の道着姿はキム・カッファン
    でしょうか?
    山田十兵衛は左端かな?

    餓狼伝説3はヌンチャク持った
    香港警察とか出ますよね。

    SNKは我が青春。
    The King of Fighters' 95が
    遊戯したくなりました。

    作者からの返信

    第十九節にもコメントを頂きましてありがとうございます!
    ゲーム的にはスペシャルの方ですね、那美が使ったキャラもそうですが、無敵対空やライン攻撃を知らずにやりこみ勢にいきなり挑戦したら流石にコテンパンかと思いました。
    十兵衛はどの辺りかは忘れましたが左端はテリーだった気がします、YouTubeでミカドというゲームセンターのチャンネルで、いまだに大会実況がされているんですが、このキャラはこんな事が出来たのか、と新鮮な驚きがあります。KOFもいずれ作中に出てくると思うのですが、那美がジェノサイドカッターを覚えようと修行したりするくだりがそのうち出てくるかも知れないですね、95もなかなかダメージの入り方が過激で面白かったです。
    餓狼3もグラフィックが見事で対戦ゲームとしてはイマイチ盛り上がりませんでしたが好きでした。
    今回も読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • 本屋巡り、蔦屋書店は市内に一軒あります。
    ポシェットではなく、リュックサックでしたね。
    ミニバンが走った国道9号線は、我が街にもつながっていますよ。
    地元は総理大臣輩出率が高いので道路は綺麗です。

    竜王院さんの存在感、いいですね!
    この物語にとって、大きな存在になって行きそう。

    設定は1993年でしたっけ。未だレンタルビデオの時代ですね。
    蔦屋書店で働いた経験はありませんが、明屋書店なら数カ月籍を置いていました。
    当時は宇多田ヒカル、椎名林檎、浜崎あゆみ、aiko等豊作の時期でした。
    大学一年だから1999~2000年頃の稼動です。

    作者からの返信

    第十八節にもコメントを下さいましてありがとうございます!
    竜王院亜美はお嬢様っぽいライバルキャラとして出せば勝手に動いてくれるので便利な子です、性格も実は優しい良い子だと思います。
    TSUTAYA書店は駅前ロータリーの向こう側にあったような記憶があるんですが、恐らく今は無くて、検索してみるとAVIXの場所に移転したみたいです、1993年はビデオテープがまだ主流でしたね、レーザーディスクなんてのもありましたが。
    郷里から総理大臣が出る、ってかなり凄いですね、自分の地元も調べたら歴代に居るんでしょうか……
    90年代後半から2000年代のJPOPの勢いは凄かったですね、今も聴かれてる名曲の数々はその辺りの時代に集中しててヒットチャートなんかを見ていても凄い面子がゴロゴロ居て驚きます。

  • 照真×那美さんのデートにナディアと麻子さん、史郎さんまで途中同行。
    デートって言い切っても不自然が無いくらいに、二人は相思相愛ですね。
    ずっとこのままでもいいけど
    意中の殿方が現れる展開もいいような気がします。
    異種格闘技と言うか剣道部の主将とか。

    カクヨムさんの主催コンテストにも応募しますが
    1回に2話ずつだけでも貪欲に新作を発表して行くつもりです。

    育成作品は圏外、もしくは4桁の順位だと判り
    目が覚める思いがしました。
    名作も迷作に成り下がり、拙作とへりくだるありさま。
    何とか現状を打破しないと……。

  • 金庫を素手でガッキガキが凄い!
    週刊少年ジャンプを素手で千切るとか
    500円玉を曲げるとかの
    次元を超えてますね。

    山口県にもワヤと言う方言あります。
    西へ西へ伝播して行ったのかな?

    堅気になった安田はん。
    山口県に流れ着いた罪人は
    ドラッグストアの駐車場で
    サーターアンダギー転がしてましたが
    人生再生に用意された職業とは?

    作者からの返信

    第十六節にもコメントを下さいましてありがとうございます!
    御槌彬という男は、『水の拳』の力同様に怒りの感情もコントロール出来る域に達していて、瞬間的に怒りを頂点に達する事や、逆に冷静になる事も可能で、そんな凄さから那美が身内にも関わらず『師匠』と呼んで敬意を表している、という設定があります。そして今回は弟の竜馬の命を狙われた事によって大激怒しています。
    安田会が拳銃などを持ち出して無駄な抵抗をしていたら金庫だけじゃなくてビルごとバラバラにされていたかも知れません。
    そして安田会の元々のシノギは先代が大阪港や弁天町、此花区などで起業していた沖仲仕(港湾荷役)やトラック輸送等なので、現在(1993年)にも規模は縮小しつつも残していたそれらのクリーンな事業に鞍替えして真っ当な勤め人になったりするんじゃないでしょうか。よく解りませんが。
    ワヤになる、は自分が大阪港に住んでいた時に父や大人がよく使っていたので、神戸出身の父は中国地方の方言をよく耳にして使っていたりもしたんだと思います。

  • 突然のキャラクター変更に戸惑うナディアも
    今のところはボロを出さずに、セーフ!

    最後の彬さんの重大発言はびっくりですが
    これから倒すべき相手は誰になるのでしょうか?

    照真と那美さんを囲む皆さんが優しすぎて
    例え命の危険にさらされても、大きな愛で包まれるでしょうが
    先ずは蛟龍編を死者0人で乗り越えて欲しいものです。

    命は大切だとわかっている人は多いけど
    命を粗末にしていることに気づいている人は少ない

    作者からの返信

    第十五節にもコメントを下さいましてありがとうございます!
    ナディアは謎が多そうなキャラクターですが、ただ出しただけにならないようにしたいです。
    彬は本編最強キャラなので暴れ出したら自衛隊でも出さないと止まらないと思います。狙われた相手はお疲れ様でした、御愁傷様です。
    生命の価値、命の意義は結局世界中どこであっても非常に重たい物になるはずなんです、敵だから殺す、と言ってもその敵一人にも人生が有って様々な縁が絡んでいるでしょうし、だから簡単には殺すなんて事はいくら創作物であってもなるべく避けるべきだと思います、必然的で避けられない死も当然有る物ですが…
    今回も読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • ポルトガル語、カタカナ、ひらがな混じりの台詞に舌を巻きました。
    僕はひらがなを混ぜると言う選択肢を選んで来なかったです。

    とても自然で、一方で片言に聞こえる配慮だと思いました。
    勉強になります。

    宗教団体の台頭、大きな問題に発展しそうですね。
    信仰の為なら、他者の命も、自分の命もいとわない。

    我等が御槌那美さんがやられるわけがないけど
    これからの一挙手一投足にドキドキしたいです。

    作者からの返信

    第十四節も読んで頂きましてありがとうございます!
    ひらがなカタカナ混じりの言葉は外国人の彼女がカタコトの日本語を話す表現として書いてみたのですが、読みにくかったかも知れないと反省しています、あと教会があるのはベネズエラですが、創立者がブラジル人なのでポルトガル語やスペイン語が混じっている感じです。宗教団体は資金調達に(麻薬絡み以外では)かなり有利な手段で、母体組織がスピーディーかつあまり国内に敵を作らずに多額の資金を調達するべく行っているという意図も見えて来ると思います。
    那美は、一体どうするんでしょうか、それはまだ出来てませんが、色々考えるのが楽しみです。
    今回も読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • なでなでスリスリもちもちムニムニ

    麻子さんとの楽しいひとときも束の間、
    侵入者が大胆な行動に出ましたね。

    肘打ちから裏拳はスピーディーかつ決まり易い技ですが
    下段二段突きの画が浮かびませんでした。
    上記のコンビネーションが速過ぎて、間が空いちゃうイメージです。

    フルフェイスの中から出て来た正体は……
    次回はどんな展開が?

    作者からの返信

    第十三節も読んで頂きましてありがとうございます!
    麻子さんは猫や犬やウサギなんかを飼えば良いと思うんですが、それをしないのにも何か理由があるのかも知れないですね、そして追跡者が襲撃して来ますが、掃き出し窓の鍵が開いてたら普通に開けて上がり込んで来たりしたのかな、と思うとじわじわ可笑しいです。
    那美のコンビネーションは空手は自分は未経験なのですがまず日野家の皆から襲撃者を追い払って遠ざけるイメージで書きました、下段二段突きは相手が武器を取り出そうとしたのを封じた牽制技です、とはいえ那美の突きをまともに食らうと金槌でブン殴られるみたいに痛いので、初手の正拳突きで相手も悟った、みたいに解るように書けたら良かったかも知れません。
    そして相手の正体は…以下次号、ですね、
    今回も読んで下さいましてありがとうございますm(_ _)m

  • 女子同士の甘美な絡みがあった後で
    強い殺気が後ろから近づいていますね。

    明らかに今後倒すべき相手。
    水の拳を持たない竜馬パパは深手を負いましたが
    娘の那美さんは無事に任務を終えることが出来るでしょうか?

    今回のような緩急は読んでいて心地良いです。

    女子の絡みはマイナス点がどこにも無いので
    主人公に女子が出る物語……
    バディの際にでも活用させて貰うかも知れません。
    日日是創作。

    作者からの返信

    第十二節にもコメントを頂きましてありがとうございます!
    広い日本家屋に好き合ってる女子が二人きり、というフェティシズムに刺激されて那美と照真を絡ませてみたんですが、どうもお互い純粋過ぎて百合の花が咲くまで至らないようでした。こういった部分でもキャラクター達は既に作者である自分の手を離れて動き出しているんだな、と非常に面白くて有意義な経験になったな、と思います。
    追跡者の正体は…ここをコメディで落としてしまうルートもあるとは思うのですが、メインルートの為の重要な流れとして描きました。
    かわいい女の子たちが仲良しキャッキャウフフする、『ゆるキャン△』のような関係は理想ですね、でも自分にそんな適性があるのかどうか、もう一方の作品、『Bitter×Sweet サンバ』で試してみたいと思いました。
    今回も読んで下さいましてありがとうございますm(_ _)m

  • 数多の物語がある中で、あれだけ献身的に竜馬さんを病院に運んだ彬さんが
    実は黒幕なのかも、とか思ってしまう自分を許して下さい。

    もっと倒すべき、憎むべき存在は居る筈ですよね。
    そいつを照真と那美さんでやっつける!

    善子ちゃんのツンデレキャラ、いいですね。
    (照真にツン、那美さんにデレ)
    きっと照真の良さにも気づいてくれる筈。

    試合の流れ、リアルでした。
    フェイントの応酬は読みごたえがありました。参考になります。

    作者からの返信

    第十一節にもコメントを頂きましてありがとうございます!
    彬と竜馬は、純粋に仲の良い兄弟で、竜馬が家庭を持ってからも独身(では無いかも知れない)彬がお節介焼き的に絡んで来て、道場の運営や道場が所属している関西空手道協会(という架空の団体)との折衝など、手助けをする立場に居たりするイメージがあります。
    黒幕といいますか、第一部のラスボスはこの後に出てくる団体に所属しています。そして、そのラスボスを傀儡として資金調達を目論んでいる真の黒幕と言うのもお約束的に存在します。そしてその人物は、ベネズエラの五共和国運動の一員だったりするという設定です。果たしてそんな大きな敵を一介の女子高生が打ち砕けるのか…書くのは自分ですが読むのが楽しみです。
    善子は意地悪では無いので、ふとした切っ掛けで誰とでも仲良くなれる良い子なんじゃないかと思います。照真と仲良しになるとしたらどんな切っ掛けでしょうか…色々考えるのも楽しいです。
    試合については、柔道の試合であったり、『拳児』という漫画に出て来た『実戦の虚実』にヒントを得ました。
    ああいった試合というのはやはり実力が高い者同士だとなかなか決着が付かない、という部分も少しは描写出来たのでは無いかと思います。
    今回も読んで下さいましてありがとうございますm(_ _)m

  • 女子の嫉妬がありましたね。

    那美さんは多分、望んでないけど、
    空手の生徒さん(善子さん)は百合っぽい展開を
    夢見たりしているのでしょうか?

    男子同士でも、BLまで発展しなくても
    互いを認め合うことは、稀にあると思います。
    真の友情、とでも言うのでしょうか。

    カクヨムで開催予定の、バディの話に
    照真と那美さんの逸話を投稿するのもありだと思います。

    既存の原稿を、コンテストサイズに切り貼りする仕事も
    遣り甲斐があって面白いと思いますよ。
    自分で提案しながら、過去の作品に照射する方法は
    我が身を助けると思い始めています。

    作者からの返信

    第十節にもコメントを下さいましてありがとうございます!
    登尾善子(のぼりお よしこ)というキャラクターは、学校の部活などの描写がどうしても少なくなってしまうので、先輩に憧れる後輩、みたいなキャラクターが出してみたくて登場させました。
    それに多分、那美のような若くて優秀なスター選手的な人物には、憧れる後輩が居ると思うんです、それが第三者である照真が現れた事で、気持ちが昂ぶってしまった、といった事はありそうです。そして小さい頃から追いかけて来ていた那美に百合的な感情を持っていた事に気付いてしまった、って事もあると思います。
    カクヨムのコンテストは折角だから参加してみたいですね、那美と照真の凸凹コンビによるコメディタッチの作品でも考えてみたいです。
    自らの作品を客観的な視点から見て頂けるというのも非常に貴重な経験になりますし、カクヨムの自主企画での読み合い等はもっと活用して行きたいと思います。
    今回も読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • 鬼神のような漢が現れましたね。御槌彬さん。
    お母さんは静江さんと言うのですね。
    日野家と御槌家の情報はとても重要です。

    蛟龍は「虫」に「交」と書くのですね。
    蛟龍は潜水艦の名前にもなっていると調べて判りました。

    竜馬さんが一命をとりとめて良かったです。

    強い力は枠からはみ出ると、暴力になることを
    噛み締めながら。

    作者からの返信

    第九節にもコメントを頂きましてありがとうございます!
    御槌彬(みづち あきら)という那美の叔父で空手道6段柔道5段の達人で更に水の拳使いの闘士という、このキャラが全部解決すれば良いんじゃないか的な本作の最強キャラなんですが、彼はその実力を高く買われて日本のみならず世界各地の"歪み"を正すという役割があって、同じく水の拳の持ち主である那美に主人公を託しているような形になっています。
    彼も那美同様、凶器・武器を持たない相手には手加減を加える、そして那美はそれに感化されているという設定があります。
    那美の父であり、篠山道場の師範である竜馬は、水の拳を持たない純粋な空手家であり、強靭な身体の持ち主ですが、そういった『普通の格闘家』もストーリーに絡んで来たりする予定はあります、でも、描ききれなくて神なる力を持った闘士だけを出すかも知れません。静江さんは普通のお母さんで優しくて芯が強くて頼もしい主婦のイメージで書いています。
    潜水艦の蛟龍はなかなか悲惨な大戦末期らしい悲しい歴史を持っていますね、本作の蛟龍は吉備国(岡山県)の昔話と関係があり、吉備国で暮らしていた彼らが各地に散逸して京都の北部、福知山に住み着いた歴史もいつか書ければ、と思っています。
    今回も読んで下さいましてありがとうございますm(_ _)m

  • 竜王院亜美さんの攻撃、凄い!
    ウノ、ドス、トレス、クワトロ……は見聞きしたことあるけど
    効果的に使えば格好いいですね!

    麻子さんのリアクションもいい!
    本当に可愛いお嬢さんなんだなって伝わって来ますね。
    那美さんのイラストや実写化が見てみたくなります。

    血が登るとありましたが、正しくは上るだそうです。
    登るは自力で高所に登る 昇るは急上昇を意味するそうです。

    拙作にSMELLMAN REIWAと言う作品があります。
    余り読まれていませんが、社会的病理を描いた意欲作なので
    お時間がある時に覗いて貰えたら嬉しいです。

    作者からの返信

    第八節にもコメントを下さいましてありがとうございます!
    竜王院亜美は、格好を付けるけど実質が伴わなくて那美に何度も何度も挑戦しても勝てない、でもそれを楽しんでいる節がある、そんなキャラクターをイメージしてました、ですが作中で成長をしていって当初のイメージから良い意味でかけ離れたキャラになって来て、今では登場させるのが楽しみになっています。
    そして誤字・誤用のご指摘もありがとうございます、意味や用法はその都度調べて書いているのですが、やはり抜けてしまう場所も出て来てしまいますね(・・;)
    キャラクターデザインですが、自分は絵が描けないので、とあるVtuberさんに発注してみようかと思っています。
    那美のイメージは柔道漫画の『帯をギュッとね!』に出てくる乙淵ふねちゃんをイメージして居たのですが、キャラデザをしていただくと変わった印象になるかも知れなくてそれが楽しみです。
    育成達人さんの『SMELLMAN REIWA』という作品は、本日分の投稿が終わり次第読ませて頂きますm(_ _)m
    今回も読んで頂きましてありがとうございます

  • 新キャラクター竜王院さんの
    登場ですね。

    前に一度見切れた女の子かな?

    竜馬お父さんのことが心配です。
    退院出来たら良いけど。

    毎朝、炊きたての白米に
    ふりかけをふんだんにかけて
    食べているのですが
    学生時代の弁当のふりかけは
    理力を欠いたようでした。
    冷めたらアウトなのかな?

    然程が読めなかった。
    勉強になりました。

    風呂の時間なので
    本日はこの辺で。

    作者からの返信

    第七節にもコメントを頂きましてありがとうございます!
    この回にやっと姿を現した新キャラクターの竜王院亜美は、仰られる通り、以前に影だけを現しています。そして、近況ノートに彼女が誕生した経緯を書いてあるのですが、元々、格闘ゲームのストーリーとして本作の原型を考えていた時に、『主人公のライバルキャラクターで似た技を使う凡人の女の子』というキャラを考えていたんです。そして竜王院亜美、として再登場(正しくは初登場、ですね)させた時にああいったキャラクターになりました。ここで那美は亜美に強引に戦闘を挑まれているんですが、ここでも那美は"水の拳"は使っていません。それだけ余裕だった、という訳でも無いのは亜美の七星天分肘(を亜美がカッコつけてフランス語を当てた技)を喰らいかけた辺りで表現してみました。亜美は一般人の水準からするとなかなかの腕前の格闘家でもあるんです。
    竜馬は退院…出来るんでしょうか、答えは後に出てきます、
    那美の自作弁当はなかなかアレですね、土木作業員のおじさんが自作してそうな感じです。今度ちょっと可愛らしいふりかけでも持たせてみましょうか…
    読めない感じは自分も沢山あります、別の字を変換している時に、こんな読み方がある漢字なんだ、と発見が色々あります、かがくのちからってすげー!ですね😊
    そして、カクヨムのルビを打つ機能の便利さに凄く助けられています。
    今回も読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • マジカルナミの夢、面白かったです。

    ピンアンのピンは
    ピンフのピンですね。秋田犬。

    完璧な湯沸かしについても
    少しありましたが
    我が家も給湯温度を毎回変えて
    探りながら湯張りしています。
    今日は40℃で汲みました。

    僕のヒーローアカデミアを
    中心に観ていますが
    ドクタースランプの
    文庫本も買いました。

    冒頭はナンセンスギャグと言うより
    おませな戯言と言った感じです。

    作者からの返信

    第六節にもコメントを頂きまして、ありがとうございます!
    冒頭の茶番はつまるところ照真の夢だったんですが、作品のタグに魔法少女、と書いてしまっていて、『魔法少女タグがあるのに魔法少女が出とらんやないか!』となるのを恐れて書いた部分だったりするんです。
    空手犬の平安は自分でも意味不明でした。夢だから何かああいう変な所にディテールが細かい、という不思議さを出せて居たら幸いです。なお、平安(ピンアン)は空手の型の一つでもあります、秋田犬なのは何故か自分でもよくわかりません、犬らしくて堂々として格好良いから、とか書いてた時は思ったのかも知れません。
    照真がお母さんの湯沸かしのこだわりに(今更ながら)感心していた、というくだりは、以前に、照真が平和の有り難みを感じるような目に遭った事や、5月の後半は気温の上下がある中でも常に入りやすいお風呂を用意する麻子さんの家族に対しての愛情とこだわりがある場面だったんだな、と今、思い付きました(いい加減すぎる…)ドクタースランプはギャグ漫画の名作ですね、鳥山明先生があの後にドラゴンボールという不朽不滅の大ヒット作を生み出す事の片鱗があちこちに見えたりもして、改めて読み返すと面白くて色々な発見がいまだに有ったりします、マジカルナミがウケたのはとても嬉しいです、今回も読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • 稽古の風景も細密に描かれていますね。

    大勢をカギカッコで表す技法も
    お見事です!

    ありがとうございました!

    の台詞の折り方が技巧的!

    師範は竜馬さんだと思いますが
    1箇所龍馬になってましたよ。

    単に連絡が出来なかったか
    何かに巻き込まれたか
    続きが気になります。

    作者からの返信

    第五節にもコメントを頂きましてありがとうございます!
    稽古の場面ですが、自分は空手は未経験ですので、動画を見たり、漫画を読んだりして出来上がったシーンになり、実際に空手を経験されている方からすると、もっと声を出したり稽古の内容がもっと多かったり、と違和感を感じられるかも知れないのですが、読み易い感覚を考えてあのような形になりました。大勢が声を出す場面のカギ括弧は、あまり多用してくどくならないようにはと考えましたが、上手く出来たようで褒めて頂いて感謝します。
    誤字の部分は見落としていました、訂正いたしましたので、自分でも何度も見直していながらこうした気付けなかったミスが有ると指摘して頂けましてとても有難いです。
    最後の部分の次回への引きですが、この時には行き当たりばったりで『引きにする為の引き』にしかなってませんでした。
    でも、それが後々の話に繋がって行きましたので、時には思い切って書いてみる物だな、と改めて感じます。
    今回も丁寧に読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • 女子同士の会話、やりとりだから
    空気もやわらかいですね。

    お母さんの麻子さん
    語尾をゆるやかに伸ばす感じに
    人柄を感じます。

    るろうに剣心の神谷薫は剣士だけど
    那美さんのシルエットに
    重ねてみたりしています。

    作者からの返信

    第四節にもコメントを頂きましてありがとうございます、実はこうして小説形式で文章を書いていくのは初めてでして、女の子の家での様子を描写するにはどうしたら良いのか、非常に苦心しました。
    そんな中で家族の団欒も描写する必要が出てきて、色々とああでもない、こうでもないと取捨選択をした結果、あのような形になりました。
    普通の(でも漫画が大好きな)女子高生の照真は、まだまだもっとサバサバした言動かも知れませんし、(何の仕事をしているか今の所自分でも判らない)お父さんや、まだ少女らしさを残した母親の麻子さんといった良く考えてみると掴み所がない奇妙な一家なのですが、この物語の登場人物としてふさわしいハッピーファミリーになったのでは無いかと思います。麻子さんのおおらかな人柄を感じる喋り方を褒めていただいて麻子さんもきっと喜んでいると思います。
    るろうに剣心は未読なんですが、アニメを少し見たりして何となく解るような気がします、神谷薫さんは凛々しくて格好良いサムライガールって感じですね、那美はもうちょっと頑固だったり、毒があったり、でも変なところで子供っぽい、という自分で書いてて『こんな言動するのか…』と驚かされる部分があったりする主人公なのにまだまだ謎が多い不思議な子です。今回もしっかりと読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • 本当は、うわっと声をあげるところを
    「うわ」っと書いた後で注釈を加える
    技法は、コロンブスの卵でした。
    時間を表す新技法ですね。

    圧倒的な強さが爽快でした。
    水の拳は、那美さんの拳撃のことかな?
    鎖も、バットも、木刀も
    彼女に掛かれば一刀両断!

    すっかりファンになりました。
    入浴時間まで読み続けるつもりです。

    作者からの返信

    第三節へのコメントありがとうございます!
    表現方法に気付いて頂けたのは凄く嬉しいです、実際の戦いだと、言葉を言い終わるまで待ってくれたりはしないと思うんです、そういった生々しさを何とか表現したいと思ってあのような形にしたんです。あと、今回多人数と戦った訳ですが、実はその中で"水の拳"は一度、鎖を断ち切った時にしか使っていないんです、それ以外の立ち回りは、彼女自身が空手で鍛え上げた技なんですね、それだけ"水の拳"は威力が高く、使い方を誤ると只の殺人術になってしまう危険な技なんです。
    ファンになった、とまで言って頂けた方は初めてで感激しています、ここまでしっかり読んでいただけて、書いてきた甲斐があったと報われた思いです、ありがとうございますm(_ _)m

  • 徐々に因果が出て来てますね。
    照真と那美さん。

    非力なる者は強者に憧れる。
    眩しくて苦手と言う描写もありましたが

    コレクションの漫画のように
    協力して全国の猛者を
    退治して行くのかな?

    コンパクトに1万文字に
    要旨がまとまれば
    ゲーム原案と言う
    エントリーもありだと思いました。

    作者からの返信

    第ニ節へのコメントありがとうございます!
    ご指摘頂いた通りでして、照真は、理不尽な暴力や理不尽な出来事を行った輩は更に強い力によって報いを受けるという、漫画や映画等でしかあり得ない出来事に遭遇して、でも那美なりの優しさに対して心酔したような状態になりました。
    この二人がバディとなって事に当たるエピソードは、まだ書けていませんが準備している状態です。
    僕のヒーローアカデミアは未読ですが、あらすじを見ただけでもワクワクしますね、是非読んでみたい漫画の一つです。
    本作を読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m

  • コンプレックスの高身長が
    これからの物語の良き伏線になればと
    思いました。

    週刊少年ジャンプのゲームがあり
    キャラクターに愛着を持ちたいので
    未読の漫画は
    有料チャンネルのアニメ放送を利用して
    情報を網羅しています。

    今は、僕のヒーローアカデミアを
    シーズン2まで観ました。
    漫画好きをアピールしたかったです。

    作者からの返信

    初コメントありがとうございます!
    照真の高身長に関しては、那美と対象的なキャラクターにしたい、という意図が有ったのですが、高身長と運動が苦手という要素はまだまだ活かせていないので、何らかの形で報われるようにしてあげたいと思っています。
    読んで頂きまして本当にありがとうございますm(_ _)m