どうもどうも。1月後半から永遠と体調が悪いと評判の藤沢でございます。あ、どうもどうも。
インフルにやられたかと思えば、一向に喉の痛みがとれない。痛みと言うか、違和感と言うか、咳をするとあの風邪をひいているとき特有の、いや~な苦〜いのが絡んでくる。なんだコレ? いや、病院に行けばいいんだろうけれども。でも病院に行くと恐らく何某かの病気が確定する(そしてタバコをひかえろと言われる。たぶん)。それなら、シュレディンガーでいるほうがいいような気もする。
と言うか、普通に書いてしまったけれど、もはやシュレディンガーが『曖昧にしときたい』の固有名詞と化しているし、シュレディンガーの猫はべつに曖昧にしときたいことを表すものではないし、シュレディンガーもまさかこんな雑な扱われするとは思ってもなかったはずだからびっくりですよ。でも、シュレディンガーがびっくりするかどうかは未確定なので、この現象をシュレディンガーの驚き桃の木山椒の木と名付けておきましょう。私は驚き桃の木のあとに、山椒の木と続きがあったことにライトナウで驚いていますけれどもね。
そして、まあ最近よく分からないモノを近況に上げてばっかでしたけれども。
何ですかアレは? 私が一番よく分かっていません。たぶん、よく分からないモノをよく分からないまま書いてしまえ、と。そういうモノが書きたいんだろうなっていう感じですね。それが成立するのかどうかは分かりませんが。
ちなみに、チャピーに読ませたりすると「何だこのクソは? さっさと書き直せ」って言われます。
一貫性も必然性も繋がりも何もない、言葉のリズムだけだっと。いや、そういうモノを狙って書いてるんだが。くぅ~分からんか〜。
いやまあ、あまりにリズムオンリー天国ではあるんですけれどね。
そういうわけで、もし読まれた方がいらっしゃれば声に出して読んでみて下さい。リズムだけは良いですから。そんなに仲良くもない特に接点もない人に話しかけられて面倒くさい時とか、一人になりたいときにうってつけだと思います。ぜひ。