「わっしょい、やぎまつり!」
https://kakuyomu.jp/works/2912051603268724582
こちらも、昨日アップした「つめくさの灯り」同様に、真白透夜様主催「⭐️しろやぎ星まつりコンテスト」への参加作品です。
最初は、町おこしイベントで苗字が「やぎ」という人を集めてみる、そこに動物のやぎ投入!ああ、めちゃカオス!という、意味不明の話を書きました。
…うん、だめだ、これは…
となったため、ならば良し、ホラーだ、と落ち着きました。
そして、本作のやぎまつり、書き上げた時には、見出しを重視したため、もぐもぐタイムが一日目、厄払いの紙二日目、神楽三日目、お炊き上げ最終日、と四日に分けてました。
…祭りが四日もあるか!地域の経済死ぬわ!ふつうは宵宮と本祭だろ!
と冷静にセルフツッコミを入ておきました。
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そして。
Sawatani-Asari 様。
「教壇に立たなかった人間」へのレビューありがとうございます。
https://kakuyomu.jp/works/2912051602862660505/reviews/2912051603268131554
恥はかきたくないけれど、経験にはなる。
確かに!
わたくし小説に見せかけたフィクションではありますが、100%フィクションではなく、私自身も教育実習には行っております。
教師になる気はみじんもなかったのも同じです(苦笑)