「その音は……(後半AIに小説を作成してもらったた話)」
https://kakuyomu.jp/works/2912051596174054597
天宮ユウキ様主催「DAZAI賞【生成AI小説よ集まれ】」への参加作品です。
私が書いたお話の後半と、途中の一部分をAIが書いております。
嫌悪感がある方はお読みならぬよう、お気をつけください。
また、企画に「DAZAI」という文字が見えたため、お話の前と、後ろに書いた作者目線的な語りを、(私なりの)太宰治風の文体にしてあります。
ラスト付近部分をAIに書いてもらいましたが、確かに私っぽいお話の着地をしています。
AIすごいな…。
だが、負けないぞ、私の浅い底意地、みせてやる(笑)
アップしてから、「私」と「わたし」が一部ごっちゃになっていたのを発見したので修正しました。
(物語部分はひらがな表記の「わたし」です)