「鮭と泪と男と女子高生」
https://kakuyomu.jp/works/2912051606900777150
題名は、昭和の歌謡曲のもじりです。
語呂は悪いです。
悲しいことがあったので、コメディを書きました。
私は、感情が悲しい、苦しい、という時にギャグ、というか、コメディを書きたくなります。
逆に、絶好調だぜ、ひゃっはー!という時に、鬱々としたものや、屁理屈をこねまわすもの、意味がわからない幻想的(と私が言い張っている)ものを書きたくなります。
今回は、悲しい方でした。
近況報告
大事に、大事に、使っていた、桜皮の茶筒。
それを完全なる私の不注意で、棚から落としてしまい、蓋を壊しました。
木工ボンドで直すという勇気はありません。
今、工芸品を修理してくれるところを探している最中です。
……来月、実家へ帰るときに、角館に立ち寄ったほうが良いかもしれない、とかも考えていますが。
私、運転しないので、そうなると、角館で新幹線を降りて。
けれども、そこから実家までの道のりが…
(バスの本数がない、しかも直で帰れない、電車の最寄り駅は家まで20キロ、そこから家までのバスも無いのです。ふふふ……)
また、気圧の差、気温今日も37度、ということで、頭痛発症中です。
踏んだり蹴ったり。