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「その音は……(後半AIに小説を作成してもらったた話)」アップしました

「その音は……(後半AIに小説を作成してもらったた話)」
https://kakuyomu.jp/works/2912051596174054597


天宮ユウキ様主催「DAZAI賞【生成AI小説よ集まれ】」への参加作品です。
私が書いたお話の後半と、途中の一部分をAIが書いております。
嫌悪感がある方はお読みならぬよう、お気をつけください。

また、企画に「DAZAI」という文字が見えたため、お話の前と、後ろに書いた作者目線的な語りを、(私なりの)太宰治風の文体にしてあります。

ラスト付近部分をAIに書いてもらいましたが、確かに私っぽいお話の着地をしています。
AIすごいな…。
だが、負けないぞ、私の浅い底意地、みせてやる(笑)




アップしてから、「私」と「わたし」が一部ごっちゃになっていたのを発見したので修正しました。
(物語部分はひらがな表記の「わたし」です)

2件のコメント

  • AIと聞くと、ついついあら捜しをしたくなってしまいます。確かに気の利いた文章ですが、意図が良く分からないと思います(AIなので意図がないのは当然でしょうが)
    細かく見ると、ミスなく読めますが、つっこみどころがあるようにも読めます(人が書いても、他人が読めば似たようなものかもしれませんが)

    前半、境内と祭りの非日常(異様)さを強調しているのでしょうが、ほとんど〝〇〇のはずが、〇〇ではない〟の様な表現で、くどい感じがする。

    結論的な姉と私の場面、雰囲気はあるのだが、結局良く分からない気がする。
    姉が消えのか、私が取り残されたのか? 私だけ戻って来たのか? 指輪は戻るための輪、連れ去るための輪? 指輪はあったの、無かったの? 姉はどうなったの? こちらと、あちらの関係は? など。

    話は変わりますが、最近、沢山書かれていますね。私も書かなければ……
  • >アイス・アルジ 様

    自分自身、終わり方を3パターンくらい考えていて、どう着地させるのが「私」自身で収まりいいか…と悩んでいたので、AIの着地見て、あー、まあこういう終わりは確かにありかあ、となっています。

    幻想文学というか雰囲気文学というか、そういう系統を最近よく書いてるため、まあ、アリっちゃアリ…程度ですね(笑)

    色々粗は確かにありますよね。
    似た表現繰り返してるなあ、とか。

    来月、どのように更新できるか不明なので、気持ちが焦ってるのかもしれないです💦
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