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片目で一発書き

左目の手術をしてきました。
痛い!
痛いというか違和感が!!!!
「封印されし左の邪眼、今になってうずきおる…!」
とかやってる場合ではないです。


酷い違和感を忘れようとしてPCに向かうのはなにかおかしいと自分でも思っています。

「蝶」
https://kakuyomu.jp/works/2912051597678063862


真白透夜さまの自主企画「♑️裏紙の文学」への参加作品です。

ルール
①参加作品を読む。
②その作品の中のキーワードを自分の作品の「タイトル」にする。キーワードは何でもOK。誰の作品からとったか「作者名をあらすじに書いて」ね。
③作品を「一発書き」で仕上げる。推敲不可。誤字脱字など表記のみ、見直し可。

ということで狭野 知時様の作品内から象徴的に描かれている「蝶」を選び、一発書きしたものが…竜と蝶ですね…。
題名詐欺じゃないか、と我ながら思うのですが(笑)

えー、まあ、ありがちといえばありがち。
オスカー・ワイルドの「幸福な王子」的な?
または、やなせたかしさん作詞の、童謡(?)「さびしいカシの木」的な?

母と娘の連作は、明日か、明後日から順次アップして行きますー。

2件のコメント

  • 「一発が書き」でこんなに書けるなんてすごいですね。
    こういう才能(文章の〝速筋的〟能力)を持ってる人いますよね…… 私は、ある程度時間をかけて、何度も直さないと(読まないと)書けません。(速筋はないです…… 寄せ書きでさえ数時間も悩んでしまったり)

    大学時代、さっと巧みな文章が書ける人の才能に衝撃を受けたことがあります(今でも、だいたい覚えています〝……〇〇さんんは料理もとっても上手です。もちょっとつまみ食い…… ほっ…おいしい……〟みたいな感じ)

    話が脱線してしまいましたが、眼の回復お祈りします。
  • >アイス・アルジ 様

    手術した直後の違和感があまりにも酷く、眠ってやり過ごそうにもできそうになかったので、やってしまいました(苦笑)

    参加した自主企画が「一発書き」という指示だったため、書き上げて、誤字脱字すらほとんど見ずにアップというね…
    何してるんですかねえ、私は。

    いつもならば、私もちまちまと数行書いては休んで。
    別の日には書き上げてるものを読み直しては、削ったり書き足したりをするのですよ(ほんとに)

    書くのも読むのも早い人、おられますよね…。
    なんですかね、あの能力…。
    (私は読むか、書くか、どちらか一方しかできないです)
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