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「このエッセイは本当の事を書いていない」アップしました

「このエッセイは本当の事を書いていない」
https://kakuyomu.jp/works/2912051597262282127

全7章です。
完結させています。

書いた本人が言いますが、読みにくい文章と構成にしてあります。

一つだけ本当の事を言うと、ちょっぴりだけは自分の事を反映させています。



個人的悲しい事実(日記です)

手術した両目。
白内障が無くなったため、裸眼でも白濁していない世界なのが嬉しいのですが。
…0.3の視力から、また下がり始めているのを、ひしひしと感じ取っております。
日に日に2m先の文字が見えなくなりつつあります。

「重度近視の人は、どうしても視力が下がりやすいから」

お医者さんの言葉は本当でしが、まさか、二週間でそれを味わうとは…。
くやしい。
でも、この歳でさらにレーシック手術とかは受けたくないしなあ…(ため息)

また0.1以下の視力に戻るのを、戦々恐々として待ち構えるしかなさそうです。

2件のコメント

  • 作品読ませていただきました、自分に質問を投げかけられているような気がします。各エピソードは関連し合いながらも。夫々が多面体の別の側面(別の物語り)への入り口(プロローグ)のようにも思えます。
    シリアスな学生ドラマ風だったりSF風だった、社会生活(会社)での疎外感の物語りだったりと。

    私事になりますが、1話だけ公開している「ラストメールから 〇〇 が始まる(仮)」(今月中くらいで完結させたい作品の)続きの(結末への)アイデアが浮かびました。
    (すでに何話か書いていていますが…… なぜか関連のある話に思えます…… 模倣として使うつもりはないので、悪しからず)

    茶ヤマ様の他の作品もそうですが、イメージを与えてくれます。(自分だったら、違う話に展開できそうとか……)
  • >アイス・アルジ 様

    お読みくださりあちがとうございます。
    中二病をこじらせにこじらせたけれども、外面は社会に溶け込んでいる…みたいな人は結構いそうな気がするのですよ(苦笑)

    拙作が、アイス・アルジ様の執筆の何らかの手助けになっているのであれば、こちらとしても嬉しい限りです。
    というか、…かなり照れております。
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