• 異世界ファンタジー
  • 歴史・時代・伝奇

第43話【季節外れの蝶】

ライオンのオスは、大概気難しく独占欲の強い性格をしているので、群れは作っても普段は厳格な態度で群れを支配していることが多いです。
群れのメスライオンや子供たちが挨拶するくらいは許しますが、子供が馴れ馴れしく「父上のたてがみだたてがみだ~~~~~~~🌸🌸」遊びなどをすると怒って「ガウ!!!💢」みたいに唸る、洒落の分からん奴であることが多い。

しかしやはり動物というものも一頭一頭個性というものがあるもので……。

この前見たオスライオンは非常に珍しいタイプで、大概オスライオンは上記の理由から、群れから少し離れた所、群れの外側にいる事が多いです。
群れの側にはいるけれど、群れの者達と少し距離を置いてる感じにポジション取りをすることが多いのですが、そのオスライオンは群れの真ん中にいて、メスや子供達も彼の側で寛いでいることが多く、本当に「いい夫でいいパパ✨」って感じでありました。
なんか群れの真ん中にいても独立心が疼いてイライラしたり、何故かしないようなのです。
研究者の人も非常に珍しいタイプのオスだと言っていました。

気難しいオスライオンもいいんだけど、
気難しくないオスライオンもいいもんだね~~~~~~~~~~~🥰

ちなみにその群れはもう一頭この珍しいタイプのオスの近親と見られるオスがいるのですが(血が繋がっていれば成獣のオスでも殺し合いに発展せず同じ群れを率いて協調出来ることがある)、こいつはスタンダード(?)なタイプの、俺様一人でいたいタイプであり、子供とかが馴れ馴れしくじゃれて来ると向こうへ行け!! という感じで邪険にするタイプでした。

血が繋がっていてもやっぱり個性は個性で違うみたい。

本当によく観察すると一頭一頭性格が違うのが動物は面白いな~~~~~✨



さあそれでは秋の夜長にどんどんやって行こう~~~~~😊✨🍁




__________________

司馬懿
「敢えて歯向かって来る曹魏の敵はどんなやり方でも駆逐するが、
 自ら打って出るには曹操の時代より理由や大義は求められる」

_______________


郭嘉
 自分の子供を憎む親はいる。権力が絡めば尚更だ。
 だが曹操はそうではない。
 数多いる子供の中に、深い愛情を注いでいる息子もいた。
 身内が愛せない人間というわけではないのだ。

____________


曹操
「俺はいい。
 俺には元譲がいる。
 荀彧の側にいてやれ、郭嘉。
 誰もあいつの孤独を理解してはやれん。
 長安にいたくないというなら、それは許すと。
 ……お前から告げてやれ」

_____________


郭嘉
「死んでは駄目ですよ。文若殿」


________


荀彧
「下らない、小さな悪さをたくさんしていましたけど、
 大人達の、大きな悪行をとても憎んでた。
 いつかあの醜い争いを自分が止めてやるんだと、そんな途方もないことを言いながら、じっと時折遠くを見つめていることがありました。
 ……曹操殿の、あの横顔がとても好きだった。

___________


郭嘉
 彼らは若い郭嘉に、優しい声でたくさんのことを教えてくれた。
 彼らに教わった中で一番尊いものは、
 大切なものはたった一つではないのだということだった。

 大きな信念、
 他には代えがたい、使命。

 運命に呼ばれた時、それをやるしかないのだと、
 道は一つだと、そう感じることはある。
 それでも一つの道を突き進む時、多くの知恵や力が必ず必要となる。
 だから大切なものは一つではなく、幾つもあり、
 何か一つを失ったから、すぐ目の前に絶望があるわけではないのだと。
 彼らが教えてくれたから。

_______________


郭嘉
「では曹丕殿がどこかで死んでいたら、愛しましたか」

____________

郭嘉
 荀彧がどんなに苦しんで曹操を理解しようとしたのか、
 郭嘉はそれだけは伝えておきたかった。
 自分が死んだら、荀彧と曹操が残される。
 残された二人が斬りつけ合うなんて嫌だ。
 だからこれだけは伝えておかなければならない。

_____________


曹操
「死んで愛せるような人間なら、生きているうちに愛してやらなければ愚か、か」

_____________


郭嘉
「私が分かっているのは、愛情というのは素晴らしいものだということだけです。
 それがあるだけで世界に光が射し込む。
 貴方や荀彧殿が、私にそれを教えてくれた」

_________


郭嘉
「人の怒りや憎しみを理解出来ること、
 自分の中のそういうものを飼い慣らせることは、
 王の素質の一つだと思います」

__________


司馬懿
 殺すことと、愛すること。
 この二つを共存させるためには、非常に高い知性と、柔和な感性が必要とされる。

_______________


郭嘉
「無駄な人生も何も……彼女達に惹かれない人生の方が無駄な人生ですよ。
 戦をする。
 命の遣り取りをする。
 そればかりだったら私の人生は血と屍しかない。
 でも彼女達と触れ合っている時は幸せや温かさを感じさせてもらえる。
 私の時間を分け与えていると貴方は言いましたが、
 私も彼女達の時間を分け与えてもらっています。

 戦では勝利の美酒に酔えるし、戦ってる高揚感も味わえますが、
 安らぎは無理です。
 女性は私に安らぎや平穏を与えてくれる存在ですよ。
 だから戦い続けられる」

_____________
 ⑭
司馬懿
 陸遜はかつて、本気で愛していた者がいる。
 愛することと、戦う意志が強く結びついていたのだ。
 それは双翼のように寄り添って、戦場を駆らせた。

__________

こんな感じ!

過去の回想シーンが入ったのでセリフ豊作ですね!
私の個人的なポリシーですが、わざわざ入れる回想シーンなら、なるべく魅力的なものにしようと思っています。

なのでうちの回想シーンは魅力的なものが多いです😊

わざわざ回想するのにつまらない言葉やシーンを回想したってしょうがない。

④のセリフは……。

郭嘉がいたら曹操と荀彧の関係はどうなっていたのかなあ。
少なくともうちの小説では、郭嘉が生きていることで荀彧が生き延びます。
曹操が魏公になったタイミングで、それが原因で自殺はしません。
基本的に戦や政治情勢に、改変は加えません。
いかに孫権が嫌いでも、孫策があのタイミングで暗殺されなかったからといって、君主が孫策のままになるとか、そういうことは【花天月地】ではしないです。
(他のシリーズ【短編】【異聞三国志】ではやることがあります。)
なので郭嘉や荀彧が生き延びたからといって曹操が天下取れるとかそういうことは一切私は興味ないです。

ただ、変わりゆく世界を見ながら郭嘉がどう感じたのかを知りたいし、
生き延びた荀彧がどういう決断をしていくのかは想像してみたい。
そして生き延びた者同士がどういう会話を交わすのか。
創作でしか出来ないことですからね。大いにこの二人には楽しませてもらいたいです。

⑤【軍師連盟】と【秘密の皇帝】の荀彧の格の差は、
 曹操への想いの描き方の差で出ています。
【軍師連盟】の曹操と荀彧には、最後は決裂しますが、それでもちゃんと絆が感じられます。
 曹操が荀彧を想っていることも感じられるし、
 荀彧が曹操を想っていることも感じられる。

 だからこそ、死を選んだことも分かる。

【秘密の皇帝】の荀彧の描き方は、正直大したことありません。
 郭嘉の描き方はなかなか面白かったですが、あのドラマ、荀彧は大したことないのでその点荀彧が好きな私としてはかなりのマイナスポイントです。
 まあただ帝を主人公に据えたので、自然と漢王室に忠誠を誓う荀彧に強い意志や聡明さがあると物語を動かしにくいと思ったのでしょう。

 ま~~~~~~~~でも私は脚本考え抜けば絶対そんなことはないと思います。
 
 カッコいい荀彧を書きながら帝と曹操の間を取り持つことは可能だと思いますよ。

 その点【軍師連盟】の荀彧は上手く高潔に書かれていましたね。

 とても素晴らしいです。

 私は曹操との間に圧倒的な絆がある曹操&荀彧の書き方を好みます。
 荀彧も郭嘉も袁紹を見限って曹操についてくれたのが大変好きなのだ😊
 父親としては落第の曹操ですが、この二人に見込まれるとはさすがでカッコいいです!✨

⑥は郭嘉の長ゼリフ! 郭嘉役の役者さんはこういうのスラスラスラ~~~~~~~って平然と喋ってくれるような人がいいなぁ🌸

⑦は前にも書いたけど、誰かに曹操に言って欲しかった言葉です。
 それくらい曹丕側の気持ちを代弁してくれる人が曹丕にはいなかったから。
 ただしこのセリフを曹操に言っても、殺されず、不問にされる人間は私の中では三人しかいません。
 夏侯惇、荀彧、郭嘉だけ。
 
 夏侯惇は従兄弟で兄弟みたいなもんだから許される。(許されなくても元譲兄貴が殴り合いで解決に持ち込んでくれる)
 荀彧は誠実な参謀だから、覚悟の上で言ったのだろうと曹操が信頼しているので許されます。
 郭嘉の場合、曹操の腹心過ぎて、波長が合い過ぎるから、郭嘉自身の本心というか聞きたがっていることというわけではないのが曹操は分かるのです。郭嘉にとって曹丕のことはどうでもいいのです。荀彧はどうでも良くないですが、郭嘉は曹操が選んだ後継者をただ自分は補佐していくだけだともう心が決まっているから、正直どっちでもいい。

 ただ、この場合荀彧の為に曹操にこの⑦を聞いて来ている。

 荀彧が曹操とぶつかるのを見たくないので、自分が引き受けて聞きに来て、郭嘉自身は曹丕のことで全く曹操を責めていないことが曹操には見抜けるので怒らんかったのです。
 
 ⑧は、私が昔から荀彧と郭嘉の関係性にとても興味があるから。

 郭嘉を曹操に推挙したのは荀彧なのだけれど、荀彧がいつから郭嘉を知っていたのかとかが謎なので、知りたい……。荀彧と郭嘉は同じ潁川出身だけど、お互いを昔から知ってたのかなぁ。


⑬。これは郭嘉の女性観を描いていますが……。

ここで言いますが、私は昔から、滅多に理想通りの郭嘉に出会ったことがありません。
郭嘉って何故か大概独特で素敵な感じの描かれ方する人なんですが、どれも素敵なんですよ。素敵なんですけど、でもなんか最後の最後で理想には今一歩足りないのです。

輝く軍師の才。
曹操との信頼関係。
素行不良。

郭嘉を書く時のポイントはこんなもんなんですが、割とこの人作品によって印象が大きく異なりそれぞれの個性が出るのが特徴です。

言うてもそんなに活躍の場がなかったのもあります。
語られているのが序盤だけなので、それ故にそれぞれの作者が「こんな人だったんかな」と想像する余白が大きい人なんでしょう。

割と私は理想通りの郭嘉に会ったことがありません。

なので【花天月地】ではやっと私の理想通りの郭嘉を書ける!! つって楽しみでなりません。

うちの郭嘉は軍才があり、でも感受性豊かで、若さが瑞々しく、ヤンチャであり、氷のような知性の持ち主で、女性大好きですけど、女誑しではない。そういう風に書きたいのです。

大切な事なのでもう一度いいますが、

「女性大好きだけど女誑しじゃない」

のが理想。

わりと女癖悪い郭嘉とか見たことあります。女誑しとか。
郭嘉は素行不良の気があったので、そういう所から「軍才はあるが、人としての性格は問題あり」みたいに書かれることがあった。

曹操は曹植が素行に問題あり(主に飲酒)だったので、酒飲めないというより酒嫌いが入ってる私は飲酒問題被りを曹植と起こすのが嫌だったのです。
それに曹操の腹心なんだから、あんま自分のことで曹操に迷惑かけない郭嘉が理想。
夏侯惇や荀彧には迷惑かける郭嘉は可愛いですが、曹操には迷惑かけないくらいの聡明さがあってほしい。

私は女なので。

――女誑しが実は嫌いです。

これ不思議なのですが、女性作家なのに、女を粗略に扱うような男を好んで描く人がいますが、私は平凡な感性の持ち主なので、女だから女に酷いことする男は大嫌いです。

郭嘉が大好きな私が、大嫌いな女誑し男に書くわけがない。

ただ、女性は好きだったなら、それはどういう書き方をすればいいのかな?😊って考えた時に、「女大好きだが、女誑しには書かない」これ一択だと思うのですよ。

それが⑬の郭嘉の選手宣誓みたいな女性観です。

実はこのセリフの後、
女に全く興味のない司馬懿が「……驚きの答えだな」と答え、
それに対して郭嘉が吹き出して、
「貴方は愛する女性がいないんですか。
 愛する女性もいないのに曹丕殿への忠誠心だけでそれだけ迷いなく敵を殺せる貴方の方が私は驚きですよ」
と答えるシーンがあります。

このセリフも好き。

それくらいうちの郭嘉は【愛情】は重んじている人です。

何度か書いてるけど郭嘉から【愛情】や【女性への敬意】を取り上げたら本当に血と屍だけじゃねえか。


いや。実の所、
郭嘉はそういう描かれ方も非常に好まれます。
適応がある。

まあ協調性のない天才みたいな描き方で分からんでもないのですが、

何度も言うけど私は女なので女誑しや女を粗略に扱う男は嫌いです。
というか、女を誑し込むような男はシンプルな悪党だし、
女を粗略に扱って恨みを買うような男は馬鹿です!😇

真剣に付き合って生物学的に違う種であるすれ違いから、恨みつらみが発生するのは仕方ないと思いますが、自分から女の恨みを買うなんてアホの男のすることです。

郭嘉は聡明な男として書きたいので、そういう意味で女性好きですが、女性に敬意を持って大切に扱う風に書きたい。

こういう郭嘉はあんまいないんですよ。

だから理想の郭嘉に会ったことがそんな無かった。

ああ!! でも【軍師連盟】と【秘密の皇帝】の郭嘉はタイプ全然違いますが、どちらも素晴らしいです。気に入ってる。
【軍師連盟】の郭嘉様は全く女っ気がありません。
軍才に特化しており、いかにも参謀って感じがある。

女好きどころが女を世界から遮断することで独立性を際立たせているのが素敵な描き方。

【秘密の皇帝】の郭嘉は反対に初登場時から美女を侍らせている通り、女好きです。
ただ、この人は自分が死病に掛かっている自覚が最初からあるので、無限に遊ぶ気とかがありません。

女を複数誑し込むよりも気に入った女性を側に侍らせることを好み、その女性のことはとても大切にしている描写があります。
子供などにも優しい所があり、結構郭嘉像では珍しいタイプのオスライオン。

私の理想にかなり近い描き方をされています。



女性作家なのに女に酷いことする男をやたら書きたがる人っていますよね。
まあ趣味なんだろうなと思って深く考えないようにしていますが、よく考えたら女性なのに女性の敵の男をやたら喜んで書きたがるってのはどんなメカニズムなんでしょうか。
平和に生きて来た人すぎて、スリルを求めているんですかね?
よく分かりません。

私は女に酷い男など絶滅するがいいと思っている女性作家なので、大概のそういう男は凄惨な末路を辿らせるようにしています。

まあ女も男を傷つけることはありますので、双方遣り合うみたいなシチュエーションまでに口出すつもりはありませんが。


【女誑し】は私も書くことあるんですよ。
女好きとか。
【アポクリファ】のライルとかもそうですし。
ただあの人も女好きですが、女を痛めつけることには全く興味がない人です。
「色んないい女と付き合いたい😊」というモテる男が腹立つこと言ってるだけですし、過去の話で警官時代、「妻殺しは一番の悪」などとも発言しており、基本的に女好きですが、女を痛めつける男を非常に嫌っています。

女好きだからって女を傷つけるのが好きかどうかそれは別だよね?


私は郭嘉大好きなので、なんかもうこんなパーフェクトな男がいるのか!? ってくらい魅力的な男として書きたいわけです。

ということでうちの郭嘉は心の底から女性大好きで女性の信奉者なので、女性の皆さんどうぞご安心ください。

曹操様の方がどっちかというと女の扱いしょーもないです。



ん~~~~~~~~~そうね~~~~~このエピソードも本当に素敵なセリフが多くて選抜するのもハードルを上げて敢えて少なくしたくらいなんですが……

③、⑤、⑥、⑩、⑬あたりですかね……。

この中から昼下がりのOLが偶然見ても「なるほど分かるなあ」と思うようなセリフとなると……

まあ③も男同士の友情という点では女性には興味深い関係性かもしれません。
OLも多分【孤独】とかいうワードには敏感だと思うしな。

⑤は魅力的なセリフですね。読めば何かを感じるものがある。

⑥は無茶苦茶気に入っている郭嘉の長ゼリフなんですが、罰当たりな昼下がりのOLにはちょっと長すぎるのかもしれないです。全文読んでもらえばこの話、深いこと書いてるんだなあって興味持ってもらえそうですが、昼下がりのOLは長いなあって思った時点で大好きな男性アーティストのアカウントとかのチェックに行きそうですからね。

⑩は、今現在恋愛している昼下がりのOLの共感は得られるかもしれません。
さすが郭嘉様の人心掌握術に死角はない✨乙女心も完璧にくすぐれます。
戦記物感が薄く、一見恋愛小説かしら? などといたいけなOLを騙して戦記物の1エピソード読ませることも出来そうな気がして来ました。

⑬も女性が読んでて悪い気はしないセリフなので、好感度は高い。
ただまあ長めですかね。あと戦記物感はこっちの方が隠せてないです。


すると⑤か⑩ということになるか。


⑤にしましょうかね!!

昼下がりのOL的には⑩かなとは思いましたが、
よく考えたら昼下がりのOLの為に書いてるわけではない初心を思い出しました。
本当に力があるのなら、恋愛で媚びるより戦記物のカッコいい男たちの描写で、昼下がりのOL達の興味を引けるようになりたい! くらい野望を持つことにしましょう!✨


⑤だ!!


________


荀彧
「下らない、小さな悪さをたくさんしていましたけど、
 大人達の、大きな悪行をとても憎んでた。
 いつかあの醜い争いを自分が止めてやるんだと、そんな途方もないことを言いながら、じっと時折遠くを見つめていることがありました。
 ……曹操殿の、あの横顔がとても好きだった。

___________


⑤は要するに正義感の話です。

正義感は古代だろうが現代だろうが老若男女だろうがOLだろうが、みんなの胸にあるもの。共感相手を問いません。


ちなみになんでそんなに昼下がりのOL視点で考えるかというと、
多分この世で【戦記物長編小説】に一番興味がない種がこの方たちだと思うからであります!😊

この人達に「なかなかいいセリフじゃない。なんの作品? 戦記物かー興味ないけど、このセリフってどういう風に出て来るんだろう?」と思わせられたら、かなりパワーあるセリフだと言えるでしょう!

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する