• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

ももりもり

  • @momorisiki
  • 2019年7月31日に登録
    • ホーム
    • おすすめレビュー29
    • 小説のフォロー7
    • ユーザーのフォロー2

王国公認古物商ブラン堂、只今営業中/
古木しき

 科学と魔法が同居するランドール王国。  王都セルヴィアの片隅には、王国公認古物商『ブラン堂』がある。  店主代理を務めるのは、史上最年少で資格を取得した十八歳の古物商カーラ・…
  • ★16
  • 異世界ファンタジー
  • 連載中 44話
  • 132,165文字
  • 2026年7月4日 17:36更新
  • 異世界
  • 古物商
  • 謎解き
  • 女主人公
  • ファンタジー
  • コメディ
  • お仕事
  • 魔法
曰く付きの品物と、昼寝の祖父、私の平穏な午後を返してください。
古木しき
どこかシュールで少し不穏。この空気感が好きな人には絶対刺さる作品!
ももりもり

​十北学園不思議事件手帖 ―赤いこけし・久月菜乃香の日常推理― /
古木しき

 北海道の東にある十北市・十北学園高校。  校舎のどこかに、いつも赤い振袖姿の少女がいる。  おかっぱ頭に丸い顔。その姿はまるで、こけし人形か日本人形のよう。  少女の名は、久月…
  • ★19
  • ミステリー
  • 連載中 7話
  • 62,234文字
  • 2026年6月8日 21:38更新
  • 学園ミステリ
  • 本格ミステリ
  • 学園
  • 青春
  • 連作短編
  • 日常の謎
  • 探偵
  • ライトミステリー
赤い振袖の少女は、今日も謎を見つける。
古木しき
小さな違和感を解く青春学園ミステリ
ももりもり

追放された俺が一人で最適攻略を証明するまで 〜なお、追放理由は完全に妥当だった模様〜/
古木しき

正論しか言わない男は、なぜ追放されたのか。 合理的で、正しくて、そして――誰にも必要とされなかった。 ざまぁなりそこないの、救済なし。 “追放されて当然だった男”の、リアルな事情…
  • ★6
  • 異世界ファンタジー
  • 完結済 10話
  • 15,514文字
  • 2026年5月2日 19:05更新
  • 追放
  • アンチ追放系
  • 勘違い主人公
  • 無自覚系
  • 成長未満
  • 現実系ファンタジー
  • ざまぁなし
  • ビターエンド
その追放、本当に理不尽ですか?
古木しき
追放された理由、本人だけが理解していない。
ももりもり

セイラムの魔女:純血の少女アビゲイルの告白/
古木しき

一六九二年、アメリカ・セイラム。 ピューリタンの厳格な規律に縛られたこの村で、十二歳の少女アビゲイル・ウィリアムズは息を潜めて生きていた。 ​叔母の冷徹な視線、叔父の偽善、そして…
  • ★6
  • 歴史・時代・伝奇
  • 完結済 1話
  • 5,622文字
  • 2026年5月3日 03:36更新
  • 歴史
  • ミステリー
  • 短編
  • 魔女裁判
  • サイコホラー
  • アビゲイル・ウィリアムズ
  • 狂気
  • ダークファンタジー
その涙は神への祈りか、破滅への祝杯か。
古木しき

偽装──愛という供述/
古木しき

白鳥冴香は、夫を殺した。 飲酒後の入浴による急死。 そう処理された完全犯罪は、四年後、改葬された遺骨の“違和感”から再び動き出す。 名前を変え、男を変え、“愛される女”を演じ続け…
  • ★3
  • ミステリー
  • 完結済 1話
  • 20,758文字
  • 2026年5月12日 20:18更新
  • 倒叙ミステリ
  • 本格ミステリ
  • 女性主人公
  • 刑事
  • 東雲灯シリーズ
名前は変えても、選ばれたい顔は変わらない。
古木しき

東林大学の残念な名探偵と失われた物語/
古木しき

 東大に「落ちた」のではない。本郷の東京大学のほぼ隣にある、あえて「選んだ」奇人たちの巣窟――東林大学。  その大学の片隅に存在する変わったサークル、『東林大学総合奇譚研究会』。…
  • ★23
  • ミステリー
  • 連載中 1話
  • 16,232文字
  • 2026年3月3日 06:39更新
  • ミステリー
  • 探偵
  • 伝奇
  • オカルト
  • 青春
  • 大学生
  • 都市伝説
  • 怪異
未完成の物語が視える名探偵中里茉囲果と現実を拾う助手青木芥の怪異事件譚
古木しき
文学が殺した女を、名探偵が救う。
ももりもり

音古宮夜鈴の怪異推理録/
古木しき

三年前、音古宮夜鈴(ねこみやよすず)は“神隠し”に遭った。 十日後、山道の入口に戻ってきた少女は、もう以前の彼女ではなかった。 両親に“神の器”として祀られ、新興カルト宗教に酷い…
  • ★3
  • ミステリー
  • 連載中 2話
  • 40,014文字
  • 2026年5月27日 02:16更新
  • 残酷描写有り
  • ミステリー
  • 民俗学
  • 神隠し
  • 怪異
  • 探偵
  • 本格ミステリ
  • 奇譚
  • ホラー
“神隠し”とは、神の仕業ではない。誰かを忘れるための、祈りの形
古木しき