こんにちは。20歳になりました、藤堂こゆです。
家族で焼肉に行ってビールを飲みました。
ビールは正直微妙な味というのが感想です。
その上2杯飲んで全くと言っていいほど酔っ払わなかったので、酔うというアルコールの特徴が味わえないならこの微妙なものを飲む意味あるのか……?! と思ってしまいました。
あ、焼肉は超絶おいしかったです。
ちょっといい焼肉屋さんのコースを父が予約してくれたので、柔らかくジューシーなお肉のパレードに未知の世界を見た気分でした。
お酒の良さがわかるカッチョええ大人になりたいものです……。
そんな初めてのビールでしたが、それはさておき今日はもう一つ。
初めての恋愛小説を投稿しました。
これまで恋愛小説とか微塵も書いたことがなかったのですが、リアルに恋愛をしていることで小説の方にも興味が出てきまして。
今回はお祭りとペアリングのお話です。好きな人とお揃いのもの、同じ思い出を共有するというのはたまらなく幸せなことだと思います。
それにリアルにカレシからの誕生日プレゼントにアクセサリーが欲しいと思ったり思わなかったり……。
普段あまりアクセサリーつけないのに、不思議ですねー。
なんでか自分でもわかりません。わかったらまた小説に書いてみます。
ということで、一話完結の恋愛小説『この指輪が古びるまで』、よろしくお願いします!
〈リンク〉
『この指輪が古びるまで』トップページ
https://kakuyomu.jp/works/2912051603802098388
追記(お詫びと訂正)
以前書いた『種を蒔く人』もそういえば恋愛小説に区分されるものでしたね。ということは微塵もというのは嘘でした。すみません。