詩を書きました。
いつからかプライドが高くて人前では泣かない人間になりましたが、本当につらいときは一人になったり布団に入ったときなどにじわりと涙を流します。
中学生のときお世話になった保健室の先生にかけられた「泣きたいときは泣いた方がいいんだよ」という言葉は、泣きそうになったときいつも脳裏に浮かびます。
泣くことを許容されて、この人の前でなら泣いていいんだと思えたのは、今のところあの先生だけです。
そんな気分になったときは、応急処置として詩に書き出すのが一番!
よければ藤堂の心の中を覗きにいらしてください。
では!
〈リンク〉
『つらいので』トップページ
https://kakuyomu.jp/works/822139842479020294