お陰様で、本作のPVが 3,000を突破しました!
正直なところ、爆発的に伸びた作品ではありません。
ですが、
・更新のたびに読みに来て下さる方
・フォローして下さる方
・♡で反応して下さる方
・★で応援して下さる方
・第1作まで遡って読んで下さる方
が少しずつ増えており、本当に嬉しく思っています。
特に最近は、「★46 フォロワー57 ♥894 PV3,000目前」という状態まで来ることができました。
数字だけ見れば大ヒット作品ではありません。
ですが、更新すると反応して下さる方がいて、少しずつ読者様が増えていく今の状況は、作者としてとてもありがたく感じています。
第4巻は現在、
・ロボット評価機の開発
・SoC活用
・HPCによる解析
・NASI、アストラ、JWCとの共同プロジェクト
といった展開が続いています。
派手な戦闘も無ければ、大きなざまぁ展開もありません。
それでも読んで下さる方がいる事に感謝しています。
作者としては、「面白い技術」だけでなく、「どうやって人や組織を繋ぎ、プロジェクトを成立させるのか」も描いてみたいと思いながら書いています。
そして、第4巻はまだ助走区間です。
今後は評価機製作、実証実験へ進み、物語の空気も少しずつ変わっていきます。
ここまで読んで下さった方々が、「あの時の話はこう繋がるのか」と思って頂けるよう、引き続き頑張ります。
いつも応援ありがとうございます!
これからもコツコツ積み上げていきますので、宜しくお願い致します!📚✨